和歌山県と南紀白浜エアポート「第2回ワーケーションプロジェクト」を開催、3/6~8、参加企業5社を募集中

 和歌山県と南紀白浜エアポート「第2回ワーケーションプロジェクト」を開催、3/6~8、参加企業5社を募集中

公式サイトより

和歌山県および南紀白浜エアポートは、ソフトウェア開発のスプラッシュトップと共に、「第2回地域課題解決型ワーケーションプロジェクト」を2024年3月6日(水)~8日(金)に開催します。本プロジェクトに参加する企業5社を募集中です。

本プロジェクトでは、2014年に日本ジオパークとして認定された「南紀熊野ジオパーク」のユネスコ世界ジオパークへの認定を目指すためのアイディアを、ワーケーションを通じて提案します。プロジェクトのテーマは、「南紀熊野ジオパークを世界へPR」。

発案されたアイディアは、フランス・パリでの建築家 隈研吾氏の基調講演「パリで発信!和歌山の魅力∞(無限大)~南紀熊野ジオパークを世界へ~(仮題)」(2024年5月開催予定)で発表予定です。

【プロジェクト概要】

  • 実施期間:2024年3月6日(水)~8日(金)
  • 実施場所:和歌山県(羽田空港↔南紀白浜空港 約1時間)
  • 応募期間:2024年2月6日(火)~2月20日(火)
  • 定員:5社(1社1名)
  • 提供:往復の航空運賃・宿泊費・食事費(7日の夕食費、8日の昼食費は各自負担)
  • 応募条件:現地ワーケーションに参加できる企業

詳細:第2回地域課題解決型ワーケーションプロジェクト

関連記事