海外旅行

海外旅行に関連する最新情報をお届けします。

欧米豪 主要9カ国 ⇔ 日本の出入国の規制状況を整理した(6月5日版)

欧米豪 主要9カ国 ⇔ 日本の出入国の規制状況を整理した(6月5日版)

米国、オーストラリア、英国、カナダ、フランス、ドイツ、イタリア、スペイン、ロシアに関する出入国規制状況一覧 [2020年6月5日現在]。
HIS、海外出張時の業務を代行するサービス開始、営業代行や現地視察を海外拠点スタッフが代行

HIS、海外出張時の業務を代行するサービス開始、営業代行や現地視察を海外拠点スタッフが代行

HISが海外出張を代行する法人向けサービスを開始。ニューノーマルな海外ビジネスを提案。
フランス、全土の移動が可能に、飲食店や美術館が再開、EU域内の移動は6月15日以降に

フランス、全土の移動が可能に、飲食店や美術館が再開、EU域内の移動は6月15日以降に

フランスは、新型コロナウイルス感染対策について、6月2日から制限解除の第2段階に。カフェ、レストラン、美術館などが再オープン。EU域内やイギリスとの国境封鎖解除は6月15日以降に
遠隔地をリアルタイムでつなぐバーチャル旅行がスタート、zoom利用で現地ガイドが観光地案内、豪州メルボルンで

遠隔地をリアルタイムでつなぐバーチャル旅行がスタート、zoom利用で現地ガイドが観光地案内、豪州メルボルンで

メルボルンのMELMEET(メルミート)は、現地メルボルンのバーチャルオンライン旅行を提供。現地ガイドと同時刻でオンライン通信を行う疑似海外旅行体験。
障害者向け旅行記投稿サイトが登場、身体特性で絞り込み、音声読み上げソフト利用も想定

障害者向け旅行記投稿サイトが登場、身体特性で絞り込み、音声読み上げソフト利用も想定

リンク情報システムは6月1日、障害者向け旅行記投稿サイト「COTRAVEL(コトラベル)」の提供を開始した。視覚障害、聴覚障害、車いす、マタニティといった身体特性で旅行記を絞り込むことができる。
東南アジア6カ国とインド ⇔ 日本の出入国の規制状況を整理した(6月3日版)

東南アジア6カ国とインド ⇔ 日本の出入国の規制状況を整理した(6月3日版)

タイ、フィリピン、マレーシア、ベトナム、シンガポール、インドネシア、インドに関する出入国規制状況一覧 [2020年6月3日現在]。
「トラベルバブル(近隣の域内旅行)」構想は成功するか? 世界各国での旅行再開のリスクを考えた【外電】

「トラベルバブル(近隣の域内旅行)」構想は成功するか? 世界各国での旅行再開のリスクを考えた【外電】

各国が注目する「トラベルバブル(近隣の域内旅行)」構想とは? このアイデアのリスクは? 米・観光専門ニュースメディア「スキフト(skift)」に掲載された解説記事を紹介。
韓国・中国・台湾・香港 ⇔ 日本の出入国の規制状況を整理した(6月2日版)

韓国・中国・台湾・香港 ⇔ 日本の出入国の規制状況を整理した(6月2日版)

中国・韓国・台湾・香港に関する出入国規制状況一覧 [2020/6/2現在]。
国連世界観光機関、海外旅行規制の状況調査、世界の75%が国境閉鎖を継続中、アジア太平洋では67%

国連世界観光機関、海外旅行規制の状況調査、世界の75%が国境閉鎖を継続中、アジア太平洋では67%

国連世界観光機関(UNWTO)によると、5月18日時点で、7カ国が海外旅行の規制を緩和。一方、75%が国境閉鎖を継続している。その割合はアジア太平洋では67%に。
コロナ禍の日本人の旅行意向、旅行予定の最多はシルバーウィーク(9月連休)で34%、一方で世間体を気にしている心理も顕在化

コロナ禍の日本人の旅行意向、旅行予定の最多はシルバーウィーク(9月連休)で34%、一方で世間体を気にしている心理も顕在化

JTBとJTB総合研究所は、「新型コロナウイルス感染拡大による、暮らしや心の変化および旅行再開に向けての意識調査(2020)」を実施。コロナ禍での旅行に対する考え方が明らかに。
ベルトラ、世界各地のリアルな今を伝える旅メディアを新設、現地ツアー会社やガイドからの声で

