高知県が富士通とワーケーションパートナーシップ協定を締結、6〜7月にはモニターツアーも実施

 高知県が富士通とワーケーションパートナーシップ協定を締結、6〜7月にはモニターツアーも実施

高知県

高知県が、ワーケーション推進のため、富士通とワーケーションパートナーシップ協定を締結したと発表しました。

本協定を通じて、テレワークを活用した柔軟な働き方を推し進め、テレワークやワーケーションを通じた継続的な来県を促進するとしています。

また同県では、「都会から地方に向かう人や企業の流れ」を普及させるため、6月から7月にかけてワーケーションモニターツアーを予定しています。

なお、同社はこれまでにも、北海道や大分県などとワーケーションに関する協定を締結しています。

詳細:高知県庁ウェブサイト 記者配布資料

関連記事