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余暇活動リサーチ、国内旅行で高い実施率、海外旅行は高い実施希望

余暇活動リサーチ、国内旅行で高い実施率、海外旅行は高い実施希望

日本リサーチセンターが実施した「余暇活動」についての調査によると、1年間の余暇活動で最も多かったのが「国内旅行(宿泊)」で51%「海外旅行」は9%にとどまった。
2013年夏のボーナス、6季ぶりに増加の予測、増加率は小幅  -第一生命経済研レポート

2013年夏のボーナス、6季ぶりに増加の予測、増加率は小幅  -第一生命経済研レポート

第一生命経済研の2013年夏のボーナス予測によると、民間企業のボーナス支給額は前年比0.7%増の36万1000円になり、2010年夏以来6季ぶりに増加に転じる見込み。
シニアひとり旅、50代のデビューが最多 -クラブツーリズム調査

シニアひとり旅、50代のデビューが最多 -クラブツーリズム調査

クラブツーリズムが「おひとり参加限定の旅」ツアーの参加者を対象に実施した調査によると、初めて一人旅をした年齢は50代が最多。50代を過ぎてからの参加者は67%にのぼる。
ロングステイ希望国1位はマレーシア、7年連続で-ロングステイ財団調査

ロングステイ希望国1位はマレーシア、7年連続で-ロングステイ財団調査

ロングステイ財団によると、ロングステイ先として希望する国のトップは、7年連続でマレーシアとなった。マレーシア以外のアジア地域の人気も高まっているほか、ニュージーランドやフィリピン、シンガポールも順位が上がったという。
消費動向調査、一般世帯で海外旅行は縮小、国内旅行は拡大傾向に-内閣府

消費動向調査、一般世帯で海外旅行は縮小、国内旅行は拡大傾向に-内閣府

内閣府の2013年3月の消費動向調査によると、1月~3月期に海外旅行をした一般世帯の割合、4月~6月期に海外旅行を予定する一般世帯の割合ともに減少。一方、国内旅行は増加傾向にある。
GW海外旅行は欧州が人気、中国・韓国は低下-フォートラベル調査

GW海外旅行は欧州が人気、中国・韓国は低下-フォートラベル調査

フォートラベルの「2013年ゴールデンウィークの過ごし方」調査によると、予定が決まっている約7割のうち、海外旅行を予定している人は25.3%。欧州が伸び、中国と韓国は避ける傾向。旅行期間は10日間が最多。
GWのキャンピングカー旅行は子連れファミリー中心、予算は低め

GWのキャンピングカー旅行は子連れファミリー中心、予算は低め

日本RV協会の調査によると、今年のゴールデンウィーク(GW)にキャンピングカー旅行を予定している人の約6割が「夫婦と子供を交えた家族」。予算は1万5000円~2万円未満が最も多く、低めに抑えられている。
「旅行支出を減らした」が25%、今後は価格、安全、信頼性を重視-日銀調査

「旅行支出を減らした」が25%、今後は価格、安全、信頼性を重視-日銀調査

日本銀行の「生活意識に関するアンケート調査」で、「1年前と比べて、支出を減らしたもの」の3位が「旅行」で」25.5%となり、旅行支出を増やした人を上回った。収入や貯蓄、余暇の減少が主な要因。
シニア旅行、年収減少も旅行と健康に高い消費意欲 -多様化するシニア(3)

シニア旅行、年収減少も旅行と健康に高い消費意欲 -多様化するシニア(3)

JTB総合研究所の調査で、シニア層は5年前と比べて収入が減少しているものの、団塊世代は貯蓄よりも消費に関心が高まっている傾向が表れた。特に、旅行と健康への関心が高いという。
団塊世代の3割超が旅行をネット購入 ー多様化するシニア(2)

団塊世代の3割超が旅行をネット購入 ー多様化するシニア(2)

JTB総合研究所(JTB総研)の調査によると、インターネットで旅行を購入するシニア層は世代によって異なる。団塊世代(63~67歳)は33.8%。断層世代(54~62歳)は42.9%、キネマ世代(68~72歳)は、20.9%だった。
シニア世代、旅の予約にインターネット活用がすすむ -ゆこゆこ調査

