検索タグ "国内旅行"
近畿日本ツーリスト、修学旅行や合宿などのキャンセル保険を取扱い開始、加入は保護者
近畿日本ツーリストは学校旅行向け保険商品「ツアーキャンセル保険 for スクール」の取扱いを開始。子供の保護者が加入対象。万が一の場合取消料を100%補償する。
熱海観光局、GW明けの平日の誘客へ、特急「踊り子」を半額に、JR東日本と連携で
熱海観光局がJR東日本と連携し、混雑を避け静かな時期のゆったり旅を提案する「熱海リトリート旅キャンペーン」開始。平日の特急「踊り子」半額、需要分散と新たな来訪動機を創出。
横浜市観光協会、ベイエリアで「フラワークルーズ」を運航、国際園芸博覧会2027に向けて
横浜市観光協会は横浜の街を花で彩る新たな街なかプロモーション「フラワージャックジャーニー」を開始。「フラワークルーズ」を運航し、「GREEN×EXPO 2027」に向けて機運を醸成。
佐川急便、タビナカの手荷物預かりでオンライン事前予約を本格導入、多言語でインバウンド対応
佐川急便は、オンラインサービス「手荷物一時預かりのWeb事前予約」を2026年4月27日から本格導入。待ち時間や手続きの負担を軽減。多言語対応も。
JR東日本ら5社、東京・竹芝の船着場運営でDX、東京ベイエリアの新たなクルーズ企画など魅力創出へ
JR東日本ら5社が、東京・竹芝地区船着場の管理運営をDX。東京ベイエリアでナイトタイム等の新たなクルーズ企画も開始。水辺空間の利便性向上とエリアの魅力創出
箱根海賊船、愛犬と乗船できる特別クルーズ、リード装着で船内や桟橋を自由に、ゲージ不要で乗船可
箱根海賊船は、2026年4月18日と19日の両日に「ワンちゃん専用クルーズ」を特別運航。ケージ不要でリードを装着した状態での乗船可能に。
アパホテル公式サイトで「宿泊+航空券」ツアー販売、OTAエアトリと共同で
OTAエアトリとアパホテルと業務提携を行い、アパホテルの公式サイトで国内ダイナミックパッケージ商品の共同販売を開始。
地域との関わり方をわかりやすく伝える新サイト、関係人口で「地域とつながった人たち」を紹介、不安やギャップも
地域とつながるプラットフォーム「スマウト」で、地域と出会い、暮らしや働き方に変化をもたらした個人の体験を紹介する新しいウェブサイト「地域とつながった人たち」を公開。
近鉄、レストラン列車を名古屋/賢島(かしこじま)間で運行へ、旅行代金はフレンチコース土休日3.6万円
近鉄グループは、名古屋と伊勢志摩を結ぶ新たなレストラン列車を2026年11月1日から運行を開始。
日本たばこ産業とJR東海、新たなウェルビーイング事業を始動、「呼吸」がテーマ、第一弾は特別ナイトウォーク
日本たばこ産業(JT)とJR東海は「呼吸」をテーマにプロジェクト「CO-KYU」(こきゅう)を開始。第一弾として相模原市「陣馬山ナイトウォーク」で「呼吸」の視点を加えた特別プログラムを期間限定で実施。
万博人気コンテンツ「モンスターハンター」、淡路島に移設、レガシー活用でインバウンド誘致と観光振興
大阪・関西万博の「大阪ヘルスケアパビリオン」内に展示された体験型コンテンツ『モンスターハンター ブリッジ』が、兵庫県立淡路島「ニジゲンノモリ」へ移設。
群馬県、関係人口を創出するプラットフォームを立ち上げ、メンバー登録で新たな関わりを探す拠点に
群馬県観光物産国際協会はぐんまの関係案内所「だんベース」を立ち上げ。県内地域での関係人口の創出や地域課題を一緒に解決する機会を提供。
台風被害からの復興へ、東京都八丈島を取材した、離島独特のゆるい空気感が女子旅にも選ばれ目的地に、エコツー推進も
2025年10月に立て続けに台風に襲われ、大きな被害が出た東京都八丈島。2026年に入り、復興に向けた歩みを進めている。その現状と将来に向けた観光のビジョンを取材した。
JR東日本、JAL、JTB、「鉄道+航空」で広域周遊を促進、新たなる観光モデル確立へ本格始動、首都圏発ツアーを販売
JR東日本、JAL、JTBの3社は、東日本エリアで、鉄道と航空など複数のモビリティを組み合わせて旅程を組む「立体型観光」の取り組みを促進。JTBは商品販売も。
東京都が推進する観光活性化への動きを取材した、昭島市と日本スポーツツーリズム推進機構が取り組む、観光による地域活性化とは?
東京都および東京観光財団は「観光活性化フォーラムTOKYO2026」を開催。昭島観光まちづくり協会と日本スポーツツーリズム推進機構がそれぞれの取り組み事例を説明した。
愛媛県大洲市、"国内留学"の企画を7月に実施、親子参加・別行動、子どもの主体性と親子関係の再構築、2名70万円
愛媛県大洲市のキタ・マネジメントは、「国内留学 サマースクール in 大洲城下町」を2026年7月に実施。親子別行動で子どもの主体性と親子関係の再構築を目指す。
箱根ロープウェイ、1台1組限定の「立体音響ゴンドラ」運行、風景と音が一体の没入体験
箱根ロープウェイは、2026年4月13日から世界初の立体音響システム搭載のロープウェイゴンドラ「音箱(OTOBACO)」の運行を開始。
万博来場者の位置データから人流波及効果を分析、広域観光の起点に、閉幕後も活性化が持続 ―じゃらんリサーチセンター
じゃらんリサーチセンターは大阪・関西万博を契機とした地域への人流波及効果について分析。万博開催期間中は近畿圏のみならず、中四国や愛知県、静岡県などでも新規宿泊が増加。
面倒を避ける「メンパ旅」が拡大、海外旅行コア層は半減、国内旅行のライト層は倍増 ―JTB総研
JTB総合研究所は「ライフスタイルと旅行に関する調査2026」を発表。海外旅行コア層の割合は8.2%で、10年前の調査に比べて半減。「旅行ライト層(国内旅行ならきっかけがあれば行く)」は倍増。
スポーツ⽂化ツーリズムアワード2025発表、ホンダモビリティランドやGMO OMAKASEなど受賞、2026年「アジア競技会」取組発表も
「第9回スポーツ文化ツーリズムシンポジウム」が開催され、名古屋市の広沢市長が「第20回アジア競技会」と「第5回アジアパラ競技会」に向けた取り組みを説明。スポーツ庁、文化庁、観光庁の各長官が期待を語った。


