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横浜観光コンベンション・ビューロー、修学旅行誘致を促進で助成金拡大、市内に1泊以上など条件で

横浜観光コンベンション・ビューロー、修学旅行誘致を促進で助成金拡大、市内に1泊以上など条件で

横浜市が2020年度の修学旅行誘致を促進。市内の宿泊施設に一泊以上宿泊し、観光施設2カ所以上を見学する修学旅行取り扱いの旅行会社を対象に。
千葉県鴨川市、ふるさと納税返礼品に「鴨川シーワールド」の年間パスポート、各種特典付きで

千葉県鴨川市、ふるさと納税返礼品に「鴨川シーワールド」の年間パスポート、各種特典付きで

鴨川シーワールドがふるさと納税返礼品に。特典付き年間パスポートを用意。
滋賀県彦根市、「スナック女子」に昭和スナック巡り体験を提案、夜の歓楽街で観光動画も公開

滋賀県彦根市、「スナック女子」に昭和スナック巡り体験を提案、夜の歓楽街で観光動画も公開

「スナック女子」ブームを受けて、彦根市が新たな観光に昭和スナック巡りを提案。動画も制作。
ANA、アバター技術を行政相談窓口に提供、石川県加賀市と実証実験

ANA、アバター技術を行政相談窓口に提供、石川県加賀市と実証実験

ANAのアバターを行政窓口相談に活用へ。イノベーション推進連携協定を結ぶ加賀市と実証実験を実施。
阿蘇山のVR体験でコンテンツ拡充、ドローン撮影の火口体験など、VR導入による利用者拡大を受けて

阿蘇山のVR体験でコンテンツ拡充、ドローン撮影の火口体験など、VR導入による利用者拡大を受けて

熊本県が阿蘇山観光のVR体験サービスを拡充。NECなどと周遊観光にICT活用。
京都市、宿泊施設の急増対策で「新基準」、バリアフリー化など「市民との調和」を最優先に

京都市、宿泊施設の急増対策で「新基準」、バリアフリー化など「市民との調和」を最優先に

京都市が2020年1月6日、新たな観光施策として、宿泊施設の立地に関する事前手続きと宿泊施設のバリアフリー化の充実を発表。
滋賀県、サイクリング専用アプリに国交省公認ルートを追加、自転車ツーリズムを推進

滋賀県、サイクリング専用アプリに国交省公認ルートを追加、自転車ツーリズムを推進

滋賀県のサイクリング専用アプリに、先ごろ決定した国土交通省後任のナショナルサイクリングルートが追加。
秋田・角館の「蔵」を宿泊施設として開業へ、JR東日本と観光協会ら連携で、旧家の暮らしぶりを再現

秋田・角館の「蔵」を宿泊施設として開業へ、JR東日本と観光協会ら連携で、旧家の暮らしぶりを再現

秋田・角館に蔵を活用した分散型宿泊施設がオープン。蔵の使用背景を考慮した当時の歴史と生活文化を体験できる宿泊施設とし、地域の観光需要と観光滞在を促進。
オキナワ マリオット、名護市プレミアム付商品券を取扱開始、ロビーラウンジやグリルで利用可能に

オキナワ マリオット、名護市プレミアム付商品券を取扱開始、ロビーラウンジやグリルで利用可能に

オキナワ マリオット リゾート&スパが「名護市プレミアム付商品券」取扱店舗に登録。館内のロビーラウンジ「海音」やブッフェ&グリル「クワッチー」で利用可能に。
川崎市、ナビタイムの交通ビッグデータを活用、交通安全対策や渋滞緩和へ

川崎市、ナビタイムの交通ビッグデータを活用、交通安全対策や渋滞緩和へ

川崎市は、ナビタイムジャパンの交通分析システムと国土交通省から提供を受けた交通ビッグデータを活用し、交通事故の削減および交通混雑緩和の取り組みを進める。
訪日外国人向け情報で全国放送局が連携、「地方情報発信ラボ」でイベント開催、第一弾は秋田と青森から

