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大手旅行48社の総取扱額71%減、海外旅行は85%減、コロナ禍の損失が前例のない規模に -2020年3月(速報)

大手旅行48社の総取扱額71%減、海外旅行は85%減、コロナ禍の損失が前例のない規模に -2020年3月(速報)

主要旅行業者48社の2020年3月の総取扱額は、新型コロナウイルスの感染拡大止の影響で、前年同月比71.4%減の1200億3565万円と前例のない落ち込みに。2019年度でも前年度8.4%減に。
HIS 、3月の総取扱高は73%減、海外旅行73%減、訪日は98%減に、新型コロナの影響甚大

HIS 、3月の総取扱高は73%減、海外旅行73%減、訪日は98%減に、新型コロナの影響甚大

エイチ・アイ・エス(HIS)の2020年3月の旅行取扱高は、新型コロナウイルスの影響を大きく受け、前年同月比72.8%減。海外は同72.9%減。訪日は98%減に。
日本旅行、新型コロナ直撃で3月の海外旅行が99%減、総計で77%減に

日本旅行、新型コロナ直撃で3月の海外旅行が99%減、総計で77%減に

日本旅行の2020年3月の営業実績は、総計で前年同月比76.5%減の94億2694万円だった。新型コロナ感染拡大に伴う日本と世界各国との出入国規制で海外旅行が99.4%減。国内旅行は69.2%減、国際旅行は51.9%減だった。
KNT-CTホールディングス、3月の取扱額は大幅な減少、国内は77%減、海外も73%減に、新型コロナの影響大きく

KNT-CTホールディングス、3月の取扱額は大幅な減少、国内は77%減、海外も73%減に、新型コロナの影響大きく

KNT-CTホールディングスは、2020年3月の旅行取扱額は、新型コロナの影響が大きく、海外、国内、外国人とも大幅な減少となった。
大手旅行48社の総取扱額2割減、新型コロナ感染拡大で国内・海外ともに大幅減 -2020年2月(速報)

大手旅行48社の総取扱額2割減、新型コロナ感染拡大で国内・海外ともに大幅減 -2020年2月(速報)

2020年2月の主要旅行業者48社の総取扱額は、新型コロナが直撃し、前年同月比18.9%減の2749億2242万円。国内、海外、インバウンドともに大きく落ち込んだ。
HIS、2月の総取扱高9%減、新型コロナの影響で中国方面が訪日・海外とも減少

HIS、2月の総取扱高9%減、新型コロナの影響で中国方面が訪日・海外とも減少

HISの2020年2月の旅行総取扱高は、前年同月比8.9%減の380億4877万円。主力の海外旅行はフランス、スペイン・ポルトガル、ハワイなどが好調だったが、新型コロナで中国本土、香港、マカオの主催旅行をツアーキャンセル。5.3%減の320億4790万円にとどまる。
大手旅行48社の総取扱額は3.0%減、国内旅行は雪不足の影響で前年割れ ―2019年12月(速報)

大手旅行48社の総取扱額は3.0%減、国内旅行は雪不足の影響で前年割れ ―2019年12月(速報)

主要旅行業者48社の旅行取扱状況(速報)によると、2019年12月の総取扱額は前年比3.0%減の3523億5628万円。国内旅行が雪不足の影響で同1.8%減。
OYO、日本事業の実績を公表、賃貸「OYO LIFE」は7000室、ホテルは73都市200軒に

OYO、日本事業の実績を公表、賃貸「OYO LIFE」は7000室、ホテルは73都市200軒に

OYO LIFEを運営するOYO TECHNOLOGY&HOSPITALITY JAPAN とOYO Hotels Japan 合同会社は、日本での事業初年度で賃貸物件もホテルも急増した発表。
国内大手旅行48社の総取扱額は2.3%減、パッケージは海外・国内・インバウンドとも前年割れ -2019年11月

国内大手旅行48社の総取扱額は2.3%減、パッケージは海外・国内・インバウンドとも前年割れ -2019年11月

2019年11月の主要旅行業者48社の総取扱額は前年比2.3%減の4237億5679万円。パッケージは、海外、国内、インバウンドとも前年割れに。
国内大手旅行49社、総取扱額は3.7%減、台風19号が影響、訪日旅行はラグビーW杯等で3割増に -2019年10月

国内大手旅行49社、総取扱額は3.7%減、台風19号が影響、訪日旅行はラグビーW杯等で3割増に -2019年10月

2019年10月の主要旅行業者49社の総取扱額は、前年比3.7%減の4704億円。国内旅行・海外旅行ともに前年割れ。訪日旅行取扱はラグビーW杯効果で大幅増加。
国内大手旅行49社、総取扱額は3.6%増、海外旅行は香港デモの影響などで前年割れ −2019年9月(速報)

