検索タグ "都道府県"

観光庁、大雨による被災観光事業者向けに相談窓口を設置、東北運輸局と北陸信越運輸局内に

観光庁、大雨による被災観光事業者向けに相談窓口を設置、東北運輸局と北陸信越運輸局内に

2022年8月3日からの大雨によって甚大な被害が生じている観光関連事業者向けに東北運輸局および北陸信越運輸局内に特別相談窓口を設置。活用可能な支援策などを紹介する。
都道府県の住民「持続度」ランキング2022発表、首位は3年連続で沖縄、上位は九州地方が独占

都道府県の住民「持続度」ランキング2022発表、首位は3年連続で沖縄、上位は九州地方が独占

ブランド総合研究所は、都道府県の住民による幸福度、生活満足度、愛着度、定住意欲度の4つの指標を数値化した「第4回地域の持続性調査2022」の結果を明らかに。トップはは沖縄県(78.8点)で3年連続1位。上位は九州勢が独占。
国内旅行の都道府県魅力度ランキング、総合満足度トップは和歌山県、「おいしい食べ物」では北陸3県がトップ3独占

国内旅行の都道府県魅力度ランキング、総合満足度トップは和歌山県、「おいしい食べ物」では北陸3県がトップ3独占

「じゃらん宿泊旅行調査2022」の2021年度国内旅行都道府県魅力度ランキングで、総合満足度でトップとなったのは和歌山県。2020年度の8位から大きくランクアップ。おいしい食べ物は北陸3県がトップ3を独占。
県民割の期間が延長に、6月30日宿泊分まで、活用状況踏まえて

県民割の期間が延長に、6月30日宿泊分まで、活用状況踏まえて

観光庁は、県民割支援の期間を5月31日宿泊分(6月1日チェックアウト分)から6月30日宿泊分(7月1日チェックアウト分)まで再延長する。
国交省、観光分野で「ワクチン・検査パッケージ」の技術実証へ、県内旅行の割引事業の隣県への拡大も検討

国交省、観光分野で「ワクチン・検査パッケージ」の技術実証へ、県内旅行の割引事業の隣県への拡大も検討

緊急事態宣言等が全面解除されることを受けて、国交省はワクチン・検査パッケージも活用し、ツアー や宿泊施設における運用について技術実証を行う。県内旅行の割引事業の隣県への拡大についても検討。
ANAあきんど、中国SNS「WeChat」で愛媛県の魅力発信、越境ECプラットフォームで物産販売も

ANAあきんど、中国SNS「WeChat」で愛媛県の魅力発信、越境ECプラットフォームで物産販売も

ANAあきんどと愛媛県は、愛媛県の情報発信・産品の販路拡大に向けた第一弾の取り組みを開始。WeChat(ウィーチャット)上に愛媛県公式WeChatミニプログラムを開設。
観光庁、県民割など補助支援期間を再延長、予約販売は12月31日まで、旅行実施期間は従来どおり

観光庁、県民割など補助支援期間を再延長、予約販売は12月31日まで、旅行実施期間は従来どおり

観光庁は、都道府県の要望も踏まえて、県民割など「地域観光事業支援」の補助対象となる旅行の予約・販売期限を2021年10月31日から12月31日に再延長する。
北海道・北東北の縄文遺跡群、世界文化遺産に登録決定、国内25件目、独自の定住の歴史と精神文化が評価

北海道・北東北の縄文遺跡群、世界文化遺産に登録決定、国内25件目、独自の定住の歴史と精神文化が評価

「北海道・北東北の縄文遺跡群」が、オンラインで開催中の第44回世界遺産委員会拡大会合で世界文化遺産に登録されることが決定。国内の世界文化遺産は20件目。世界遺産全体では25件目となる。
奄美・沖縄が世界自然遺産に正式決定、日本の自然遺産は5件目、亜熱帯の森の生物多様性が評価

奄美・沖縄が世界自然遺産に正式決定、日本の自然遺産は5件目、亜熱帯の森の生物多様性が評価

「奄美大島、徳之島、沖縄島北部及び西表島」が、世界自然遺産に登録決定。の自然遺産の登録は2011年の「小笠原諸島」以来5件目。亜熱帯の森の生物多様性が評価。
全国知事会が国に「緊急提言」、旅行出発前のPCR検査、キャンセル料全額負担で支援要請

