ワーケーション「聖地」を目指す福島県・裏磐梯、独自企画で誘致促進

 ワーケーション「聖地」を目指す福島県・裏磐梯、独自企画で誘致促進

福島民友新聞 報道記事ページ

福島県の有力紙、福島民友新聞が、福島県北部の高原リゾート裏磐梯が、独自のイベントなどを盛り込んだ企画でワーケーションの聖地を目指す様子を報じています。

記事によれば、北塩原村の宿泊施設などでつくる裏磐梯観光活性化協議会が、ワーケーションのさらなる推進に向け、利用客をサポートする案内人の配置や昼食の配達サービス、スイーツの食べ歩きなど、独自の企画を開始。

秋の特別企画として、美術館でのライトアップやナイトミュージアム、地元野菜収穫体験や星空観賞会なども企画し、スピード感を持って裏磐梯の魅力を発信する様子を伝えています。

参照:福島民友「ワーケーション『聖地』へ、裏磐梯で実証 案内人配置や昼食お届け」

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