北海道・札幌市、二地域居住・ワーケーションをテーマにしたセミナーを東京・港区で開催、7/22

 北海道・札幌市、二地域居住・ワーケーションをテーマにしたセミナーを東京・港区で開催、7/22

報道発表資料より

北海道・札幌市は、将来的に地方拠点を持ちたい人やワーケーションに興味がある人を対象としたイベントを、2026年7月22日(水)に東京・港区で開催します。

働き方の多様化を背景に注目される「ワーケーション」や「二地域居住」をテーマに、札幌でのリアルな暮らしや仕事環境を紹介するイベントです。前半では、札幌市内のコワーキングスペースや地域コミュニティ、グルメ、交流イベントなど、現地での過ごし方を紹介するほか、日本航空(JAL)が二地域居住や新しい移動スタイル、ワーケーション支援の取り組みについて説明します。

後半は参加者同士や登壇者との交流会を実施。地方での新しい働き方や多拠点生活に関心を持つ人同士が情報交換できる場となっています。また、JALと札幌市が実施するワーケーション支援ツアー(一部マイル補助あり)の紹介や、札幌市内のコワーキング施設「EZOHUB SAPPORO」の1日利用券プレゼントなどの参加特典もあります。

【概要】

  • 名称:「いつかは地方拠点も」を、おトクに、ワーケーションから始める。「札幌二地域居住」の歩き方
  • 開催日時:2026年7月22日(水)18:30~20:00
  • 会場:WeWork 神谷町トラストタワー 23階 イベントスペース(東京都港区虎ノ門4-1-1 神谷町トラストタワー)
  • 定員:50名(事前申込制)
  • 参加費:無料
  • 対象:地方拠点やワーケーション、多拠点生活に興味のある人、企業の経営者・人事担当者など

詳細:「いつかは地方拠点も」を、おトクに、ワーケーションから始める。『札幌二地域居住』の歩き方

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