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日本旅行業協会、タイへの団体旅行販売コンテスト実施、個性的な企画も評価対象に

日本旅行業協会、タイへの団体旅行販売コンテスト実施、個性的な企画も評価対象に

日本旅行業協会(JATA)は、タイ国政府観光庁と共同で団体旅行の販売コンテストを初めて実施。送客数だけでなく、企画のユニークさも含めて評価の対象に。
日本旅行業協会、インバウンド旅行の持続的発展に向けて要望、「地方誘客」「人材育成」「国際教育」の3本柱で

日本旅行業協会、インバウンド旅行の持続的発展に向けて要望、「地方誘客」「人材育成」「国際教育」の3本柱で

日本旅行業協会(JATA)は、「訪日旅行の持続的発展に向けて~第5次観光立国推進基本計画目標達成のために~」を取りまとめた。地方誘客、人材育成、若者の国際教育強化を要望。
観光の表彰「ジャパン・ツーリズム・アワード」応募受付中、DMOからスタートアップ、異業種連携まで、多様な取り組みを募集 ―締切5月29日(PR)

観光の表彰「ジャパン・ツーリズム・アワード」応募受付中、DMOからスタートアップ、異業種連携まで、多様な取り組みを募集 ―締切5月29日(PR)

(PR)第10回「ジャパン・ツーリズム・アワード」が募集開始。新設のスタートアップ特別賞など、革新的な挑戦を表彰。観光の次なるモデルとなる取り組みを幅広く募集。
日台の観光交流人口にギャップ、2025年の訪日台湾人旅行者数は、訪台日本人数比4.5倍の673万人

日台の観光交流人口にギャップ、2025年の訪日台湾人旅行者数は、訪台日本人数比4.5倍の673万人

台湾観光庁・台湾観光協会は、「台湾観光セミナー商談会」を開催。2025年の訪台日本人旅行者数は前年比12.4%増の約148万人。交流人口のギャップは引き続き大きく。
日本旅行業協会、「旅行業法令および旅行業約款の基礎」のオンライン研修、4月から通年実施

日本旅行業協会、「旅行業法令および旅行業約款の基礎」のオンライン研修、4月から通年実施

日本旅行業協会(JATA)は、『旅行業法令および旅行業約款の基礎』講義動画研修について、2026年4月1日から通年で実施。
ツアーグランプリ 2026、旅行業の企画力を表彰、募集期間は4月27日まで、発表は7月9日

ツアーグランプリ 2026、旅行業の企画力を表彰、募集期間は4月27日まで、発表は7月9日

日本旅行業協会(JATA)は、第32回「ツアーグランプリ 2026」を募集。締め切りは2026年4月27日18時まで。発表および表彰式は2026年7月9日。
ツーリズムEXPO2026、概要を発表、テーマは「進化する旅のカタチ」、商談会や国際会議で新たな取り組み

ツーリズムEXPO2026、概要を発表、テーマは「進化する旅のカタチ」、商談会や国際会議で新たな取り組み

日本旅行業協会が、ツーリズムEXPOジャパン2026の概要を発表。国内・海外ブースの傾向のほか、展示や商談会、国際会議には新たな取り組みも。
地域資源をどうマネタイズするか? アドベンチャートラベルで再定義、カギは「編集力」 ―JATA経営フォーラム

地域資源をどうマネタイズするか? アドベンチャートラベルで再定義、カギは「編集力」 ―JATA経営フォーラム

JATA経営フォーラム2026では、アドベンチャートラベル(AT)を通じた地域資源の再定義と高付加価値化によるマネタイズ術を解説。高田健右氏による基調講演をレポート。
海外パッケージツアーは復権するか? 「質」への回帰、若年層の潜在需要掘り起こしに見る可能性 -JATA経営フォーラム

海外パッケージツアーは復権するか? 「質」への回帰、若年層の潜在需要掘り起こしに見る可能性 -JATA経営フォーラム

日本旅行業協会(JATA)が先ごろ開催した「JATA経営フォーラム2026」の分科会「海外旅行」では、海外パッケージツアーの今後目指すべき姿について考察をおこなった。
旅行業界が取り組むべきAI共存経営とは? AI時代に求められる人材と組織体制、その具体策を専門家が提示 ―JATA経営フォーラム2026

旅行業界が取り組むべきAI共存経営とは? AI時代に求められる人材と組織体制、その具体策を専門家が提示 ―JATA経営フォーラム2026

日本旅行業協会(JATA)は、「JATA経営フォーラム2026」のオンライン配信を開始。「AI活用成功への手がかり」セミナーでは、AI時代に必要な人材や組織体制について専門家が具体策を提案した。
サステナブルな旅アワード表彰式、地域循環と稼げるモデルを評価、富山「水と匠」など10団体を表彰

