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JALグループ、2020年の新入社員は34社2315名、入社式はライブ配信、赤坂社長「カギはテクノロジーと人」

JALグループ、2020年の新入社員は34社2315名、入社式はライブ配信、赤坂社長「カギはテクノロジーと人」

JALグループには2020年度、34社、2315名の新入社員が入社。入社式はライブでWeb配信する形で実施し、代表取締役社長執行役員の赤坂祐二氏が「非常事態は必ず終息を迎える、次の反転攻勢に向け準備を行っていかなければならない」と強調した。
ANAとJAL、5Gサービスを本格導入、訓練や整備などで業務効率と品質の向上へ、旅客サービスの検討も

ANAとJAL、5Gサービスを本格導入、訓練や整備などで業務効率と品質の向上へ、旅客サービスの検討も

日本でも本格的に介された5Gサービス。ANAはNECと、JALはKDDIとそれぞれ協業し、訓練や整備で5Gを活用し、業務効率と品質の向上に取り組む。
JAL、2月の国際線旅客数は2割減、中国線は7割減・利用率は3割に -2020年2月実績

JAL、2月の国際線旅客数は2割減、中国線は7割減・利用率は3割に -2020年2月実績

JALグループの2020年2月の輸送実績は、国際線旅客数が新型コロナウイルスによる需要減退で、前年比22.2%減に。中国路線は同73.3%減と大幅に落ち込んだ。
JALとANA、さらに減便発表、新型コロナの水際対策強化や需要減退で、ホノルル線も

JALとANA、さらに減便発表、新型コロナの水際対策強化や需要減退で、ホノルル線も

新型コロナウイルス感染拡大でJALとANAが追加減便・運休を発表。JALは国内線で566便を減便。
日中・日韓の航空便で運休拡大、新型コロナウイルスによる入国制限で、JALは帰国者向けに臨時便や機材大型化

日中・日韓の航空便で運休拡大、新型コロナウイルスによる入国制限で、JALは帰国者向けに臨時便や機材大型化

政府が新型コロナウイルスに対する水際対策の抜本的な強化を打ち出したことを受けて、ANAとJALは日中路線と日韓路線を大幅に運休する。
ANAとJAL、新型コロナウイルス対応で国際線も払い戻し手数料無料に、中国を含む全路線で

ANAとJAL、新型コロナウイルス対応で国際線も払い戻し手数料無料に、中国を含む全路線で

ANAとJALは、国内線に続いて、国際線でも予約の変更および払い戻しを手数料なしで行うことを発表。中国を含む全国際路線が対象。
JAL、代替航空燃料の製造・販売で事業性調査、丸紅・JXTG・日揮らと、2025年頃の実用化へ

JAL、代替航空燃料の製造・販売で事業性調査、丸紅・JXTG・日揮らと、2025年頃の実用化へ

JAL、丸紅、JXTGエネルギー、日揮の4社は、廃棄プラスチックを含む産業廃棄物・一般廃棄物などから製造する代替航空燃料について、日本で製造・販売するための事業性調査を共同で実施。
JALと印「VISTARA」、共同運航を拡大、JAL運航のインド線と日本国内線で、新規就航のベンガルール線でも

JALと印「VISTARA」、共同運航を拡大、JAL運航のインド線と日本国内線で、新規就航のベンガルール線でも

JALとインドのVISTARAはコードシェアを拡大。JALが運航する成田・羽田/インド線および日本国内線9路線も対象に。
ANAとJAL、新型コロナウイルス対応で、国内線の全航空券のキャンセル無料に

ANAとJAL、新型コロナウイルス対応で、国内線の全航空券のキャンセル無料に

ANAとJALは、新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、3月19日搭乗分までの国内線航空券のキャンセルおよび変更手数料を無料とする。
JAL、次世代モビリティ開発企業3社に出資、シームレスな移動・輸送を実現へ

JAL、次世代モビリティ開発企業3社に出資、シームレスな移動・輸送を実現へ

JALは、「Japan Airlines Innovation Fund」を通じて次世代モビリティ開発企業3社に出資。シームレスな移動・輸送を実現する総合エアモビリティサービスの提供を目指す。
JAL、羽田空港でデジタルサービスを加速、国内線で新型チェックイン機と自動手荷物預け機の共用開始

