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ツーリズムEXPO2026概要発表、海外からの出展に勢い、特集テーマに「ガストロノミー」「ウェルネス」、初の公式キャラクターも誕生

ツーリズムEXPO2026概要発表、海外からの出展に勢い、特集テーマに「ガストロノミー」「ウェルネス」、初の公式キャラクターも誕生

日本観光振興協会、日本旅行業協会、日本政府観光局が、ツーリズムEXPO2026の概要を発表。3団体の代表が、世界のツーリズムをリードする総合観光イベントとして拡大する出展状況や、今年の新機軸などを説明。
日本観光振興協会が観光地域づくり人材育成講座「Dカレッジ」開講、Eラーニングでいつでも・どこでも、統計やマーケティングの知識とスキルを獲得(PR)

日本観光振興協会が観光地域づくり人材育成講座「Dカレッジ」開講、Eラーニングでいつでも・どこでも、統計やマーケティングの知識とスキルを獲得(PR)

(PR)日本観光振興協会が2026年度の観光地経営の人材育成・認証プログラム「Dカレッジ」の申し込み受付を開始。必要な知識やスキルをEラーニングで学べるコースのほか、観光DX検定は新たに「中級」試験も実施。
日本観光振興協会、2040年に向けたビジョン策定、若者に「幸福産業」として訴求、AI実装・関係人口の創出・地方創生との連携も

日本観光振興協会、2040年に向けたビジョン策定、若者に「幸福産業」として訴求、AI実装・関係人口の創出・地方創生との連携も

日本観光振興協会が第63回通常総会を開催。2040年に向けた中長期ビジョンを発表し、AI可視化や関係人口、地方創生との連携を示した。
2026日台観光サミット開催、交流拡大へ「苗栗宣言」採択、遠距離市場の開拓で日本と台湾の双方滞在を促進

2026日台観光サミット開催、交流拡大へ「苗栗宣言」採択、遠距離市場の開拓で日本と台湾の双方滞在を促進

日台観光推進協議会は台湾で「日台観光サミット」を開催。サステナブル観光の推進や遠距離市場開拓などを盛り込んだ「苗栗宣言」を採択した。次回は宮崎県で開催予定。
日本観光振興協会、観光地経営人材を育成する「Dカレッジ」開講、観光庁研修にも選定

日本観光振興協会、観光地経営人材を育成する「Dカレッジ」開講、観光庁研修にも選定

日本観光振興協会、2026年度「Dカレッジ」を2026年7月10日開講。Eラーニング「Dスタディ」と「観光DX検定」で観光地経営を担う人材を育成・認定。
国の観光予算1383億円はどう使われるのか? いまの補助金の構造と、代替の選択肢を考えた【コラム】

国の観光予算1383億円はどう使われるのか? いまの補助金の構造と、代替の選択肢を考えた【コラム】

日本観光振興協会理事長の最明仁氏によるコラム。今回は、新たな観光立国推進基本計画の実現に向けて、補助金方式の政策から脱却すべき提言。
日本観光振興協会、「骨太方針2026」に向けて提言、観光を分野横断的な基幹戦略産業に

日本観光振興協会、「骨太方針2026」に向けて提言、観光を分野横断的な基幹戦略産業に

日本観光振興協会は「経済財政運営と改革の基本方針2026」(骨太方針2026)に向けた提言を取りまとめた。観光を成長戦略における分野横断的な基幹戦略産業にと提言。
観光の表彰「ジャパン・ツーリズム・アワード」応募受付中、DMOからスタートアップ、異業種連携まで、多様な取り組みを募集 ―締切5月29日(PR)

観光の表彰「ジャパン・ツーリズム・アワード」応募受付中、DMOからスタートアップ、異業種連携まで、多様な取り組みを募集 ―締切5月29日(PR)

(PR)第10回「ジャパン・ツーリズム・アワード」が募集開始。新設のスタートアップ特別賞など、革新的な挑戦を表彰。観光の次なるモデルとなる取り組みを幅広く募集。
観光DMP「デジプラ」にインバウンド流動データを搭載、訪日客の移動を6つの分析ビューで可視化

観光DMP「デジプラ」にインバウンド流動データを搭載、訪日客の移動を6つの分析ビューで可視化

観光DMP「日本観光振興協会デジタルプラットフォーム(デジプラ)」で、訪日外国人の流動データを多角的に分析・可視化できる新機能「訪日外国人流動分析」ダッシュボード公開。
ツーリズムEXPO2026、概要を発表、テーマは「進化する旅のカタチ」、商談会や国際会議で新たな取り組み

ツーリズムEXPO2026、概要を発表、テーマは「進化する旅のカタチ」、商談会や国際会議で新たな取り組み

日本旅行業協会が、ツーリズムEXPOジャパン2026の概要を発表。国内・海外ブースの傾向のほか、展示や商談会、国際会議には新たな取り組みも。
日本観光振興協会、観光振興計画策定のノウハウとAIデータ分析を組み合わせ、新たな支援メニューを提供

