検索タグ "地方創生"

瀬戸内エリアを舞台に映像コンテンツで誘客、MBSグループが地域創生へ、関係人口創出にも

瀬戸内エリアを舞台に映像コンテンツで誘客、MBSグループが地域創生へ、関係人口創出にも

せとうちDMOを構成する瀬戸内ブランドコーポレーションが、MBSメディアホールディングスと瀬戸内エリアにおける地域創生で包括連携協定を締結。
さっぽろ雪まつり、今年はオンライン開催に、市民参加型促し、雪像の作り方を動画配信も

さっぽろ雪まつり、今年はオンライン開催に、市民参加型促し、雪像の作り方を動画配信も

新型コロナの影響で「さっぽろ雪まつり」の会場展開が中止、オンライン形式で開催へ。雪まつりの文化や札幌の冬の魅力を国内外に広く発信し、将来の誘客につなげる。
ナビタイム、「水の里の旅コンテスト2020」で特別賞、静岡県柿田川の湧水スポットを巡る自転車旅の創出で

ナビタイム、「水の里の旅コンテスト2020」で特別賞、静岡県柿田川の湧水スポットを巡る自転車旅の創出で

ナビタイムジャパンが 国交省主催「水の里の旅コンテスト2020」で 特別賞。自転車で、柿田川湧水を起点に湧水スポットを巡り、富士山までのルートを設定、自転車旅の需要を喚起した。
高山陣屋前に地元発の8室限定のホテル開業、まちづくりグループと地場産業が協業、地元の森林資源を活かして

高山陣屋前に地元発の8室限定のホテル開業、まちづくりグループと地場産業が協業、地元の森林資源を活かして

飛騨高山に8室限定のちいさなホテル「cup of tea ensemble」が開業。「あるものをいかす」をコンセプトに、地元の森林資源を活かした多様な木の空間を演出する。
NECら、デジタル化で観光都市づくり目指す新組織を設立、「日本地域国際化推進機構」が発足

NECら、デジタル化で観光都市づくり目指す新組織を設立、「日本地域国際化推進機構」が発足

コロナ後の新時代の観光地域づくりを見据えた新観光団体。タイムアウト東京のORIGINAL社と観光DXのNECが設立。
開通前のトンネルに宿泊できる新企画、大分県の景勝地・耶馬渓で、キャンピングカー利用で夕食は特別メニュー提供

開通前のトンネルに宿泊できる新企画、大分県の景勝地・耶馬渓で、キャンピングカー利用で夕食は特別メニュー提供

大分県・耶馬渓で、開通前の道路に宿泊する「トンネルホテル」を実施。日本初の試み。
観光復興の最前線を支える観光ガイド、熊本県・阿蘇火山博物館が挑むガイド育成とデジタル化の取り組みを取材した

観光復興の最前線を支える観光ガイド、熊本県・阿蘇火山博物館が挑むガイド育成とデジタル化の取り組みを取材した

熊本地震から復興途上でコロナ禍に襲われた阿蘇。地元ガイドはそれでも前を向く。2020年7月にはツアーガイド管理をシステム化し、ガイド管理を効率化した。ガイドプログラムをさらに拡充することでエコツーリズムを発展させていく考えだ。その取り組みとガイドにかける思いを取材した。
星野リゾート、旅館客室で地域の伝統工芸を制作する体験を提供、コロナ禍のおこもり滞在時に

星野リゾート、旅館客室で地域の伝統工芸を制作する体験を提供、コロナ禍のおこもり滞在時に

星野リゾートの温泉旅館ブランド「界」は、全施設で「界のご当地おこもりグッズ」の提供を開始。コロナ禍で旅行が制限されているなか、地域の伝統工芸品や文化にちなんだプログラムを、客室でご自身だけで完成・完結できる体験を用意し、完成品を持ち帰ってもらう。
熊本県が見せる力強い観光レジリエンス(回復力)、創造的復興・イノベーションで次世代につなげる観光政策を聞いてきた

熊本県が見せる力強い観光レジリエンス(回復力)、創造的復興・イノベーションで次世代につなげる観光政策を聞いてきた

熊本地震からの復興途上で、コロナと豪雨被害に襲われた熊本県。トリプルパンチに見舞われながらも、観光を重要産業と位置づけ、観光振興の歩みを進めている。次世代に向けた熊本県の施策や課題について、熊本県観光戦略部と熊本県観光連盟に聞いてきた。
ふるさと祭り東京2021、今年はオンライン開催、ご当地トークやよさこいをライブ配信

