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大手旅行48社の総取扱額は3.0%減、国内旅行は雪不足の影響で前年割れ ―2019年12月(速報)

大手旅行48社の総取扱額は3.0%減、国内旅行は雪不足の影響で前年割れ ―2019年12月(速報)

主要旅行業者48社の旅行取扱状況(速報)によると、2019年12月の総取扱額は前年比3.0%減の3523億5628万円。国内旅行が雪不足の影響で同1.8%減。
OYO、日本事業の実績を公表、賃貸「OYO LIFE」は7000室、ホテルは73都市200軒に

OYO、日本事業の実績を公表、賃貸「OYO LIFE」は7000室、ホテルは73都市200軒に

OYO LIFEを運営するOYO TECHNOLOGY&HOSPITALITY JAPAN とOYO Hotels Japan 合同会社は、日本での事業初年度で賃貸物件もホテルも急増した発表。
国内大手旅行48社の総取扱額は2.3%減、パッケージは海外・国内・インバウンドとも前年割れ -2019年11月

国内大手旅行48社の総取扱額は2.3%減、パッケージは海外・国内・インバウンドとも前年割れ -2019年11月

2019年11月の主要旅行業者48社の総取扱額は前年比2.3%減の4237億5679万円。パッケージは、海外、国内、インバウンドとも前年割れに。
国内大手旅行49社、総取扱額は3.7%減、台風19号が影響、訪日旅行はラグビーW杯等で3割増に -2019年10月

国内大手旅行49社、総取扱額は3.7%減、台風19号が影響、訪日旅行はラグビーW杯等で3割増に -2019年10月

2019年10月の主要旅行業者49社の総取扱額は、前年比3.7%減の4704億円。国内旅行・海外旅行ともに前年割れ。訪日旅行取扱はラグビーW杯効果で大幅増加。
国内大手旅行49社、総取扱額は3.6%増、海外旅行は香港デモの影響などで前年割れ −2019年9月(速報)

国内大手旅行49社、総取扱額は3.6%増、海外旅行は香港デモの影響などで前年割れ −2019年9月(速報)

2019年9月の主要旅行業者49社の総取扱額は前年比3.6%増の4545億550万円。海外旅行は2.3%減の前年割れ。外国人旅行は、ラグビーワールドカップ効果で同28%増に。
遊園地とテーマパークの業績、2018年度の収入トップは「オリエンタルランド」の4081億円 ―帝国データバンク

遊園地とテーマパークの業績、2018年度の収入トップは「オリエンタルランド」の4081億円 ―帝国データバンク

帝国データバンクによると、2018年度の遊園地・テーマパーク162社の収入高合計は、前年比1.6%増の約8711億8300万円。収入高トップはオリエンタルランドで0.4%増の4081億5000万円。
はとバス、外国人向け都内観光コース参加者が減少傾向、日光・富士山エリア行きは24%増 ―2018年度実績

はとバス、外国人向け都内観光コース参加者が減少傾向、日光・富士山エリア行きは24%増 ―2018年度実績

はとバスがの2018年度(2018年7月~2019年6月)利用者実績によると、東京観光利用者数は前年比6.6%減の84万8677人。そのうち訪日外国人向けコースの利用は8.4%減の7万920人に。
国内大手旅行49社、GW10連休効果で総取扱額14.5%増、HISは4割増の大躍進-2019年4月取扱(速報)

国内大手旅行49社、GW10連休効果で総取扱額14.5%増、HISは4割増の大躍進-2019年4月取扱(速報)

観光庁が発表した主要旅行業者49社の旅行取扱状況によると、2019年4月の総取扱額は前年同月比14.5%増の4422億9344万円。主要5社も2桁増ずらり。
国内の大手旅行49社の総取扱い額が4.4%増、パッケージツアーは人数減少も単価上昇 -2018年12月実績(速報)

国内の大手旅行49社の総取扱い額が4.4%増、パッケージツアーは人数減少も単価上昇 -2018年12月実績(速報)

観光庁が発表した主要旅行業者49社の旅行取扱状況速報によると、2018年12月の総取扱額は前年比4.4%増の4057億4587万円。主要5社では阪急とHISが好調。
米国のオンライン旅行市場は平均超える成長、少なくとも2022年まで勢い、「直接販売 vs OTA」のバランス関係も現状維持に ―フォーカスライト予測

米国のオンライン旅行市場は平均超える成長、少なくとも2022年まで勢い、「直接販売 vs OTA」のバランス関係も現状維持に ―フォーカスライト予測

フォーカスライトによると、2018年の米国旅行市場は、前年比5%増のプラス成長となる見込み。2022頃まで市場拡大、その後減速局面に入るとの予測に。
【図解】旅行会社トップ5社の10月実績、国内は阪急交通社が4位に浮上、海外旅行はHIS・阪急が前年比2割増 ―観光庁(速報)

