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「3密回避」で楽しむ旅体験とは? コロナ時代の「観光×デジタル」への取り組み、DMOからホテルまで聞いてきた

「3密回避」で楽しむ旅体験とは? コロナ時代の「観光×デジタル」への取り組み、DMOからホテルまで聞いてきた

観光×デジタル、withコロナ時代に進む先行事例と導入のポイントとは?ロコガイドが実施したウェビナーをレポート。
観光庁、観光地域づくり法人(DMO)に12団体を追加登録、鹿島アントラーズのお膝元DMOも

観光庁、観光地域づくり法人(DMO)に12団体を追加登録、鹿島アントラーズのお膝元DMOも

観光庁が観光地域づくり法人(日本DMO)の追加登録を発表。
サッカーJリーグ「湘南ベルマーレ」、箱根の観光応援プロジェクト開始、箱根町観光協会と共同で

サッカーJリーグ「湘南ベルマーレ」、箱根の観光応援プロジェクト開始、箱根町観光協会と共同で

Jリーグの湘南ベルマーレが、コロナで影響を受けたホームタウン周辺の観光支援で、「ホームタウン観光応援プロジェクト」を発足。まずは箱根町でキャンペーン開始。 
感染リスクを軽減する観光地モデルとは?  「医療機関と連携」や「安心安全の見える化」を、新潟県妙高市の取り組みを取材した

感染リスクを軽減する観光地モデルとは? 「医療機関と連携」や「安心安全の見える化」を、新潟県妙高市の取り組みを取材した

新潟県妙高市は、ウィズコロナ時代の新たな観光地域づくりについてシンポジウムを主催。基調講演では筑波大学倉橋教授が観光地の感染リスク軽減のシミュレーション研究を発表。
観光庁、令和2年7月豪雨の被災観光地の復興へ公募、専門家派遣など観光戦略の再構築へ

観光庁、令和2年7月豪雨の被災観光地の復興へ公募、専門家派遣など観光戦略の再構築へ

観光庁が豪雨などで被災した観光地の復興へ支援事業を実施。対象地域の取り組みを公募。
DMO(観光地域づくり法人)が今すぐ実践できることは? 「未来の訪問客サポート」から「地域の理解」まで、コミュニケーションで目指すべきこと【外電コラム】

DMO(観光地域づくり法人)が今すぐ実践できることは? 「未来の訪問客サポート」から「地域の理解」まで、コミュニケーションで目指すべきこと【外電コラム】

コロナ禍の不安定な状況下で、DMO(観光地域づくり法人)が発信すべきコミュニケーションとは? 海外ニュース「デスティネーション・シンク(Destination Think)」から届いたコラムを紹介。
白馬村観光局が描く「関係人口」の創出戦略、リモートワーク+イベント開催など、訪日客・スキー客の減少に立ち向かう打ち手を聞いてきた

白馬村観光局が描く「関係人口」の創出戦略、リモートワーク+イベント開催など、訪日客・スキー客の減少に立ち向かう打ち手を聞いてきた

地域DMO白馬村観光局事務局長へのインタビュー。白馬はスキー場として日本有数のブランド力を持つが、国内のスキー人口は右肩下がり、今冬のインバウンド需要も壊滅予想。その現実のなか、グリーンシーズンの集客で工夫を凝らす。カロナ禍での観光戦略からDMO自走化まで話を聞いた。
今、ゼロベースから考えるインバウンド政策、日本版DMO(観光地域づくり法人)のあり方とは? 米国で実践される事例も聞いた

今、ゼロベースから考えるインバウンド政策、日本版DMO(観光地域づくり法人)のあり方とは? 米国で実践される事例も聞いた

日本のインバウンド政策はこれからどうなるのか? 観光業界のV字回復・再生をテーマに在日米国大使館商務部と観光庁の共催で行われたセミナーの模様を取材。
スカイスキャナー、DMOなど観光団体向けに広告枠無料提供、観光地支援の一環で

スカイスキャナー、DMOなど観光団体向けに広告枠無料提供、観光地支援の一環で

旅行比較検索サイトを運営するスカイスキャナージャパンが、広告枠の無料提供を通じて新型コロナウイルスの影響を受けた観光地を支援する「デスティネーション・コネクト」を実施している。
兵庫県豊岡市、独自で新型コロナ対策の認証制度開始、業種越えた街全体の取り組みで

兵庫県豊岡市、独自で新型コロナ対策の認証制度開始、業種越えた街全体の取り組みで

兵庫県の豊岡観光イノベーションが市内の宿泊施設、飲食店、物産店向けに新型コロナウイルス感染症対策認証制度を独自で開始。「CLEAN and SAFE TOYOOKA」を創設した。
観光庁、博物館・社寺・城郭を観光拠点に、「文化観光推進法」で支援する地域・拠点を認定

