検索タグ "決済関連"
PayPayとVisa、越境決済で連携、インバウンド旅行者や日本人海外渡航者のタビナカ決済をスムーズに
PayPayとVisaは、戦略的パートナーシップを締結した。米国でのデジタルウォレット展開や、国内におけるPayPay諸機能のVisaクレデンシャルへの集約、加盟店でのカード決済拡大などを共同で推進する。
楽天トラベル、予約時の支払い方法にカード分割払いを追加、3回〜24回払いを選択可能に
楽天トラベルは、「国内宿泊」「ANA楽パック」「JAL楽パック」を対象に、予約時の支払い方法にクレジットカードの分割払いを追加。3回〜24回払いで。
銀聯カード、韓国の旧正月休暇に訪日韓国人向けキャンペーン、主要空港や免税店で展開
UnionPay(ユニオンペイ)は訪日韓国人に向けにお得なショッピングを楽しめるキャンペーンを展開。主要な国際空港に加えて、家電量販店やドラッグストア、百貨店などで。
宿泊施設が「決済」分野で直面する隠れた課題とは? 求められる時代遅れのシステムからの脱却【外電】
米観光産業ニュース「フォーカスワイヤ」は、ホテルがすべき決済分野での取り組みについてリポート。手作業を排除し収益成長や宿泊体験の向上にリソースを。
カード決済のコストを軽減するヒント、海外発行カードの手数料変更と仕組みを解説、観光事業者向けにAdyenがウェビナー開催 ―2026年2月10日(PR)
(PR)決済プラットフォームを提供するAdyenが、カード決済に伴う手数料を解説するウェビナーを開催。国際ブランド2社が観光分野を対象に期間限定の手数料値下げをするのに伴うもの。訪日インバウンドの利益を享受するヒントを提供する。
ネットスターズ社、沖縄・琉球銀行と連携、宿泊事業者向けに海外BtoB決済プラットフォームを展開
ネットスターズは、沖縄県における企業間キャッシュレス決済の推進に取り組む目的で琉球銀行と業務提携。決済プラットフォームサービス「StarPay-Biz for Hotel」を沖縄県の宿泊事業者に提供。
ネットスターズ社、羽田空港の店舗でデジタル通貨「ステーブルコイン」決済を実証、インバウンド向けに
ネットスターズ社は、米ドル建てのステーブルコイン「USDC」について、羽田空港第3ターミナル内の一部店舗で新たな支払い手段として取り扱うサービス実証を実施。
宿泊施設の海外との企業間決済を簡単に、「全旅」とネットスターズ社が提供する新サービスの中身とメリットを聞いてきた(PR)
(PR)ネットスターズと全旅が世界標準の企業間キャッシュレス決済サービスの提供で提携。「全旅グローバルペイ」を全国の宿泊施設へ提供。インバウンド拡大時代、欠かせない選択肢に。
新たに「観光産業キャッシュレス推進協議会」設立、精算業務の効率化、業界内でのデータ共有などを目指す
観光産業のBtoB決済でのキャッシュレス化を推進する目的で、「観光産業キャッシュレス推進協議会」が設立された。会長には阪急交通社社長の酒井淳氏が就任。観光産業の供給チェーン全体で生産性を高める仕組みの構築を進める。
北海道経済連合会ら、観光の電子チケットを販売するサイト開設、バスや鉄道など50種類以上、乗車券やフリーパスなど
「ぐるっと北海道」プロジェクトのECサイトの運用が開始。北海道内のバスや鉄道など50種類以上のデジタルチケットを全13言語で販売。Googleの生成AI「Gemini」を搭載したAIチャットボットも実装。
全旅、BtoB決済キャッシュレス化推進でネットスターズ社と提携、新たに「全旅グローバルペイ」を提供
全旅は、決済プロバイダーのネットスターズ社と戦略的業務提携を締結。2025年12月から「StarPay-Biz for Hotel」を活用し、海外旅行会社およびOTAとの取引での新サービス「全旅グローバルペイ」を開始。
GMOペイメント、世界大手の不正防止サービスを提供開始、旅行代金の高額決済でもリアルタイムで判定
GMOペイメントゲートウェイ(GMO-PG)は、オンライン総合決済サービス「PG マルチペイメントサービス」に、不正検知サービス「Forter(フォーター)」を実装。リスクに応じた取引ブロックから3DS自動適用までをワンフローで実行。
東南アジアのOTA大手トラベロカ社、宿泊施設向け決済サービスを導入、日本のネットスターズ社と戦略的提携で
東南アジア最大級のOTAトラベロカは、ネットスターズが提供するホテル向け決済プラットフォームサービスを導入。宿泊施設はトラベロカとの取引発生時の精算業務を法人決済を通じて対応・処理が可能に。
キャッシュレス決済PayPay、「海外支払いモード」を開始、まずは9月下旬以降に韓国から、「Alipay+」 の加盟店で
PayPayアプリで海外での利用可能になる「海外支払いモード」が9月下旬以降に開始。まず韓国でサービスを開始。「Alipay+」と「zero pay」のマークが掲示されている店舗や場所で利用することが可能に。
宿泊予約管理トリプラ、フィリピンでも予約時の事前決済を可能に、現地オンライン決済代行サービスと連携
tripla(トリプラ)は、宿泊予約エンジン「tripla Book」とフィリピンのオンライン決済代行サービス「Maya」との連携を開始。フィリピン国内においても予約時の事前決済が可能に。
タイ、外国人観光客を対象に仮想通貨で支払い可能に、観光産業の活性化の目的で、18ヶ月間の試験プログラムを開始
ロイター通信によると、タイは、外国人観光客が仮想通貨をバーツに交換して現地支払いを可能にする18ヶ月間の試験プログラムを開始。観光産業の活性化を進める狙い。
三井住友カード、アプリで「交通+観光施設」のセット企画券の販売へ、カードかざすだけで入場
三井住友カードは、総合交通アプリ「Pass Case(パスケース)」に観光施設などの認証機能を追加。
中国の実証指定地域で、先端テック活用の旅行シームレス体験を開始、入国時に付与の旅行コードだけで宿泊チェックインや移動など迅速に
中国浙江省は、インバウンド旅行者向けにスマートツーリズム・プラットフォーム「Zhejiang Travel」を立ち上げ。パーソナライズされた旅程を作成。同一コードによるシームレスな旅行をサポート。
自国で使い慣れた決済アプリでAI旅程計画も、母国語で世界1億店での支払い可能、「Alipay+」と世界大手OTAらが立ち上げ
アント・インターナショナルは、OTAのアゴダ、フリギー、トリップ・ドットコムとともに、デジタルウォレットを組み込んだAIトラベルサービス「Alipay+ Voyager」を立ち上げ。
中国・上海メトロ全線でVisaタッチ決済を導入、21路線517駅で利用可能に
上海メトロは、2025年6月28日からVisaの「Tap to Ride」を導入。21路線517駅で利用することが可能に。ニューヨーク、ロンドン、シンガポール、北京、香港、バンコク、東京などに続き。



