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高速バスのウィラー、羽田から全国10都市に直通バスの運行へ、静岡・三島など

高速バスのウィラー、羽田から全国10都市に直通バスの運行へ、静岡・三島など

今春、羽田国際線ターミナル隣に開業する「羽田エアポートガーデン」のバスターミナルへ、高速バスのウィラーが直通運行を開始。
ビジネスとレジャーで注目の渡航先・米国と中南米へ、アメリカン航空の羽田/ダラス線が実現する利便性と革新性とは?(PR)

ビジネスとレジャーで注目の渡航先・米国と中南米へ、アメリカン航空の羽田/ダラス線が実現する利便性と革新性とは?(PR)

羽田国際線発着枠の拡大にあわせ、羽田/ダラス線を新規就航するアメリカン航空。日本から米国へ、さらに中南米へのアクセスがさらに便利になる理由をまとめた。
JAL、羽田空港でデジタルサービスを加速、国内線で新型チェックイン機と自動手荷物預け機の共用開始

JAL、羽田空港でデジタルサービスを加速、国内線で新型チェックイン機と自動手荷物預け機の共用開始

JALが羽田空港で「スマート空港」を一部オープン。手荷物タグ発行の新型自動チェックイン機や自動手荷物預け機など。
国土交通省、羽田空港の新飛行経路でテスト完了、騒音の測定結果も公表

国土交通省、羽田空港の新飛行経路でテスト完了、騒音の測定結果も公表

国土交通省が、羽田空港の新飛行経路の実機飛行による確認を実施。2020年3月29日の新飛行経路の運用開始と国際線の増便に向けたもの。
ANA、羽田空港の国際線が第2・第3ターミナルに、3月末から第2では国内・国際の乗り継ぎが可能に

ANA、羽田空港の国際線が第2・第3ターミナルに、3月末から第2では国内・国際の乗り継ぎが可能に

ANA羽田国際線は3月29日から第2と第3ターミナルを使用。第2旅客ターミナル発着のANAの国際線は、ANAの国内線と同じターミナル内での乗り継ぎが可能に。
羽田空港の新飛行経路で実機飛行、運用確認と騒音測定を実施、1月30日から

羽田空港の新飛行経路で実機飛行、運用確認と騒音測定を実施、1月30日から

今年3月29日からの羽田空港の新飛行経路の運用開始・国際線の増便に向けて、1月30日から3月11日の期間内に新飛行経路の運用の手順などを確認するため実機飛行を実施する。
羽田空港で「待ち時間予測システム」が本格稼働、AIで混雑状況を検知・可視化、NECが技術提供

羽田空港で「待ち時間予測システム」が本格稼働、AIで混雑状況を検知・可視化、NECが技術提供

NECが開発した 混雑状況を分析・可視化する「待ち時間予測システム」が羽田空港国際線旅客ターミナルの保安検査場で本格稼働中。NECの最先端AI技術を活用。
国交省、羽田空港の国際線ターミナル名称変更で周知強化、特設サイトで広報活動も

国交省、羽田空港の国際線ターミナル名称変更で周知強化、特設サイトで広報活動も

羽田空港の第3ターミナル改名で、国交省が周知強化。駅名や駐車場名も変更に。
羽田空港、6年連続で「5つ星エアポート」に選定、地方空港部門では中部国際空港も

羽田空港、6年連続で「5つ星エアポート」に選定、地方空港部門では中部国際空港も

航空会社の格付けをおこなうスカイトラックスが発表した「グローバル・エアポート・レイティング」で、羽田空港旅客ターミナルが6年連続で「5つ星エアポート」に選定。
ヴァージン豪航空、羽田/ブリスベン線に就航へ、3年間で経済効果2億5400万豪ドル見込む

ヴァージン豪航空、羽田/ブリスベン線に就航へ、3年間で経済効果2億5400万豪ドル見込む

羽田/ブリスベン線の直行便が運航へ。ヴァージン・オーストラリアが2020年3月29日からデイリーで運航。
ターキッシュエアラインズ、初の羽田便を開設、2020年3月に週7便でイスタンブール線就航へ