国内大手旅行49社、総取扱額は3.6%増、海外旅行は香港デモの影響などで前年割れ −2019年9月(速報)

2019年9月の主要旅行業者49社の総取扱額は前年比3.6%増の4545億550万円。海外旅行は2.3%減の前年割れ。外国人旅行は、ラグビーワールドカップ効果で同28%増に。
遊園地とテーマパークの業績、2018年度の収入トップは「オリエンタルランド」の4081億円 ―帝国データバンク

遊園地とテーマパークの業績、2018年度の収入トップは「オリエンタルランド」の4081億円 ―帝国データバンク

帝国データバンクによると、2018年度の遊園地・テーマパーク162社の収入高合計は、前年比1.6%増の約8711億8300万円。収入高トップはオリエンタルランドで0.4%増の4081億5000万円。
はとバス、外国人向け都内観光コース参加者が減少傾向、日光・富士山エリア行きは24%増 ―2018年度実績

はとバス、外国人向け都内観光コース参加者が減少傾向、日光・富士山エリア行きは24%増 ―2018年度実績

はとバスがの2018年度(2018年7月~2019年6月)利用者実績によると、東京観光利用者数は前年比6.6%減の84万8677人。そのうち訪日外国人向けコースの利用は8.4%減の7万920人に。
国内大手旅行49社、GW10連休効果で総取扱額14.5%増、HISは4割増の大躍進-2019年4月取扱(速報)

国内大手旅行49社、GW10連休効果で総取扱額14.5%増、HISは4割増の大躍進-2019年4月取扱(速報)

観光庁が発表した主要旅行業者49社の旅行取扱状況によると、2019年4月の総取扱額は前年同月比14.5%増の4422億9344万円。主要5社も2桁増ずらり。
国内の大手旅行49社の総取扱い額が4.4%増、パッケージツアーは人数減少も単価上昇 -2018年12月実績(速報)

国内の大手旅行49社の総取扱い額が4.4%増、パッケージツアーは人数減少も単価上昇 -2018年12月実績(速報)

観光庁が発表した主要旅行業者49社の旅行取扱状況速報によると、2018年12月の総取扱額は前年比4.4%増の4057億4587万円。主要5社では阪急とHISが好調。
米国のオンライン旅行市場は平均超える成長、少なくとも2022年まで勢い、「直接販売 vs OTA」のバランス関係も現状維持に ―フォーカスライト予測

米国のオンライン旅行市場は平均超える成長、少なくとも2022年まで勢い、「直接販売 vs OTA」のバランス関係も現状維持に ―フォーカスライト予測

フォーカスライトによると、2018年の米国旅行市場は、前年比5%増のプラス成長となる見込み。2022頃まで市場拡大、その後減速局面に入るとの予測に。
【図解】旅行会社トップ5社の10月実績、国内は阪急交通社が4位に浮上、海外旅行はHIS・阪急が前年比2割増 ―観光庁(速報)

【図解】旅行会社トップ5社の10月実績、国内は阪急交通社が4位に浮上、海外旅行はHIS・阪急が前年比2割増 ―観光庁(速報)

観光庁が発表した主要旅行業者49社の旅行取扱状況速報によると、2018年10月の総取扱額は前年比3.3%増の4885億4429万円。海外旅行と外国人旅行は前年比1割増となった。
【図解】旅行会社トップ5社の9月実績、国内は阪急交通社が5位に浮上、訪日旅行はHISが5割増 ―観光庁(速報)

【図解】旅行会社トップ5社の9月実績、国内は阪急交通社が5位に浮上、訪日旅行はHISが5割増 ―観光庁(速報)

観光庁が発表した主要旅行業者49社の旅行取扱状況速報によると、2018年9月の総取扱額は前年比3.2%減の4384億1110万円。台風・地震の影響などで、パッケージ旅行はすべての分野で人数・取扱額ともに減少。
トラベルポート、中国の大型連休「国慶節」の航空予約動向を発表、中国行きが最も増えたのは日本、カンボジアは2.4倍に

トラベルポート、中国の大型連休「国慶節」の航空予約動向を発表、中国行きが最も増えたのは日本、カンボジアは2.4倍に

トラベルポートが2018年の中国の連休「国慶節(2018年10月1日~7日)」における、中国への航空予約動向を調査。GDS経由の予約増加数は日本が8853件で最多に。
【図解】旅行会社トップ5社の8月実績、海外旅行は阪急交通社が2割増に ―観光庁(速報)

【図解】旅行会社トップ5社の8月実績、海外旅行は阪急交通社が2割増に ―観光庁(速報)

観光庁が2017年8月の主要旅行業者50社の旅行取扱状況速報を発表。8月の総取扱額は前年比2.2%増の5980億3369万円。分野別のランキング上位5社比較グラフを掲載。