サステナブルな旅アワード表彰式、地域循環と稼げるモデルを評価、富山「水と匠」など10団体を表彰

第3回「サステナブルな旅アワード」の表彰式では、大賞の富山県西部観光社「水と匠」をはじめ、地域資源の保全と「稼げるモデル」を両立させた10団体を顕彰。
日本旅行業協会、ヨーロッパ販売促進で旅行会社向けサイトを開設、「ガストロノミー」をテーマに画像提供や商品造成のポイント解説

日本旅行業協会、ヨーロッパ販売促進で旅行会社向けサイトを開設、「ガストロノミー」をテーマに画像提供や商品造成のポイント解説

日本旅行業協会のアウトバウンド促進協議会と欧州部会とヨーロッパ観光委員会は、会員各社の企画販売を支援する目的でB2Bサイト「美味しいヨーロッパGastronomy Journey」をオープンした。
日本旅行業協会、旅行サービス手配管理者の研修をオンラインで通年実施へ、コンピュータを用いたCBT方式を導入

日本旅行業協会、旅行サービス手配管理者の研修をオンラインで通年実施へ、コンピュータを用いたCBT方式を導入

日本旅行業協会が「旅行サービス手配業務取扱管理者研修」を完全オンライン化し、通年実施を開始。オンデマンド受講とCBT方式のテストを導入することで、管理者の利便性向上と円滑な資格維持を支援する。
観光政策と市場の転換点に、官民が描く次の一手とは? トラベル懇話会が新春講演会を開催

観光政策と市場の転換点に、官民が描く次の一手とは? トラベル懇話会が新春講演会を開催

トラベル懇話会は2026年新春講演会を開催。観光庁の村田長官やJATA髙橋会長も登壇し、次期基本計画の柱であるアウトバウンド促進や地方分散、三位一体のツーリズム実現に向けた方針を語った。
日本旅行業協会、「価格から価値への変革」を、旅行会社の「企画力」武器に、会員各社に訪日インバウンド本格参入も促進

日本旅行業協会、「価格から価値への変革」を、旅行会社の「企画力」武器に、会員各社に訪日インバウンド本格参入も促進

日本旅行業協会の髙橋会長が新春会見を実施。旅行会社の企画力を武器に「価格から価値への変革」を強調。活況の訪日インバウンドを会員旅行会社の事業の柱となるよう、本格参入を促す。
クルーズ人口100万人に向けて、日本旅行業協会ら3団体が連携、新ロゴ策定で機運醸成

クルーズ人口100万人に向けて、日本旅行業協会ら3団体が連携、新ロゴ策定で機運醸成

日本旅行業協会(JATA)、日本外航客船協会(JOPA)、 日本国際クルーズ協議会(JICC)は、クルーズ人口100万人に向けた取り組みを船社各社・旅行会社と連携して推進。新たなロゴも策定。
ハワイ団体販売コンテスト2025、1位は日新航空サービスの春田氏、上位30位までの「営業エキスパート」表彰も

ハワイ団体販売コンテスト2025、1位は日新航空サービスの春田氏、上位30位までの「営業エキスパート」表彰も

日本旅行業協会(JATA)は、「2025ハワイ団体販売セールスコンテスト」の受賞者を発表。「ハワイ団体営業エキスパート」の認定も。
日本旅行業協会、オーストラリアへの送客拡大へサステナブル旅行を促進、団体旅行も対象に、旅行会社と共同施策

日本旅行業協会、オーストラリアへの送客拡大へサステナブル旅行を促進、団体旅行も対象に、旅行会社と共同施策

日本旅行業協会( JATA)は、オーストラリア政府観光局らとSDG’sへの取り組みを通じたオーストラリアへの送客拡大を旅行会社と共同で推進。期間・対象エリアを拡大するとともに、団体旅行も追加。
若者の海外旅行を後押しするプロジェクト発足、「海外に挑戦する」体験を支援、日本旅行業協会とも連携

若者の海外旅行を後押しするプロジェクト発足、「海外に挑戦する」体験を支援、日本旅行業協会とも連携

渋谷未来デザインは、次世代グローバル人材の育成などを目的に、若者の海外旅行を支援する「Go Global Project」を立ち上げ。日本旅行業協会(JATA)が推進する「もっと!海外へ!」プロジェクトと連携する。
日本旅行業協会、オーストラリア送客で「環境配慮型の旅行」推進、個人・団体旅行で、観光局と連携してブランド化

日本旅行業協会、オーストラリア送客で「環境配慮型の旅行」推進、個人・団体旅行で、観光局と連携してブランド化

日本旅行業協会は、オーストラリアへの送客拡大の取り組みを説明する記者会見を開催。環境配慮型旅行でのブランディング図る。

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