日本観光振興協会、観光振興計画策定のノウハウとAIデータ分析を組み合わせ、新たな支援メニューを提供

日本観光振興協会は、「日本観光振興デジタルプラットフォーム(デジプラ)」で、観光振興計画策定のノウハウとAIのデータ分析を組み合わせた新支援メニューの提供を開始。
小学生が観光学を学ぶワークショップ現場を取材した、観光資源で探究学習、素材発見から旅行企画まで

小学生が観光学を学ぶワークショップ現場を取材した、観光資源で探究学習、素材発見から旅行企画まで

小田急不動産と多摩大学は、「マチカドこども大学」の一環として、小学生を対象に、小田急沿線地域の魅力を深掘りし、その伝え方や旅行プランの作り方を学ぶワークショップを開催。探究学習で観光学を学んだ。
日本が「世界で最も再訪したい国」に選ばれた理由、再訪意向のインバウンド旅行者を増やすには?【コラム】

日本が「世界で最も再訪したい国」に選ばれた理由、再訪意向のインバウンド旅行者を増やすには?【コラム】

日本観光振興協会理事長の最明仁氏によるコラム。今回は、2026年に注力すべきインバウンド戦略について。リピーターと地方部が主戦場に。
観光産業の主力100組織による「観光立国推進協議会」2026開催、観光をレジャー産業から「国家基盤産業」へ再定義を

観光産業の主力100組織による「観光立国推進協議会」2026開催、観光をレジャー産業から「国家基盤産業」へ再定義を

第12回観光立国推進協議会が開催。観光産業の企業・団体のトップが集い、観光庁の取り組みや観光産業を取り巻く現状を共有。また、「基幹産業としての観光が目指す姿を描く中長期ビジョン」の中間論点が紹介された。
台北国際旅行博2025で日本ブースが最優秀人気賞を受賞、過去最大規模の110団体・207ブースが出展

台北国際旅行博2025で日本ブースが最優秀人気賞を受賞、過去最大規模の110団体・207ブースが出展

「台北国際旅行博(ITF)2025」の日本ゾーンが来場者の人気が高いブースに贈られる「Best Popularity Award(最優秀人気賞)」を受賞。過去最大規模での110団体・207ブースが出展。
高市新政権の「観光」の位置づけは? 成長戦略の中で「観光」が果たすべき役割を考察【コラム】

高市新政権の「観光」の位置づけは? 成長戦略の中で「観光」が果たすべき役割を考察【コラム】

日本観光振興協会理事長の最明仁氏によるコラム。今回は、新政権の成長戦略の重点分野で「観光」の文字が消えたことに対する警鐘と今後への提言。
【募集開始】観光地経営に必要な知識を学べる新プログラム、DMO更新登録要件の研修として観光庁が選定、実務・中核人材向けの2コースをEラーニングで -日本観光振興協会(PR)

【募集開始】観光地経営に必要な知識を学べる新プログラム、DMO更新登録要件の研修として観光庁が選定、実務・中核人材向けの2コースをEラーニングで -日本観光振興協会(PR)

(PR)日本観光振興協会がこのほど開講した人材育成・認証プログラム「観光地経営人材認証(Dスタディ)」の受講受付を開始。観光地経営に必要な知識や技術・スキルをEラーニングで学べるコースを用意。
日本観光振興協会、新たな「観光立国推進基本計画」に向けて提言、量から質への転換で「持続的成長」と「稼ぐ力」の両立を

日本観光振興協会、新たな「観光立国推進基本計画」に向けて提言、量から質への転換で「持続的成長」と「稼ぐ力」の両立を

日本観光振興協会は「観光の持続的成長を目指して~第5次観光立国推進基本計画策定に向けて~」をまとめた。国内外への観光需要拡大、自律的観光の推進、観光財源の安定的な確保、持続的成長に向けた取組みなど。
日本観光振興協会、DMO向け研修プログラムを開発し受講受付開始、Eラーニング形式、合格した受講者には修了証を発行

日本観光振興協会、DMO向け研修プログラムを開発し受講受付開始、Eラーニング形式、合格した受講者には修了証を発行

日本観光振興協会は、新たな研修プログラムとして「観光地経営人材認証(Dスタディ)」を開発。2025年3月に改正された「観光地域づくり法人の登録制度に関するガイドライン」に対応する。
日本観光振興協会、観光戦略の策定に役立つ基礎データを可視化、DX支援セミナーで操作体験

日本観光振興協会、観光戦略の策定に役立つ基礎データを可視化、DX支援セミナーで操作体験

日本観光振興協会は「観光DX支援セミナー」を開催。観光地経営の戦略策定と観光販売の2つの観点で、地域の課題解決につながるソリューションを提案した。

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