訪日外国人向け情報で全国放送局が連携、「地方情報発信ラボ」でイベント開催、第一弾は秋田と青森から

訪日外国人向けタビマエ・タビナカサービス「WOW U」を運営するEXest(エグゼスト)が、全国の放送局と連携した「地方情報発信ラボ」を開設。地元住民ならではの情報や観光名所を研究し、訪日外国人観光客に発信。
旅行中のゴミを店舗や公共施設が無料引取り、奈良市が実証実験、市から月額5000円の委託金で

旅行中のゴミを店舗や公共施設が無料引取り、奈良市が実証実験、市から月額5000円の委託金で

奈良市で、観光客のゴミ処理のストレスを軽減する取り組みが開始。対象事業者や施設で旅行中に生じるペットボトルや小さなゴミを引き取る実証実験を開始。
沖縄県、オフシーズンの地域活性化へ「スポーツ旅」推進、モデル事業を選出

沖縄県、オフシーズンの地域活性化へ「スポーツ旅」推進、モデル事業を選出

沖縄県は、オフシーズンの地域活性化を目的としたスポーツイベントのモデル事業として、ビーチサッカー沖縄カップなど4団体を決定した。
渋谷区観光協会、ハロウィーン期間のマナー啓発、ビデオで「渋谷の誇り」を呼びかけ【動画】

渋谷区観光協会、ハロウィーン期間のマナー啓発、ビデオで「渋谷の誇り」を呼びかけ【動画】

渋谷区観光協会は2019年10月25日、ハロウィーン期間のマナー啓発動画を発表。該当ビジョンなどで放映。
横浜市、クルーズ客の観光消費増加へ新プログラムを導入、市内回遊へ寄港時間にあわせた店舗営業など

横浜市、クルーズ客の観光消費増加へ新プログラムを導入、市内回遊へ寄港時間にあわせた店舗営業など

横浜市が訪日クルーズの経済効果拡大に向け、新施策を開始。地中海で始まった地域一体型の「クルーズ・フレンドリー・プログラム」を導入。
奈良県斑鳩町がシェアサイクル活用で観光振興、法隆寺を起点に滞在型周遊、町民の二次交通拡充にも

奈良県斑鳩町がシェアサイクル活用で観光振興、法隆寺を起点に滞在型周遊、町民の二次交通拡充にも

斑鳩町がシェアサイクルを活用し地域活性化。斑鳩町、斑鳩町観光協会、オーシャンブルースマート、NECソリューションイノベータの4者で連携協定を締結。
沖縄県のインバウンド誘致策を聞いてきた、航空とクルーズのハブ構想から欧米豪市場の取込み、離島誘客まで

沖縄県のインバウンド誘致策を聞いてきた、航空とクルーズのハブ構想から欧米豪市場の取込み、離島誘客まで

今年のWiT Japan 2019には広域連携DMOの沖縄観光コンベンションビューロー(OCVB)誘客事業部海外プロモーション課課長の平川美由紀氏も参加。単独インタビューで沖縄県が目指す「世界水準の観光リゾート地」に向けた取り組みや課題を聞いた。
ふるさと納税の返礼品で「地元体験」を即時予約できる新サービス、旅行業で地方創生支援企業が開始、全国14自治体が提供

ふるさと納税の返礼品で「地元体験」を即時予約できる新サービス、旅行業で地方創生支援企業が開始、全国14自治体が提供

OOTsは、体験返礼品を日付指定で即時予約できるふるさと納税ポータルサイト「さといこ」を本格スタート。従来型の旅行返礼品チケット発行・送付のプロセスをなくし、チケットレス化し、「即日寄附し、その日に体験」が可能な仕組みを実装した。
大型バスの自動運転を観光で活用する課題とは? 横浜で始まった路線バス営業運行の実証実験を取材してきた

大型バスの自動運転を観光で活用する課題とは? 横浜で始まった路線バス営業運行の実証実験を取材してきた

日本初となる大型路線バスの自動運転・営業運行での実証実験が横浜市で実施。観光での活用の取り組みも進む自動運転の現状と課題を聞いてきた。
タビナカ体験予約「ボヤジン」、福岡県とインバウンド事業で連携、欧米豪市場向け観光開発へ

タビナカ体験予約「ボヤジン」、福岡県とインバウンド事業で連携、欧米豪市場向け観光開発へ

タビナカ予約のボヤジンと福岡県が連携。インバウンド拡大へ、欧米豪向け商材を開発。