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大阪観光局、MICEの新キャッチフレーズ制定、ドバイ万博の次の開催地・大阪への注目を機に

大阪観光局、MICEの新キャッチフレーズ制定、ドバイ万博の次の開催地・大阪への注目を機に

大阪観光局が、MICE都市としての魅力を伝えるキャッチフレーズを新しく制定し、主催者向けに新パンフレットとプロモーション動画を制作した。
和歌山県・高野山エリアをデジタルチケットで周遊観光、スマホ1つで予約・決済から入場まで、QR画面をかざして電車・バスの乗車も

和歌山県・高野山エリアをデジタルチケットで周遊観光、スマホ1つで予約・決済から入場まで、QR画面をかざして電車・バスの乗車も

和歌山県や南海電鉄などが、高野山地域の周遊観光をスマホ1つで可能にするチケットデジタル化の実証実験を開始。QR活用で、電車やバスはスマホ画面のタッチでそのまま乗車も可能に。
沖縄観光コンベンションビューロー、緊急事態宣言解除で観光プロモーション強化へ、修学旅行など時期や場所を分散して誘客を

沖縄観光コンベンションビューロー、緊急事態宣言解除で観光プロモーション強化へ、修学旅行など時期や場所を分散して誘客を

沖縄観光コンベンションビューローが定例記者懇談会を開催。緊急事態宣言解除後の国内プロモーションやインバウンド再開へのポイントなどにも言及した。
次回の「アドベンチャートラベル」の世界サミット開催地に北海道が内定、ポストコロナの起爆剤に

次回の「アドベンチャートラベル」の世界サミット開催地に北海道が内定、ポストコロナの起爆剤に

「アドベンチャー・トラベル・ワールド・サミット2023」の開催地が北海道に内定。エクスカーション、懇親会、商談会などが開催され、日本の魅力を世界に発信する絶好のチャンスに。
JTB、自治体向けに「越境EC × 旅行」で海外進出を支援、オンラインツアー企画や実施も

JTB、自治体向けに「越境EC × 旅行」で海外進出を支援、オンラインツアー企画や実施も

JTBは、越境EC支援「BeeCruise」および訪日旅行メディアサイト運営「BEENOS Travel」と業務提携。越境EC 支援やインバウンド向けプロモーションのためのオンラインツアーの企画実施などを自治体や企業に販売。
タビナカ予約クルック、国内の美術館・博物館のオンライン予約を拡大、イーティックス社と提携

タビナカ予約クルック、国内の美術館・博物館のオンライン予約を拡大、イーティックス社と提携

タビナカ予約のKlookがオンラインチケット予約のイーティックスと戦略的業務提携。両社で国内美術館・博物館などレジャー業界のオンライン予約化を推進し、さらなる提携拡大も視野に。
仙台・松島DMO、台湾版DMOと観光交流で連携へ、相互送客の推進や人材交流などで

仙台・松島DMO、台湾版DMOと観光交流で連携へ、相互送客の推進や人材交流などで

インアウトバウンド仙台・松島(仙台・松島DMO)が、相互送客拡大に向け、台湾の雲嘉南海観光圏と観光交流連携で覚書を締結。日台DMO間の交流連携覚書の締結は初の試み。
北海道ニセコ、旅行者の滞在をサポートする観光情報アプリ、地図上でのクーポン配信やスタンプラリーなど

北海道ニセコ、旅行者の滞在をサポートする観光情報アプリ、地図上でのクーポン配信やスタンプラリーなど

倶知安観光協らが北海道・ニセコでの滞在や旅行をサポートする観光情報アプリ「NISEKO NOW」を開設。アプリ内でスタンプラリーイベントも定期的に開催し、エリア内の回遊につなげる。
HIS、「食×観光」で協働体を設立、コロナ後のインバウンド獲得へ、欧州に日本の魅力発信でアンテナショップ開業

HIS、「食×観光」で協働体を設立、コロナ後のインバウンド獲得へ、欧州に日本の魅力発信でアンテナショップ開業

HISと食品商社が、食と観光を融合した商流を創出する協働体を設立。海外で食を通じて日本の魅力を発信するため、欧州にアンテナショップ3店舗開業。将来的なインバウンド獲得を図る。
長崎国際観光コンベンション協会、旅行者のSNS上の声を収集・分析へ、観光ブランドを再構築、セールスフォース導入などで