ふるさと祭り東京2021、今年はオンライン開催、ご当地トークやよさこいをライブ配信

東京ドームは「ふるさと祭り東京―日本のまつり・故郷の味―」を今年はオンラインで実施する。東京ドームから全国各地の魅力をYouTubeで生配信。ご当地グルメのお取り寄せも。
JR東日本と西武HDが包括連携、「関係人口」の拡大へ、ワーケーション・まちづくり・沿線活性化などで新機軸

JR東日本と西武HDが包括連携、「関係人口」の拡大へ、ワーケーション・まちづくり・沿線活性化などで新機軸

JR東日本と西武ホールディングスが包括的連携。新しい働き方・暮らし方の提案、まちづくりに向けた長期的な連携、沿線活性化に向けた連携の3つを軸として、新しいライフスタイルの創出と地方創生を目指す。ワーケーション、MaaS、スタートアッププログラム、MICEなどで連携強化。
IR基本方針が決定、自治体の申請受付を2021年10月以降に延期、開業は2020年代後半にずれ込み

IR基本方針が決定、自治体の申請受付を2021年10月以降に延期、開業は2020年代後半にずれ込み

政府は 12月18日、カジノを含む統合型リゾート(IR)について、最大3カ所の整備地域を選定する基準を盛り込んだ基本方針を決定した。
大田区、アバター(遠隔操作ロボ)で医療支援や観光振興、DXによる地域社会発展へ

大田区、アバター(遠隔操作ロボ)で医療支援や観光振興、DXによる地域社会発展へ

東京都の大田区とANAグループのavatarinが「デジタルトランスフォーメーションにより誰もが社会参画可能な地域社会の実現に向けた連携に関する基本協定」を締結。
熊本県・阿蘇広域観光連盟、国道57号線の復旧記念で動画公開、阿蘇へつながる3ルート紹介

熊本県・阿蘇広域観光連盟、国道57号線の復旧記念で動画公開、阿蘇へつながる3ルート紹介

阿蘇復興のカギとなる道路復旧を記念し、阿蘇広域観光連盟が動画「阿蘇に繋がる道」作成。阿蘇ミルクロードなど3ルートを紹介。
全国商工会連合会、全国39地域の商工会と旅行会社を結ぶオンライン商談会、特産品や観光スポットを紹介

全国商工会連合会、全国39地域の商工会と旅行会社を結ぶオンライン商談会、特産品や観光スポットを紹介

全国商工会連合会は12月14日から18日まで、全国38地域の商工会と旅行会社、観光関連メディアをマッチングするイベント「第8回オンライン観光商談マッチングフェア2020」を開催。
新経済連盟、コロナ後の観光振興で緊急提言、ワーケーション推進や小中学校の休日分散化など

新経済連盟、コロナ後の観光振興で緊急提言、ワーケーション推進や小中学校の休日分散化など

新経済連盟は、アフターコロナの国内観光産業の復活に向けて「旅行需要の平準化」「感染フリーな受け入れ体制の整備」「インバウンド回復に向けた環境整備」の施策を提言。
山口県長門市、感染防止と観光振興の両立へ実証開始、市内の無料Wi-Fiを活用し、混雑情報などを配信

山口県長門市、感染防止と観光振興の両立へ実証開始、市内の無料Wi-Fiを活用し、混雑情報などを配信

山口県長門市は、新型コロナウイルス感染拡大防止と観光産業活性化の両立をめざす実証実験を開始。「ながとフリーWi-Fi」活用で周遊プランや観光エリアごとの混雑状況など配信。
沖縄県と茨城県の「道の駅」がコラボ、「道の駅さかい」内で沖縄本島・国頭村の名産品を提供

沖縄県と茨城県の「道の駅」がコラボ、「道の駅さかい」内で沖縄本島・国頭村の名産品を提供

茨城県境町は「道の駅さかい」内に「道の駅ゆいゆい国頭」のアンテナショップ「沖縄県国頭町公設市場」をオープン。
USJと大阪府、観光や子ども教育など7分野で包括協定、英語でクルーとコミュニケーション企画など

USJと大阪府、観光や子ども教育など7分野で包括協定、英語でクルーとコミュニケーション企画など

ユニバーサル・スタジオ・ジャパンと大阪府が包括連携協定を締結。小中学校への英語教育の支援など、さまざまな分野でエンタメを通じた地域活性化を図る。
日本商工会議所、観光産業再生に向けて提言、GoToキャンペーン延長やワーケーション環境整備など

日本商工会議所、観光産業再生に向けて提言、GoToキャンペーン延長やワーケーション環境整備など

日本商工会議所は、コロナ禍での観光事業者の支援と、その先の地方創生を見据えて、6項目からの提言を行った。GoToキャンペーン延長、東京五輪に向けた国際往来の促進など。