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ジャパン・ツーリズム・アワード2026募集開始、新たに「スタートアップ特別賞」、「地域社会との共生」も審査ポイントに
第10回ジャパン・ツーリズム・アワードが募集開始。新しい賞で、多様な取り組みの応募を期待。地域共生や地域社会の維持も重視。審査基準をわかりやすく。
JTB×東大発ベンチャーの「AIエージェント」、経産省らのユーザー変革賞を受賞、旅行特有の複雑な問い合わせに対応
JTBと東大発AIベンチャー「カラクリ」が共同開発した「問合せ返信対応AIエージェント」が「GENIAC-PRIZE」の社会課題領域でユーザー変革賞を受賞。
スポーツ⽂化ツーリズムアワード2025発表、ホンダモビリティランドやGMO OMAKASEなど受賞、2026年「アジア競技会」取組発表も
「第9回スポーツ文化ツーリズムシンポジウム」が開催され、名古屋市の広沢市長が「第20回アジア競技会」と「第5回アジアパラ競技会」に向けた取り組みを説明。スポーツ庁、文化庁、観光庁の各長官が期待を語った。
世界の空港ランキング2026、総合1位はシンガポール空港、「新空港ターミナル」部門では阿蘇くまもと空港が首位
航空関連の格付け会社スカイトラックスは、2026年の世界空港ランキングを発表。「年間最優秀空港」はシンガポール・チャンギ国際空港。羽田空港は3位、成田空港は5位、阿蘇くまもと空港は「新空港ターミナル」部門でトップに。
ハウステンボス、敷地内の森と運河が環境省「自然共生サイト」に認定、自然環境の再生への取り組みを評価
ハウステンボス敷地内の一部の森と運河が、環境省から「自然共生サイト」として認定。豊かな自然環境の再生に取り組んでいることなどが評価。
日本政府観光局、2025年度の観光案内所表彰で5カ所を選定、交流型ガイド、マナー普及、地域住民参加など独自の取り組み
日本政府観光局(JNTO)は、2025年度のJNTO認定外国人観光案内所表彰で5カ所を選定。交流型ガイド、マナー普及、地域住民参加など独自の取り組みを評価。
欧州の「見せかけだけの環境対策」規制に対応する新たな認証プログラム発表、宿泊施設やOTA向けにトラバリストが発表
サステナブル旅行を推進する非営利団体「トラバリスト(Travalyst)」は、EUのECGT施行を前に、新たな認証プログラムを発表。宿泊施設認証の透明性と信頼性の向上が目的。
ニューヨーク・タイムズ紙、長崎・沖縄を「2026年に行くべき52か所」に選出、歴史や地域の祭りを評価
米国『ニューヨーク・タイムズ紙』の「52 Places to Go in 2026(2026年に行くべき52か所)」に長崎と沖縄が選出。長崎は原爆投下の歴史、沖縄は今秋再公開予定の首里城を紹介。
第3回サステナブルな旅アワード、大賞は富山県西部観光社「散居村保全と循環型社会の再生」ツアーに ―観光庁
観光庁は、第3回「サステナブルな旅アワード」の受賞商品を決定。大賞は、富山県西部観光社 水と匠(砺波市・南砺市)の「カイニョお手入れツアー~次世代へ紡ぐ、散居村保全と循環型社会の再生~」。
貸切バス事業者の安全性評価認定2025、新基準で新たに683社が更新認定、初の「四ツ星」事業者も誕生
日本バス協会は、「貸切バス事業者安全性評価認定制度」で2025年度の更新申請事業者を認定。新基準で更新認定された事業者は683社(1万2726両)。初の「四ツ星」事業者も誕生。
観光庁、文化観光拠点計画と地域計画を新規認定、東京・高輪と山口・萩、認定計画は計63件に
観光庁は、文化観光推進法に基づいて、新たに拠点計画としてJR東日本文化創造財団「MoN Takanawa」、地域計画として山口県萩市の「萩博物館、萩・明倫学舎」を認定。
ハワイ団体販売コンテスト2025、1位は日新航空サービスの春田氏、上位30位までの「営業エキスパート」表彰も
日本旅行業協会(JATA)は、「2025ハワイ団体販売セールスコンテスト」の受賞者を発表。「ハワイ団体営業エキスパート」の認定も。
世界観光映像アワード2025、国部門の最優秀賞はスイス政府観光局、最も影響力のある観光映像部門では「ヒルトン京都」が選出
第37回世界観光映像アワード(World Tourism Film Awards)が受賞作品を発表。国部門で1位となったのはスイス政府観光局の「Falling for Autumn」。2025年の最も影響力のある観光ビデオにはヒルトン京都も。
イタリアの国際認証機関 「Vireo」、持続可能な観光認証(GSTC認証)の、日本での取得支援を本格開始
イタリアの国際認証機関 「Vireo(ヴィレオ)」は、日本のサステナ認証センターとパートナー契約を締結し、「Vireo Japan」として事業を開始。地域と宿泊施設の両方を認証する唯一の組織として、日本でのGSTC認証取得支援を本格化する。
札幌コンベンションセンター、国際的ビル評価で「ゴールド」レベル認証、環境対策で高い評価
札幌コンベンションセンター は、国際的なグリーンビルディング評価システムであるLEEDで「ゴールド」レベルの認証を取得。日本の既存MICE施設では初めて。さまざまな環境対策で高い評価。
台北国際旅行博2025で日本ブースが最優秀人気賞を受賞、過去最大規模の110団体・207ブースが出展
「台北国際旅行博(ITF)2025」の日本ゾーンが来場者の人気が高いブースに贈られる「Best Popularity Award(最優秀人気賞)」を受賞。過去最大規模での110団体・207ブースが出展。
観光の新たな国際アワードで、「東京」が初代の総合最優秀デスティネーション賞を受賞、ニューヨーク・パリなどを上回る評価に ―TOURISEアワード2025
初開催の「TOURISEアワード2025」で、東京が総合最優秀デスティネーション賞を受賞。食文化部門とエンターテインメント部門の部門賞も受賞し、世界の主要都市を代表する旅行先としての評価を得た。
世界のスキー・アワード2025、新しいホテルの最優秀賞に「ニッコー・ニセコHANAZONO」、日本の最優秀スキーリゾートは「北海道ルスツリゾート」
ワールド・スキー・アワード2025で、日本からは、「ニッコー・スタイル・ニセコHANAZONO」が「最優秀新スキーホテル賞」に輝いた。日本国内での選考では、「最優秀スキーリゾート賞」は「北海道ルスツリゾート」に。
UNツーリズム、アジア太平洋観光貢献でJTB山北社長を表彰、日本受賞はアジア初、国際的な人財育成や観光市場の動向分析など評価
JTBの山北社長がUNツーリズムの「Recognition for the Promotion of the Affiliate Membership in Asia and the Pacific」を受賞。アジア太平洋地域の観光貢献を表彰したもので、日本を含むアジア企業としては初めて。
ツーリズム・イノベーション・アワード2025発表、返金不可の予約を再販する仕組みなどが受賞
ツーリズム・イノベーションアワード2025が発表された。最優秀トラベルテック・ニュービジネスモデル賞は返金不可の予約を再販するマーケットプレイスを構築した「TripResale」。