観光庁、博物館・社寺・城郭を観光拠点に、「文化観光推進法」で支援する地域・拠点を認定

観光庁は今年5月に施行された「文化観光推進法」に基づく拠点計画、地域計画として、「いかす・なら地域計画」「徳川美術館」など10件を大臣認定した。同法に基づく認定は初めて。
観光庁、重点支援DMO32法人を選定、世界に誇る観光地形成に向けて、補助事業の活用などで

観光庁、重点支援DMO32法人を選定、世界に誇る観光地形成に向けて、補助事業の活用などで

観光庁は、重点支援DMOとして32法人を選定。観光庁、地方運輸局など職員の現地派遣。観光庁補助事業の活用による事業支援や地域のニーズに応じた情報提供などの多面的な支援を実施する。
京都市、6月の客室稼働率は15.5%、3ヶ月ぶりに2桁台に、お盆期間の予約は低水準

京都市、6月の客室稼働率は15.5%、3ヶ月ぶりに2桁台に、お盆期間の予約は低水準

京都市の6月の日本人延べ宿泊客数は前年同月比76.4%減と引き続き厳しい状況が続いたものの、前月の同94.7%減からは改善。客室稼働率は、前年同月の実績を65.3ポイント下回る15.5%となったものの、3ヶ月ぶりに二桁に回復した。
京都市観光協会、感染症対策ガイドラインの遵守事業者に「推進宣言事業所」ステッカーを交付

京都市観光協会、感染症対策ガイドラインの遵守事業者に「推進宣言事業所」ステッカーを交付

京都市観光協会は、新型コロナウイルス感染症対策ガイドラインに基づく取り組みを推進する事業所に対して、「宣言事業所ステッカー」を交付する。
せとうちDMO、協業企業・団体に体験予約サイト参画の支援へ、瀬戸内の着地型商品強化で

せとうちDMO、協業企業・団体に体験予約サイト参画の支援へ、瀬戸内の着地型商品強化で

せとうちDMOは協業する企業・団体を対象に、遊び体験予約サイト「アクティビティジャパン」を導入。瀬戸内エリアにおける着地型商品や体験アクティビティの販路拡大を支援。
京都市観光協会、新型コロナ感染防止ガイドラインを作成、対策の徹底とおもてなしの調和へ

京都市観光協会、新型コロナ感染防止ガイドラインを作成、対策の徹底とおもてなしの調和へ

京都市観光協会は、京都で観光に携わる23の業界団体と共同で、京都観光における新型コロナウイルス感染対策のガイドラインを作成。対策の徹底と京都らしいおもてなしの融合を目指す。
神戸観光局、スマホが入館チケットになる周遊パスを販売、市内観光施設をフリーパスに、市民には割引販売

神戸観光局、スマホが入館チケットになる周遊パスを販売、市内観光施設をフリーパスに、市民には割引販売

神戸観光局は、ウィズコロナに対応した観光周遊パスとして、「KOBE観光スマートパスポート」を枚数限定で販売。60の市内有料観光施設が1日フリーパスに。また、スマホをチケットとすることで接触機会の減少にも貢献。
京都市観光協会、観光回復に向けた4段階のロードマップ策定、第1段階は国内観光の復興期、訪日は第3フェーズで

京都市観光協会、観光回復に向けた4段階のロードマップ策定、第1段階は国内観光の復興期、訪日は第3フェーズで

京都市観光協会では、京都観光需要の回復に向けた事業展開のロードマップを策定。状況ごとに4段階に分け、国内と外国人の宿泊客数の目標を定めた。しかし、感染収束が不透明であることから、目標達成の時期については明記していない。
観光庁、日本版の「持続可能な観光ガイドライン」を策定、自治体やDMO向けに

観光庁、日本版の「持続可能な観光ガイドライン」を策定、自治体やDMO向けに

観光庁では、地方自治体や観光地域づくり法人(DMO)向けに、国際基準に基づいた「日本版持続可能な観光ガイドライン(JSTS-D)」を策定、
米国最大DMO業界団体の資格・認証制度を整理した、レベル別の資格から段階的な人材育成の制度まで【コラム】

米国最大DMO業界団体の資格・認証制度を整理した、レベル別の資格から段階的な人材育成の制度まで【コラム】

DMOコンサルタントの丸山芳子氏によるコラム。今回は米国DMO最大の業界団体であるDIが多面的に整備している人財育成の仕組みを解説する。