【図解】旅行会社トップ5社の10月実績、国内は阪急交通社が4位に浮上、海外旅行はHIS・阪急が前年比2割増 ―観光庁(速報)

観光庁が発表した主要旅行業者49社の旅行取扱状況速報によると、2018年10月の総取扱額は前年比3.3%増の4885億4429万円。海外旅行と外国人旅行は前年比1割増となった。
【図解】旅行会社トップ5社の9月実績、国内は阪急交通社が5位に浮上、訪日旅行はHISが5割増 ―観光庁(速報)

【図解】旅行会社トップ5社の9月実績、国内は阪急交通社が5位に浮上、訪日旅行はHISが5割増 ―観光庁(速報)

観光庁が発表した主要旅行業者49社の旅行取扱状況速報によると、2018年9月の総取扱額は前年比3.2%減の4384億1110万円。台風・地震の影響などで、パッケージ旅行はすべての分野で人数・取扱額ともに減少。
トラベルポート、中国の大型連休「国慶節」の航空予約動向を発表、中国行きが最も増えたのは日本、カンボジアは2.4倍に

トラベルポート、中国の大型連休「国慶節」の航空予約動向を発表、中国行きが最も増えたのは日本、カンボジアは2.4倍に

トラベルポートが2018年の中国の連休「国慶節(2018年10月1日~7日)」における、中国への航空予約動向を調査。GDS経由の予約増加数は日本が8853件で最多に。
【図解】旅行会社トップ5社の8月実績、海外旅行は阪急交通社が2割増に ―観光庁(速報)

【図解】旅行会社トップ5社の8月実績、海外旅行は阪急交通社が2割増に ―観光庁(速報)

観光庁が2017年8月の主要旅行業者50社の旅行取扱状況速報を発表。8月の総取扱額は前年比2.2%増の5980億3369万円。分野別のランキング上位5社比較グラフを掲載。
【図解】旅行会社トップ5社の7月実績、外国人旅行はHISが6割増で2位に浮上 ―観光庁(速報)

【図解】旅行会社トップ5社の7月実績、外国人旅行はHISが6割増で2位に浮上 ―観光庁(速報)

観光庁が発表した2017年7月の主要旅行業者50社の旅行取扱状況速報によると、総取扱額は前年比2.4%増の4896億7885万円。
【図解】旅行会社トップ5社の6月実績、外国人旅行はHISが3割増、国内は阪急交通社が健闘 ―観光庁(速報)

【図解】旅行会社トップ5社の6月実績、外国人旅行はHISが3割増、国内は阪急交通社が健闘 ―観光庁(速報)

観光庁が2017年4月から6月までの主要旅行業者50社の旅行取扱状況速報を発表。総取扱額は3ヵ月にわたって前年比増。
【図解】旅行トップ5社の年間実績2016(速報)、訪日は2ケタ増も成長縮小、主要49社の総取扱額は減少 ―観光庁

【図解】旅行トップ5社の年間実績2016(速報)、訪日は2ケタ増も成長縮小、主要49社の総取扱額は減少 ―観光庁

観光庁が発表した2016年度主要旅行業者(49社、2016年4月~2017年3月)の旅行取扱状況速報によると、総取扱額は前年比2.3%減の5兆5656億804万円。分野別・年間推移グラフも掲載。
日本旅行、個人旅行の不振で海外旅行が微減、総額ではプラスに -2017年4月実績

日本旅行、個人旅行の不振で海外旅行が微減、総額ではプラスに -2017年4月実績

日本旅行の2017年4月の販売額は国内旅行と国際旅行がプラス。海外旅行は団体旅行、企画旅行が前年を上回るも、個人旅行がマイナスとなり、海外旅行合計は微減に。
KNT-CT、総取扱額は1%増の351.5億円、海外団体旅行は2ケタ減に ―2017年4月実績

KNT-CT、総取扱額は1%増の351.5億円、海外団体旅行は2ケタ減に ―2017年4月実績

KNT-CTホールディングスが発表した2017年4月の総取扱額は、前年比1.0%増の351億5616万円。国内・海外・外国人旅行いずれも微増にとどまった。
エボラブルアジア、法人向け出張手配システムで導入企業が21社に

エボラブルアジア、法人向け出張手配システムで導入企業が21社に

エボラブルアジアが、同社の出張予約システムの新規導入企業が月間21社に至ったことを発表。