ターキッシュエアラインズ、初の羽田便を開設、2020年3月に週7便でイスタンブール線就航へ

ターキッシュエアラインズが羽田/イスタンブール線を就航へ。2020年3月30日から直行便のデイリー運航を開始。
フィンエアー、来春から羽田/ヘルシンキ線に新規就航、羽田発着枠の配分を受けて、成田線は維持へ

フィンエアー、来春から羽田/ヘルシンキ線に新規就航、羽田発着枠の配分を受けて、成田線は維持へ

フィンエアーは、2020年3月からの夏期スケジュールから、羽田空港とヘルシンキを毎日結ぶ路線を新規開設。来春からの羽田空港の昼間時間帯発着枠拡大を受けて。一方、現在運航中の成田/ヘルシンキ線も維持する。
デルタ航空、成田撤退でハブ空港機能はソウルや上海へ、羽田は日米間の双方向路線として強化

デルタ航空、成田撤退でハブ空港機能はソウルや上海へ、羽田は日米間の双方向路線として強化

デルタ航空の国際事業部門社長兼グローバルセールス執行副社長スティーブ・シアー氏が記者会見で同航空の日本戦略について説明。来春からアメリカの航空会社としては最大の羽田から1日7便を運航。アジアのハブ機能は成田から仁川、上海へ。
豪ヴァージン航空、羽田増枠でブリスベン/羽田線を申請、カンタス航空に続き

豪ヴァージン航空、羽田増枠でブリスベン/羽田線を申請、カンタス航空に続き

ヴァージン・オーストラリア航空は、オーストラリア政府の国際航空サービス委員会(IASC)に羽田空港の発着枠の配分を求める申請書を提出。羽田/ブリスベン線への就航を目指す。
ANA、空港で困っている人を「LINE」でサポート、専用端末でボランティアを呼び出し

ANA、空港で困っている人を「LINE」でサポート、専用端末でボランティアを呼び出し

全日空(ANA)が一般社団法人PLAYERS(プレイヤーズ)が展開するプロジェクト「&HAND(アンハンド)」と連携。空港内の専用端末からANA社員ボランティアを呼び出し。
羽田空港の発着枠配分が決定、国際線は9カ国でANA13.5便/JAL11.5便に、国内線は16枠を再配分

羽田空港の発着枠配分が決定、国際線は9カ国でANA13.5便/JAL11.5便に、国内線は16枠を再配分

国土交通省は、2020年夏期ダイヤ(2020年3月29日〜)から拡大される羽田空港の昼間時間帯の国際線発着枠配分を決定。また、国内線についてはも回収した枠を再評価した結果、新たに地方枠として再配分した。
羽田空港・国内線発着枠配分の基本方針、国交省が取りまとめ、「6社全社から1枠以上を回収」など

羽田空港・国内線発着枠配分の基本方針、国交省が取りまとめ、「6社全社から1枠以上を回収」など

国土交通省が2020年以降の羽田空港の国内線発着枠配分の見直しに関する方針を発表。2020年1月に混雑空港の使用許可期限が到来することに備え、発着枠見直しの基本的考え方を整理。
羽田空港の新飛行ルートで検査、2020年3月からの国際線増便に先立ち、保安施設の稼働状況を確認

羽田空港の新飛行ルートで検査、2020年3月からの国際線増便に先立ち、保安施設の稼働状況を確認

国土交通省が2019年8月30日から、羽田空港の新飛行経路に関する検査を実施。2020年3月29日からの新飛行経路の運用開始、国際線増便に先立ち、新たに整備した航空保安施設などの稼働状況を確認。
国交省、羽田国際線の増枠で日米航空会社とも「1日12便」を正式決定、今後の焦点は日本の航空会社への配分へ

国交省、羽田国際線の増枠で日米航空会社とも「1日12便」を正式決定、今後の焦点は日本の航空会社への配分へ

国土交通省は21日、羽田空港の昼間時間帯の発着枠について、日米の航空当局間協議の結果、2020年夏期(2020年3月29日~)から、日米双方の現行5便に12便を追加し、1日17便にすると発表。日本の航空会社への配分が今後の焦点になる。