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KNT-CT、連結業績を大幅下方修正、当初予想より売上げ325億円減少、純利益は98億円の赤字に

KNT-CT、連結業績を大幅下方修正、当初予想より売上げ325億円減少、純利益は98億円の赤字に

KNT-CTホールディングスが、2020年3月期(2019年4月1日~2019年3月31日)の通期連結業績予想を下方修正。新型コロナ拡大の影響で売上高は大幅減の39億円。純利益は98億円の赤字に。
Trip.com決算、2019年度はグローバル事業が急成長、2020度第1四半期の収益は45%〜50%減見込み

Trip.com決算、2019年度はグローバル事業が急成長、2020度第1四半期の収益は45%〜50%減見込み

トリップ・ドットコムは、2019年度(2019年1月~2019年12月)の決算は増収増益。2020第1四半期の収益は、新型コロナウイルスの影響で45%〜50%の減少を見込む。
トリップアドバイザー、2020年度通期の業績予想を撤回、新型コロナによる不確実性で予測困難に

トリップアドバイザー、2020年度通期の業績予想を撤回、新型コロナによる不確実性で予測困難に

トリップアドバイザーは、新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大により世界の旅行市場で不確実性が高まっいることから、公表していた2020年度の業績見通しを撤回。
世界大手オンライン旅行会社が決算発表を見送り、新型コロナの影響が見通せず、ブッキングやエクスペディア

世界大手オンライン旅行会社が決算発表を見送り、新型コロナの影響が見通せず、ブッキングやエクスペディア

ブッキング・ホールディングスとエクスペディア・グループは、新型コロナウイルスによる影響が大きく、先も見通せないことから、決算見通しの発表を見送った。
ブッキング・グループ決算、2019年は純益2割拡大、新型コロナの影響で2020年前半の見通しに危機感

ブッキング・グループ決算、2019年は純益2割拡大、新型コロナの影響で2020年前半の見通しに危機感

ブッキング・ホールディングスの2019年通期決算は、売上が同4%増の151億ドル、純利益が同22%増の49億ドル。一方で2020年第1四半期は、コロナウィルスの影響ですでに深刻な結果となる見通しに。
HIS決算、旅行事業は増収減益、新型コロナの影響で連結業績予想を下方修正 -2020年10月期第2四半期

HIS決算、旅行事業は増収減益、新型コロナの影響で連結業績予想を下方修正 -2020年10月期第2四半期

エイチ・アイ・エス(HIS)は、2020年10月期第1四半期(2019年11月1日〜2020年1月31日)の連結業績は増収減益。新型コロナウィルスの感染拡大に伴う影響が2020年7月まで続くと仮定して、連結業績予想を下方修正。
OYOホテル決算、中国進出でグローバルの純損失率は35%に拡大、2019年度の収益は前年度の4.5倍に

OYOホテル決算、中国進出でグローバルの純損失率は35%に拡大、2019年度の収益は前年度の4.5倍に

OYO Hotels&Homesは、2019年度(2018年4月〜2019年3月)の連結収益は9億5100万米ドルに。グローバルでの純損失率は、中国市場参入が影響で拡大。
トリップアドバイザー、成長分野の「体験(エクスペリエンス)」「飲食」に投資加速、2019年決算は純利益12%増

トリップアドバイザー、成長分野の「体験(エクスペリエンス)」「飲食」に投資加速、2019年決算は純利益12%増

トリップアドバイザーが発表した2019年第4四半期決算は、売上が前年同期比3%減の3億3500万ドル、純利益が前年比114%増の1500万ドル。旅先での現地体験(エクスペリエンス)・飲食部門は2桁成長と好調。
米エクスペディア・グループ決算、主力OTA事業の売上増で増収増益、トリバゴは減収 ー2019年通期

米エクスペディア・グループ決算、主力OTA事業の売上増で増収増益、トリバゴは減収 ー2019年通期

エクスペディアグループの2019年通期(2019年1~12月)の決算は増収増益。主力事業であるOTAの売上高は同8%増、バーボ(旧ホームアウェイ)が同14%増に。
リクルート決算、旅行分野の売上は2割増、「じゃらん」利用料の変更などで -2020年3月期第3四半期

リクルート決算、旅行分野の売上は2割増、「じゃらん」利用料の変更などで -2020年3月期第3四半期

リクルートの2020年3月期第3四半期の連結業績(2019年4月1日~12月31日)の決算は増収増益。旅行分野の累計売上収益は同21.1%増の565億円に。
KNT-CTホールディングス連結決算、2019年度第3四半期は増収増益、独自性・テーマ性があるツアーが好調