全国知事会が国に「緊急提言」、旅行出発前のPCR検査、キャンセル料全額負担で支援要請

全国知事会は、東京都に「緊急事態宣言」が再度発出されことを受けて、国に対して緊急提言。出発前のPCR検査、旅行のキャンセル料全額負担、地域観光事業支援の期限延長あるいし撤廃などを求めた。
新たな世界文化遺産に「北海道・北東北の縄文遺跡群」登録へ、諮問機関が勧告、日本で25件目、7月に正式決定

新たな世界文化遺産に「北海道・北東北の縄文遺跡群」登録へ、諮問機関が勧告、日本で25件目、7月に正式決定

ユネスコの諮問機関イコモスは、青森県の三内丸山遺跡など「北海道・北東北の縄文遺跡群」の世界文化遺産登録を勧告。2021年7月16日から開かれるユネスコ世界遺産委員会で正式に決定される見込み。
地域魅力度ランキング2020、茨城県が最下位脱出、上昇トップは長野県、東京都の下げ幅が最大に

地域魅力度ランキング2020、茨城県が最下位脱出、上昇トップは長野県、東京都の下げ幅が最大に

ブランド総合研究所の「地域ブランド調査2020」によると、全国で最も魅力的な都道府県は12年連続で北海道に。7年連続で最下位だった茨城県は42位にランクアップ。最も魅力度が上昇したのは長野県。
ジョルダン、大分で「観光型MaaS」を加速、地元バス・飲食店・観光施設の優待企画を追加

ジョルダン、大分で「観光型MaaS」を加速、地元バス・飲食店・観光施設の優待企画を追加

ジョルダンがラグビーワールドカップ機に、開催地の大分市で、地元のバス・飲食店・観光施設を優待利用できる観光型MaaS支援。
民泊エアビーと神戸市、「農村ホームステイ」で連携、訪日客呼び込むアグリインバウンド促進へ

民泊エアビーと神戸市、「農村ホームステイ」で連携、訪日客呼び込むアグリインバウンド促進へ

エアビーアンドビーと神戸市は、9月から10月にかけて神戸農村地域でホームステイを実施。インバウンド誘致の新たな魅力として位置づける。
中国大手OTAシートリップと大分県が連携、中国人旅行者の誘致で観光コンテンツ開発や市場分析など

中国大手OTAシートリップと大分県が連携、中国人旅行者の誘致で観光コンテンツ開発や市場分析など

中国の大手オンライン旅行会社「Ctrip(シートリップ)」が大分県と中国人客誘致に関する協定を締結。プロモーションやコンテンツ開発を強化する。
年末年始の渋滞ランキング、昨年のトップは東名「御殿場/大井松田」、損失時間は6時間

年末年始の渋滞ランキング、昨年のトップは東名「御殿場/大井松田」、損失時間は6時間

国交省によると、2017年年末年始の渋滞トップは東名の御殿場/大井松田間。日別では1月2日の混雑が顕著で、分散を呼びかけている。
地域の「元気指数」が一番高い都道府県は3年連続で「沖縄」、県外在住者が住みやすそうと思うトップは「静岡県」

地域の「元気指数」が一番高い都道府県は3年連続で「沖縄」、県外在住者が住みやすそうと思うトップは「静岡県」

「地域元気指数調査2017」によると、都道府県別では3年連続で沖縄県がトップ。市部門では、愛知県長久手市(7.21)が2年連続のトップ。「住みやすい」は、自己評価では東京都、他者評価では静岡県が1位となり、自己と他者で差が見られる結果に。
日本酒文化を世界へ、大手クチコミサイト「Yelp」が日本酒フェスティバルを支援

日本酒文化を世界へ、大手クチコミサイト「Yelp」が日本酒フェスティバルを支援

世界最大級のクチコミ情報サイト「Yelp(イェルプ)」は、4月29日に大阪で開催される日本酒フェスティバル「愛酒でいと 2016」への外国人集客を支援する。
ふるさと暮らし希望地ランキング2014、トップは山梨県、地方移住の相談は全世代で増加中 ―ふるさと回帰支援センター調査

ふるさと暮らし希望地ランキング2014、トップは山梨県、地方移住の相談は全世代で増加中 ―ふるさと回帰支援センター調査

NPO法人ふるさと回帰支援センターは、ふるさと暮らしに関するアンケートを実施。その結果、ふるさと暮らしの希望地ランキングで山梨県が前年の2位から1位になった。2位は前年1位だった長野県。

観光産業ニュース「トラベルボイス」編集部から届く

一歩先の未来がみえるメルマガ「今日のヘッドライン」 、もうご登録済みですよね?

もし未だ登録していないなら…