シニア世代、旅の予約にインターネット活用がすすむ -ゆこゆこ調査

ゆこゆこが、このほど40~60代の男女1284名を対象に2012年の国内旅行動向調査を実施。調査によると、旅行回数についてはリタイア後の男性が前年+0.9 回と増加。また、宿泊施設を予約する際の情報源については、「宿泊予約サイト」が54.1%と2年間で+12.0ポイントと大きく伸びた。
【ランキング】行ってよかった展望スポット、スカイツリーは2位に-トリップアドバイザー

【ランキング】行ってよかった展望スポット、スカイツリーは2位に-トリップアドバイザー

トリップアドバイザーの「行ってよかった日本の展望スポット2013」で、1位は京都の清水寺、2位に東京スカイツリーが入った。清水寺は高さ13メートルで、ランキングで最も低いスポット。
シニア旅行、退職で同行者に新グループ、頻度増加も期待 -多様化するシニア(1)

シニア旅行、退職で同行者に新グループ、頻度増加も期待 -多様化するシニア(1)

JTB総研の調査で、シニア層の多様化が浮き彫りになった。断層世代(54~62歳)、団塊世代(63歳~67歳)、キネマ世代(68~72歳)と世代別にみると、年齢が上昇するにつれ旅行同行者の幅が広い。
ゴールデンウィークの海外ツアー、問合せが32%減-エイビーロード調査

ゴールデンウィークの海外ツアー、問合せが32%減-エイビーロード調査

エイビーロード・リサーチ・センターによると、2013年ゴールデンウィーク期間の旅行に対するEメールによる新規問合せの数は、前年比32%減)。東京発が36%減と最も減少幅が大きく、大阪発は26%減、名古屋発は6%減。
訪日客の消費動向、2012年は減少-旅行満足度は年々増加

訪日客の消費動向、2012年は減少-旅行満足度は年々増加

観光庁によると、2012年の訪日外国人が旅行中に支出した金額(推計)は、一人当たり11万1983円で、2011年より1.7%減少。1位が中国、2位が米国、3位が香港で、東南アジア3カ国の一人当たり消費額も高い
消費増税と円安の影響(2)-円安の影響は旅行経験で変化、JTB調査

消費増税と円安の影響(2)-円安の影響は旅行経験で変化、JTB調査

JTBの円安が旅行に与える影響に関する調査で、海外旅行の経験が多い人ほど影響を感じる傾向が強いことがわかった。ただし、その内容は経験値に応じて異なり、経験の多い人は回数よりも1回の支出を減らす意向が高い
消費増税と円安の影響(1)-増税後も旅行を希望、JTB調査

消費増税と円安の影響(1)-増税後も旅行を希望、JTB調査

JTBの消費税引き上げが旅行に与える影響に関する調査で、増税後も旅行を希望する傾向が高く、心の充足感を得られる消費傾向への変化が見られた。旅行のほか、健康維持や趣味、教育費への節約は避けたい意向が強い
訪日リピーター、韓国は都市型、台湾は文化満喫型へシフト-JTB総研調査

訪日リピーター、韓国は都市型、台湾は文化満喫型へシフト-JTB総研調査

JTB総合研究所の「韓国、台湾からの訪日旅行に関する調査」によると、訪日リピーターほど温泉や日本文化への関心が高い。しかし、韓国人は買物や食事など活気ある都市型観光を好み、台湾人は寺社の街並みや文化体験など、日本の歴史文化への関心が高い
就職人気1位JTB、3位HIS-100位以内に旅行業6社に

就職人気1位JTB、3位HIS-100位以内に旅行業6社に

マイナビの2014年卒大学生就職企業人気ランキング調査結果で、文系総合ランキングの1位にJTBグループ、3位にHISが入った。100位以内の旅行会社数は計6社。航空会社は2位に全日空(NH)、8位に日本航空(JL)
訪日外客と飲食店にギャップあり-食とサービスの満足度は高く

訪日外客と飲食店にギャップあり-食とサービスの満足度は高く

訪日客と飲食店の認識にギャップがあることが金沢市で行われた調査で判明。意思疎通を不安視する飲食店側に対し、訪日客はおおむね満足している。ただし、メニューの外国語表記への満足度は期待ほど高くなかった

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