KNT-CTホールディングス連結決算、2019年度第3四半期は増収増益、独自性・テーマ性があるツアーが好調

KNT-CTホールディングスが発表した2020年3月期第3四半期連結決算は、増収増益の結果に。売上高が前年同期比1.0%増の3238億4100万円、営業利益と経常利益は2ケタの伸びに。
JAL連結決算、売上高は変わらずも減益、旅客収入で国際・国内で明暗分かれる -2020年3月期第3四半期

JAL連結決算、売上高は変わらずも減益、旅客収入で国際・国内で明暗分かれる -2020年3月期第3四半期

JALグループ決算(2019年4月1日~12月31日)で、売上高1兆1308億円、営業利益1201億円、四半期純利益は同28.4%減の763億円と減益に。
ANA連結決算は増収減益、国際・国内とも収入増も、LCCは日韓関係や香港デモの影響で減収 ―2020年3月期第3四半期

ANA連結決算は増収減益、国際・国内とも収入増も、LCCは日韓関係や香港デモの影響で減収 ―2020年3月期第3四半期

ANAホールディングスが2020年3月期第3四半期の連結決算を発表。売上高は前年比0.9%増の1兆5821億円、営業利益は同23.6%減の1196億円、経常利益は同20.5%減の1225億円、四半期純利益は同19.1%減の864億円で、増収減益。
HIS決算、売上高は過去最高の8000億円超え、海外旅行の送客でネット販売が店舗を上回る -2019年10月期

HIS決算、売上高は過去最高の8000億円超え、海外旅行の送客でネット販売が店舗を上回る -2019年10月期

HISが2019年10月期決算(2018年11月1日~19年10月31日)を発表。連結業績は、売上高が前年比11.0%増の8085億1000万円、営業利益が3.0%減の175億4000万円、経常利益が12.4%減の170億8900万円、当期純利益は10.7%増の122億4900万円に。
米エクスペディアCEOが退任、経営幹部の方針相違で、業績不振でマネジメント刷新

米エクスペディアCEOが退任、経営幹部の方針相違で、業績不振でマネジメント刷新

エクスペディア・グループが、最高経営責任者(CEO)のマーク・オカストローム氏と、最高財務責任者(CFO)のアラン・ピケリル氏の退任を発表。経営幹部間の意見の相違が原因。
エボラブルアジア連結決算、「エアトリ」など旅行事業が大幅拡大、売上は2倍・利益は3倍に -2019年9月期

エボラブルアジア連結決算、「エアトリ」など旅行事業が大幅拡大、売上は2倍・利益は3倍に -2019年9月期

旅行サイト「エアトリ」を運営するエボラブルアジアが通期の連結決算を発表。
JTB、中間決算で黒字転換、ラグビーW杯や訪日イベント効果で、台風19号の旅行取消しは60億円に -2019年度第2四半期

JTB、中間決算で黒字転換、ラグビーW杯や訪日イベント効果で、台風19号の旅行取消しは60億円に -2019年度第2四半期

JTBの2019年度中間決算は増収増益で黒字化。構造改革でコスト改善成功。グローバルMICEの大型イベントも貢献。
リクルート決算、「じゃらん」など旅行分野の売上は23%増、じゃらん利用料の引き上げ効果で -2020年第2四半期

リクルート決算、「じゃらん」など旅行分野の売上は23%増、じゃらん利用料の引き上げ効果で -2020年第2四半期

リクルートの2020年3月期第2四半期の連結業績(2019年4月1日~9月30日)を発表。旅行分野は「じゃらん」の利用料を引き上げで売上収益は前年比23%増。HotPepperグルメを主力とする飲食は微増。
KNT-CT連結決算、売上高2150億円で増収増益、GW10連休の国内・海外旅行が好調 —2019年度第2四半期

KNT-CT連結決算、売上高2150億円で増収増益、GW10連休の国内・海外旅行が好調 —2019年度第2四半期

KNT-CTホールディングスは、2020年3月期第2四半期連結業績(2019年4月1日〜9月30日)の連結決算を発表。ゴールデンウィークの海外旅行、国内旅行とも好調に推移。前期の自然災害による減収・減益の反動もあり、増収増益となった。
アリババグループ決算、売上高40%増、モバイルの月間ユーザーは7.85億人に -2019年度第2四半期

アリババグループ決算、売上高40%増、モバイルの月間ユーザーは7.85億人に -2019年度第2四半期

アリババグループは、2019年7-9月期の決算を発表。グループ全体の売上高は前年比40%増。月間モバイルアクティブユーザー数は7.85億人に達した。