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JTBとグアム政府観光局、観光コンテンツ開発などで連携、恋人岬の再開発や、2026年度の送客1.5倍へ
JTBとTPM、グアム政府観光局は、グアム観光の需要回復を目的に「コンテンツ開発パートナーシップ」に関するMOUを締結。恋人岬の再開発など新たな滞在価値の創出により、2026年度の送客数を前年度比150%まで高める方針だ。
【人事】JTB、役員人事と個所長人事を発表 ―2026年2月1日付
JTBが、2026年2月1日付で役員人事と個所長人事を発表。
LEAPS社、JTBと連動のNFT活用の旅行体験「anyBOUND」販売開始、第一弾は身延山やタヒチなど
ブロックチェーンを軸に事業支援を行うLEAPS社は、JTBと連携したプロジェクト「anyBOUND(エニーバウンド)」の第一弾旅行体験商品の販売を開始。国内外で全4件。
JTB、2035年を見据えた長期ビジョンを発表、「インテリジェンス」を中核に事業構造を転換、営業利益750億円へ
JTBは、2035年を見据えた長期ビジョン「OPEN FRONTIER 2035」を策定。交流創造Intelligenceを企業競争力の中核に据え、事業戦略区分の再整理や事業ポートフォリオの転換を進める。2035年度に営業利益750億円を目標とし、持続的成長を目指す。
日本の「かわいい(KAWAII)」文化を世界に発信、JTBとアソビシステム、新たに合弁会社を設立、地域の新たな魅力づくりも支援
JTBとアソビシステムは、日本発のポップカルチャーと地域資源を融合し、訪日外国人旅行者に向けた新しい体験価値の創出する目的で、合弁会社「アソビJTB」を設立。
JTB、楽天トラベル、ブッキングの大手3社共同の「サステナブルな旅」へ取り組み、宿泊施設らとデータによる効果可視化も
ブッキング・ドットコム、JTB、楽天トラベルの3社は、日本の観光における持続可能性を業界横断で考える会「Sustainable Together」 を開催。新たな行動の一歩を踏み出すことを目的に。
2026年のインバウンド客数は頭打ちか、JTBが前年割れの4140万人を予測、中国・香港の減少が影響、円安効果の一巡も
JTBは、2026年の訪日外国人旅行者数は前年比97.2%の4140万人、訪日消費額は同100.6%の9.64兆円と予想。リピーター増で大都市から地方へのシフト進むと見込む。
2026年の日本人の国内旅行者数は3億700万人で前年割れ予想、海外旅行は1550万人に微増 ―JTB予測
JTBの2026年旅行動向見通しによると、国内旅行者数は前年割れ、海外旅行者数は微増と予測。平均費用は、物価・宿泊費の上昇によって、いずれも前年を上回ると見込む。
推しの地域がある人は3割、きっかけは旅行や趣味が最多、将来「住んでみたい」は2割 ―JTB調査
JTBコミュニケーションデザインは、「推し」地域に関する調査の結果を公表。「推し」地域がある人と答えた割合は30.5%。「2~3か月に1回以上」は訪問する人の割合は全体の38.5%に。
JTB、「スポーツ鬼ごっこ」の全国大会を開催へ、温泉地を舞台に交流会も、新たな人流創出
JTBと一般社団法人「鬼ごっこ協会」は、全国の温泉地で「スポーツ鬼ごっこ」を通じた持続可能なスポーツツーリズムのモデル構築を目指す。2026年3月に福島県で「湯けむり杯」を初開催。
来年始まる免税制度「リファンド方式」に向けて、免税店の精算業務を自動化する新サービス、J&J Tax FreeとGMOペイメントゲートウェイ
J&J Tax FreeおよびGMOペイメントゲートウェイ(GMO-PG)は、訪日外国人旅行者向け免税制度の「リファンド方式」を見据え、返金プロセスをデジタル化する新サービスを構築へ。
映画ロケ地やアニメ聖地を旅する「コンテンツツーリズム」の効果とは? ネット配信時代のチャンスと好事例、備えるべき視点を聞いてきた
映画やアニメ作品の舞台を訪れる「コンテンツツーリズム」が活況だ。世界で盛り上がる必然的な理由から、各地の事例、その真価と受け入れの考え方まで、同分野の第一人者による議論をレポート。
【人事】JTB、グループ会社役員 ―2026年1月1日付
JTBは、2026年1月1日付人事異動に伴う役員人事を発表。Kuoni GTS(France)フランス広域代表の坂野晴彦氏がJTBグローバルマーケティング&トラベル取締役に。
日本でも定着の「ブラックフライデー」、期間中の旅行販売をJTBに聞いてきた、海外旅行はセール前の2倍、 円高を知らない若年層がけん引
JTBは、2025年11月18日~12月2日にかけて毎年恒例の「ブラックフライデーセール」を開催。その販売から見える海外旅行のトレンド、価値を吟味する傾向から若年層の動きを担当者に聞いた。
JTB、グローバル人材獲得へ採用体制を強化、世界展開の加速に向けて、専門企業と協業
JTBはグローバル人材の紹介事業などを手がけるゴーウェル社と「高度外国人財採用伴走RPO」を締結。世界中の多様な人材獲得に向け、ゴーウェルが伴走し、JTBのグローバル採用体制づくりを支援する。
JTB、地域の持続可能な発展を目指す投資ファンドに出資、複合的なエリア開発プロジェクトを展開へ
JTBは、地域の持続可能な発展と資金循環を目指す投資ファンド「GOOD SOIL投資事業有限責任組合(GSF)」へ出資。Staple社との戦略的な協業で地域特性を活かした複合的なエリア開発プロジェクトを順次展開していく。
年末年始の日本人の総旅行人数は3987万人を予測、海外は32%増・100万人超え、国内は1人あたり費用が過去最高 ―JTB推計
JTBが年末年始の旅行動向見通しを発表。家族旅行を中心に旅行意欲は堅調で、総旅行人数は前年同期比2.5%増の3987万人、消費額は同8.4%増の1兆9858億円に上ると推計。
JTBが旅行事業で描く未来図とは? 店舗での販売改革からAI戦略、新事業まで、人の力を最大化する攻め方を、西松専務に聞いてきた
JTBのツーリズム事業の舵を取る西松専務に単独インタビュー。直近の需要動向から営業方針、人の力とDXの融合、商品開発、サステナブルまでを聞いてきた。
JTBとJR東海、インバウンド専用の特別列車、車窓から富士山を満喫するツアー、東海道本線「三島駅」から身延線「富士宮駅」へ直通運転
JTB グローバルマーケティング&トラベル(JTBGMT)とJR東海は、訪日外国人観光客向けに富士山鑑賞特別列車を運行。東海道本線から身延線へ直通運転。「サンライズツアー(SUNRISE TOURS)」で。
JTB、NFT活用「推し活 × 地域活性化プラットフォーム」を開発、イベント期間に「寄り道」を促す仕掛けで周遊促進
JTBは、NTTテクノクロス、ビットトレードとの共創で、ブロックチェーン技術を活用した「推し活×地域活性化プラットフォーム」を開発。2025年9月のAKB48イベントで実証。ファン、ショップ、タレントそれぞれにメリット。