JAL、羽田空港でデジタルサービスを加速、国内線で新型チェックイン機と自動手荷物預け機の共用開始

JALが羽田空港で「スマート空港」を一部オープン。手荷物タグ発行の新型自動チェックイン機や自動手荷物預け機など。
JALと住友商事、「空飛ぶクルマ」のサービス化で提携、米ベル社のeVTOL(電動垂直離着陸機)を活用へ

JALと住友商事、「空飛ぶクルマ」のサービス化で提携、米ベル社のeVTOL(電動垂直離着陸機)を活用へ

JALと住友商事、米ベル・テキストロン社が、「空飛ぶクルマ」を通じたエアモビリティ分野で業務提携を締結。
JALとアエロフロート、羽田/モスクワ線など両国内10路線で共同運航へ、3月29日から

JALとアエロフロート、羽田/モスクワ線など両国内10路線で共同運航へ、3月29日から

JALとアエロフロート・ロシア航空は、3月29日からコードシェア提携を開始。羽田/モスクワ線のほか、両国国内10路線で。
JALが新流通規格「NDC」導入を発表、旅行会社経由の販売を拡大、基盤システム開発はアマデウス

JALが新流通規格「NDC」導入を発表、旅行会社経由の販売を拡大、基盤システム開発はアマデウス

JALは、2020年度第1四半期(4月~6月)からIATAが推進する新しい流通規格NDC の導入を決定。トラベルフュージョンとの接続から開始。基盤システムはアマデウスが開発。
JAL、新型コロナウイルスの影響で中国路線をさらに減便、座席供給の縮小へ

JAL、新型コロナウイルスの影響で中国路線をさらに減便、座席供給の縮小へ

JALは、新型コロナウイルスの影響によって、2020年2月17日~3月28日の期間、中国路線の一部で運休、減便、機材の小型化を実施する。
JALがコードシェア拡大、ブルネイ航空とモンゴル航空と連携発表、今冬から

JALがコードシェア拡大、ブルネイ航空とモンゴル航空と連携発表、今冬から

日本航空(JAL)が、2020年2月17日よりロイヤルブルネイ航空(BI)とコードシェアを開始。3月31日にはMIATモンゴル航空(OM)との連携も。
JALとANA、新型コロナウイルス対応で運休・減便を決定、3月29日まで、払い戻し手数料なしなど特別対応

JALとANA、新型コロナウイルス対応で運休・減便を決定、3月29日まで、払い戻し手数料なしなど特別対応

全日空(ANA)と日本航空(JAL)が2020年2月4日、新型コロナウイルス感染拡大に伴い、一部の国際線運航便で一時運休と減便を決定。
JAL連結決算、売上高は変わらずも減益、旅客収入で国際・国内で明暗分かれる -2020年3月期第3四半期

JAL連結決算、売上高は変わらずも減益、旅客収入で国際・国内で明暗分かれる -2020年3月期第3四半期

JALグループ決算(2019年4月1日~12月31日)で、売上高1兆1308億円、営業利益1201億円、四半期純利益は同28.4%減の763億円と減益に。
日本人の海外旅行者2000万人達成で祝賀会、観光庁と日本旅行業協会が開催、2020年を「交流の新時代」に

日本人の海外旅行者2000万人達成で祝賀会、観光庁と日本旅行業協会が開催、2020年を「交流の新時代」に

観光庁と日本旅行業協会(JATA)は「日本人海外旅行者数2000万人達成祝賀会」を開催。官民の代表者がそれぞれ挨拶に立ち、2000万人の意義と今後の取り組みについて語った。
北米発アジア路線の顧客満足度トップにJAL、機内食が満足度を大きく左右、 国内線利用者とは異なるニーズ

北米発アジア路線の顧客満足度トップにJAL、機内食が満足度を大きく左右、 国内線利用者とは異なるニーズ

J.D. Powerは、「J.D. Power 2019 Airline International Destination Satisfaction Study (2019年北米航空会社国際線満足度調査)」の結果を発表。北米発アジア路線ではJALがトップに。