長崎国際観光コンベンション協会、旅行者のSNS上の声を収集・分析へ、観光ブランドを再構築、セールスフォース導入などで

長崎国際観光コンベンション協会が個人旅行市場獲得に向けてSNSマーケティングに乗り出す。長崎を周遊する訪問客の嗜好など、顧客の声をSNS上で収集・分析。
三菱地所、東京・丸の内に観光ハブ拠点を開業、地域と観光客の出会いの場に

三菱地所、東京・丸の内に観光ハブ拠点を開業、地域と観光客の出会いの場に

三菱地所は、ツーリスト・コミュニケーション・センター「Have a Nice TOKYO!」を東京・丸の内にオープン。将来的にはツアーやチケット販売も。
なぜ、いま「アドベンチャーツーリズム」なのか? 75兆円の巨大市場の定義から、各国の取り組み事例まで整理した ―トラベルボイス調査レポート

なぜ、いま「アドベンチャーツーリズム」なのか? 75兆円の巨大市場の定義から、各国の取り組み事例まで整理した ―トラベルボイス調査レポート

ポストコロナの復活のカギとして注目が集まるアドベンチャーツーリズム。9月には北海道で国際サミット(バーチャル)も開かれる。トラベルボイスがその基礎や各国の事例をまとめた。
観光庁、重点支援DMOとして37法人を選定、3類型に分け、観光地の受入体制のレベルアップ推進

観光庁、重点支援DMOとして37法人を選定、3類型に分け、観光地の受入体制のレベルアップ推進

観光庁は、インバウンドの誘客などに向けて支援を強化すべき「2021年度重点支援DMO」に37法人を選定。「総合支援型」が19法人、「特定テーマ型」が7法人、「継続支援型」が11法人。
日本政府観光局、訪日旅行の大型商談会を完全オンラインで実施、2022年3月に、14カ国・地域が参加予定

日本政府観光局、訪日旅行の大型商談会を完全オンラインで実施、2022年3月に、14カ国・地域が参加予定

日本政府観光局は「VISIT JAPANトラベルマート2021」を2022年3月1~3日に完全オンライン形式で開催する。参加者数は海外バイヤー70社、国内セラー70社の予定。
家電ラオックス、訪日中国人の消滅で国内7店舗を閉店、EC強化へ、2021年度第2四半期の赤字は改善

家電ラオックス、訪日中国人の消滅で国内7店舗を閉店、EC強化へ、2021年度第2四半期の赤字は改善

ラオックスは、新型コロナウイルスの影響で、中国からの訪日客が入国できない状況が続いていることから、東京の3店舗と近畿の4店舗、計7店舗を閉店。
京都市、オンラインゲームの世界ユーザーとつながり創出、米ゲーム会社の人気ゲームと連携

京都市、オンラインゲームの世界ユーザーとつながり創出、米ゲーム会社の人気ゲームと連携

京都市が米国のゲーム会社Hi-Rez Studio社と連携。オンラインゲーム「Rogue Company」で京都をイメージした日本シーズンを公開する。
東京青年会議所、オリンピック会場と豊洲市場めぐるオンラインツアーを企画、インバウンド推進で

東京青年会議所、オリンピック会場と豊洲市場めぐるオンラインツアーを企画、インバウンド推進で

東京青年会議所がデジタルインバウンド強化で、オリンピック会場周辺と豊洲をメインとした東京のオンランツアーを企画。新型コロナ収束後の訪日意欲の醸成を図る。
高速バス往復利用で奥飛騨の2次交通が割引に、小型EVやレンタサイクルなど、京王バスらがキャンペーン

高速バス往復利用で奥飛騨の2次交通が割引に、小型EVやレンタサイクルなど、京王バスらがキャンペーン

京王バスらが、新宿からの高速バス往復利用で、奥飛騨エリアの2次交通の拠点となる小型EVによるレンタカーや、電動アシスト付き自電車のレンタサイクルがお得になるキャンペーンを実施。
米メディアが世界に伝えた日本の観光産業の今、オリンピックがもたらした現実と未来【外電】

米メディアが世界に伝えた日本の観光産業の今、オリンピックがもたらした現実と未来【外電】

米国旅行メディアのスキフトが、東京五輪を迎える日本の観光市場を考察。ホテルなどの供給過多の懸念、政府目標に対する考え方などのほか、五輪による観光活性化についても触れ、日本の観光産業の状況を俯瞰した。