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NHK大河「豊臣兄弟」ゆかりの地をめぐるデジタルスタンプラリー開催、フリーきっぷで広域周遊を促進
JR西日本は2026年3月19日から、豊臣秀吉・秀長ゆかりの地を巡るデジタルスタンプラリーを実施している。アプリ「WESTER」を活用し、2府6県の広域周遊を促進。大河ドラマで観光誘客と、フリーきっぷの販売拡大をねらう。
交通比較予約「Omio(オミオ)」、日本市場に本格参入、インバウンド向けに新幹線、バスなど予約サービスを提供
交通比較予約プラットフォーム「Omio(オミオ)」が日本市場に本格参入。新幹線など各種鉄道、長距離バス、国内線フライト、フェリーなどの検索・予約が可能。
総務省の「ふるさと住民登録制度」とは? 関係人口創出へ「観光事業者が活躍する場」、その仕組みと効果を審議官に聞いてきた
総務省が構築を進めている「ふるさと住民登録制度」とは。関係人口の創出を支援するその仕組みの制度設計や総務省が描く未来の姿について、同省地域力創造審議官の恩田馨氏に聞いてきた。
旅行ガイド本「ロンリープラネット」、世界450人以上の旅のプロが厳選したオーダーメイド型ツアー予約を開始、今秋には会員制度も展開
ロンリープラネットは、現地体験予約の提供開始に合わせて、新たに旅行予約アプリをリリース。世界中の450人以上の現地専門家が旅行先ガイドを厳選する。
訪日外国人向けSuicaで普通列車グリーン券を購入可能に、湘南新宿ラインなど首都圏の路線で ―JR東日本
JR東日本は、訪日外国人向けに提供している「Welcome Suica Mobile」に「Suicaグリーン券」の購入機能を追加。車内では「グリーン券情報読み取り部」にタッチすることで車内改札を省略。
JALとNRIデジタル、関係人口アプリの本格運用へ、二地域居住者向けに特別体験を提供、行動データで可視化も
JALとNRIデジタルは、関係人口プラットフォームアプリ 「MANYWHERE(メニーウェア)」を活用した二地域居住サービスの共同開発を開始。2026年度に「つながる、二地域暮らし」で本格運用。
世界大手ホテル「アコー」、ChatGPT上でホテル選びができる対話型支援ツールを公開、顧客体験の向上へ
アコーは、ChatGPT内にロイヤルティプログラム「ALL Accor」アプリを公開。自然言語で世界のアコーホテルを検索し、一般料金とALLロイヤルティ会員向け料金の両方を確認することが可能。
LINE、国内の月間利用者数が1億ユーザーを突破、特設サイト公開やSNSキャンペーンを開始
コミュニケーションアプリ「LINE」の国内月間利用者数が1億ユーザーを突破。LINEヤフーはこれに合わせて、特設サイトを公開したほか、SNSキャンペーンを開始。
グーグル、タビナカ行動をgoogleマップ上でAI「Gemini」がサポートする新機能、街歩きガイドやイベント探し
Googleは、旅行に関連する新たな機能をリリース。「Google Arts & Culture」アプリにシティガイドとコミックポストカード。Gemini in Navigationはウォーキングとサイクリングにも対応。
総務省、「ふるさと住民制度」のモデル事業で自治体の募集を開始、アプリ活用した取り組み検討と実証へ
総務省は、「ふるさと住民登録制度モデル事業」の対象自治体を募集。アプリを活用した取組の検討及び実証を行う。人口規模や地域の バランス等に配慮し、計10~20団体程度選定。
ジョルダン、子ども・大人など利用者の属性を確認できるモバイルチケット開発、デジタル庁の「認証アプリ」を活用
ジョルダンは、「乗換案内」アプリについて、デジタル庁の「デジタル認証アプリ」を活用し、利用者の属性区分を確認することで、利用者ごとに適切な価格のモバイルチケットを提示する新たな仕組みを開発。
ナビタイム、旅行アプリに旅の記録が自動でできる機能開始、位置情報と連動、全国47都道府県への訪問状況や移動距離など
ナビタイムジャパンは、旅行プランニング&予約サービス「NAVITIME Travel」で、旅の実績としてバッジやスタンプが自動でたまる「スタンプコレクション」機能の提供を開始。
食べログ、インバウンド旅行者向けアプリをリリース、日本人が日常的に利用する飲食店の検索・予約を可能に
「食べログ」は、訪日外国人旅行者向けに多言語対応スマートフォンアプリ(iOS/Android)をリリース。日本人が日常的に利用する飲食店の検索・予約が可能に。
デンマーク・コペンハーゲン観光局、環境にやさしい旅行者には割引など特典、世界の観光地が利用できる地域独自ペイ(決済)のしくみも提供へ
コペンハーゲン観光局は、「CopenPay(コペンペイ)」の発展型として、世界に向けてオープンプラットフォーム「DestinationPay(デスティネーションペイ)」の提供を始める。
インバウンド旅行者の航空機による国内移動を分析、アジア客のトップ空港は静岡空港 ―ナビタイムジャパン
ナビタイムジャパンは、訪日外国人観光客向けのナビゲーションアプリの利用状況から、訪日外国人旅行者による飛行機を使った移動の分析結果を明らかに。アジアは静岡、欧米豪は那覇がトップ空港に。
世界の航空・観光事業者に広がるチャットアプリ世界大手「WhatsApp」の戦略的活用、「顧客と直接つながる」が拡大【外電】
米観光産業ニュース「フォーカスワイヤ」は、世界の旅行・観光分野で広がるチャットアプリ「WhatsApp」の戦略的な活用についてリポート。単なるコミュニケーションツールを超えて、エンゲージメント戦略としても重要なツールに。
ウーバーが楽天IDと連携、配車サービスとイーツデリバリーの両方で「楽天ポイント」還元
楽天グループとUber Japan、Uber Eats Japanが戦略的パートナーシップを本格化。楽天IDとの連携を通じて、配車サービスとデリバリーサービスに共通ポイントサービス「楽天ポイント」オンラインを導入する。データを元にAIによるで新たな価値創造にも意欲。
LINEヤフー、コミュニケーションの入り口をAIエージェントに統合、広告配信も設計から対象設定まで一気通貫で支援
LINEヤフーは、事業者向けイベント「LINEヤフー BIZ Conference 2025」を開催。基調講演では「CONNECT ONE」構想にAIエージェントを実装していくことを明らかに。このほか、プロダクトのアップデートも紹介された。
ウーバー、都内の配車ネットワークを拡大、個人タクシー3200名の組合と連携
Uber Japanは、東京の個人タクシー事業者が構成する都営協と連携。都営協は“ちょうちん”がトレードマーク。従来の電話に加え、Uberアプリからも配車可能に。
タクシーアプリGO、相乗りサービスを本格展開、運行エリアを東京都心部12区に拡大、2席同時予約も可能に
タクシーアプリ「GO」の相乗りサービスがサービスを本格展開。「GO ECONOMY(ゴーエコノミー)」へ名称変更し、運行エリアも東京都心部12区に拡大。2席同時予約にも対応する。