ベルトラ、世界各地のリアルな今を伝える旅メディアを新設、現地ツアー会社やガイドからの声で

ベルトラは新しい旅情報メディア「Kite(カイト)」を開設した。世界各地の街や観光地の状況、ツアー催行への配慮といった現地の生の声を掲載。ウィズコロナ時代に必要とされる旅行情報を届ける。
ドイツ観光局、コロナ渦中でもデジタルキャンペーン強化、平時よりSNS上の旅行コンテンツは関心高く

ドイツ観光局、コロナ渦中でもデジタルキャンペーン強化、平時よりSNS上の旅行コンテンツは関心高く

ドイツ観光局(DZT)はコロナ渦中でもデジタルキャンペーンを強化。「#DiscoverGermanyFromHome」キャンペーンの閲覧件数は960万件に。今後はAIチャットボットも導入へ。
タイ国政府観光庁、家で楽しめるタイ体験を共有、SNSキャンペーン実施

タイ国政府観光庁、家で楽しめるタイ体験を共有、SNSキャンペーン実施

タイ国政府観光庁大阪事務所は、家で楽しめるタイらしい体験をSNS上でシェアする「#おうちでタイ SNSキャンペーン」を始めた。タイは2019年に日本から約180万人が訪れた人気旅行先。渡航が難しいなか、投稿を通じてタイを想起しもらう。
ブランドUSA、ラテン系米国人の文化にフォーカスした新番組を配信、ロサンゼルスなど5都市が舞台

ブランドUSA、ラテン系米国人の文化にフォーカスした新番組を配信、ロサンゼルスなど5都市が舞台

ブランドUSAは、GoUSA TVでラテンアメリカ系アメリカ人の文化に焦点を当てた新番組「アメリカーノ(Americanos)」を放映。5都市のエピソードで構成されている。
旅行制限解除後の海外旅行、再開のカギは「払い戻し可能な航空券」、最も重視するのは日韓が「安全性」、英米は「費用」

旅行制限解除後の海外旅行、再開のカギは「払い戻し可能な航空券」、最も重視するのは日韓が「安全性」、英米は「費用」

スカイスキャナージャパンは「新型コロナウイルス感染症と旅行に関する意識調査」を実施。海外旅行再開について、日韓は慎重な考え方が5割以上に。カギは不安解消と柔軟な航空券。
欧米豪 主要9カ国 ⇔ 日本の出入国の規制状況を整理した(5月28日版)

欧米豪 主要9カ国 ⇔ 日本の出入国の規制状況を整理した(5月28日版)

米国、オーストラリア、英国、カナダ、フランス、ドイツ、イタリア、スペイン、ロシアに関する出入国規制状況一覧 [2020年5月28日現在]。
ドイツ観光局、近隣国向け観光誘致を再開、6月中旬の出入国制限解除がポイントに

ドイツ観光局、近隣国向け観光誘致を再開、6月中旬の出入国制限解除がポイントに

ドイツ観光局は、隣国のスイス、オーストリア向けに焦点を当てて観光誘致を再開する。すでにWEBセミナーを実施し、新型コロナウイルスの影響と回復の見込みを研究している。
Trip.com、日本語サイトの検索ランキングトップ5都市をバーチャル背景画像に

Trip.com、日本語サイトの検索ランキングトップ5都市をバーチャル背景画像に

Trip.comは、WEB会議向けに海外人気5都市のバーチャル背景画像を提供する。日本語サイトで3月1日から5月20日の期間中、最もよく検索された海外5都市はトップからバンコク、ソウル、マニラ、上海、台北の順。
コロナ禍中に旅行予約サイトに登録された「お気に入りリスト」、日本では7割が国内、世界では東京が6位に

コロナ禍中に旅行予約サイトに登録された「お気に入りリスト」、日本では7割が国内、世界では東京が6位に

ブッキング・ドットコムは、「ウィッシュリスト」に登録されているデータをまとめ、コロナ終息後の旅行の傾向を明らかに。日本では70%が国内旅行を登録。世界では東京の登録が6位に。
東南アジア6カ国とインド ⇔ 日本の出入国の規制状況を整理した(5月27日版)

東南アジア6カ国とインド ⇔ 日本の出入国の規制状況を整理した(5月27日版)

タイ、フィリピン、マレーシア、ベトナム、シンガポール、インドネシア、インドに関する出入国規制状況一覧 [2020年5月27日現在]。