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タビナカ予約KKday、宿泊予約管理「TL-リンカーン」、「TEMAIRAZU」と連携、宿泊パッケージの展開も可能に
タビナカOTAのKKdayは、宿泊施設の予約・販売管理システム「TL-リンカーン」および「TEMAIRAZU」とのシステム連携を開始。宿泊施設の在庫・予約情報がリアルタイムでつながることに。
顧客満足度ランキング2025、シティホテル部門で帝国ホテルが17年連続トップ、旅行部門はジャルパック ―日本生産性本部
「JCSI 日本のリーディングブランド2025-26」が発表。旅行部門トップはジャルパック。シティホテル部門では帝国ホテルが17年連続1位に。
OTAアゴダ、2026年ゴールデンウィークの検索動向を発表、国内の伸び率トップは仙台、海外はセブ島
オンライン旅行予約アゴダ(Agoda)は、2026年ゴールデンウィークの旅行検索動向を発表した。国内では仙台(79%増)、海外ではセブ島(71%増)が検索成長率で首位。アジアのリゾートや国内地方都市への関心が高まっている。
米国の人気旅行予約アプリ「Hopper(ホッパー)」、主要株主の米金融大手キャピタル・ワンの旅行アプリに技術移転と人材提供
米金融大手キャピタル・ワンが、提携先Hopperの旅行予約技術と専門チームを自社に統合した。専用アプリの提供も開始し、金融サービスと旅行体験を一つにつなぐ「自社主導モデル」への大きな転換点に。
世界のタビナカ市場、2029年には1.25倍に、2019年比では5倍、スポーツ観戦やコンサートなどの「ライブツーリズム」も大きく成長
タビナカの国際会議を主催するArival(アライバル)と旅行調査会社のPhocuswright (フォーカスライト)は、「The Outlook for Travel Experiences 2019–2029」を発表。タビナカ市場の現状と今後の展望を示した。
ChatGPTの旅行予約機能、OpenAIが直接予約の統合計画を縮小へ、購入手続きに至らず、主要OTAの株価は急騰
ロイター通信は、OpenAIがChatGPTに直接予約を統合する計画を縮小しているという報道を受けて、OTAの株価が急騰したと報じた。
旅行系サイトのクチコミ投稿数ランキング、2025年の1位はブッキング・ドットコム、2位のグーグルと合わせて約50%のシェア ―トラストユー調べ
クチコミ分析のTrustYou(トラストユー)によると、2025年に最もクチコミが投稿された旅行関連サイトはブッキング・ドットコム。2位のGoogleと合わせると全体の約50%を占めた。
旅行予約サイトの満足度ランキング、国内トップは「一休.com」、タビナカ予約は「楽天トラベル」「Klook」が首位
オリコンは、「旅行予約サイト」「アクティビティ予約サイト」「ホテル比較サイト」それぞれの満足度ランキングを発表。予約サイトでは国内で「一休.com」、海外で「トリップ・ドットコム」が初の総合1位に。
海外OTAからの入金を早期化する決済サービス登場、宿泊予約から精算まで自動化、NTTデータが手間いらず社と提供開始
手間いらずとNTTデータは、海外OTA経由の宿泊予約から決済までを自動で処理できるサービスの提供を開始。「TEMAIRAZU」とVCNを活用した法人間決済の仕組みで。まずはアゴダと連携開始。
アジアで高まる出張スタイルの変化、仕事に休暇をつなげる「ブレジャー」の実施予定は76%に、日本は58%
OTAアゴダの調査によると、ビジネス旅行者の76%が出張とプライベートのレジャーを組み合わせる予定と回答。アジア太平洋地域で仕事と遊びを融合させる傾向が強まっていると分析。
エクスペディア、ハワイ州観光局やVisaと共同キャンペーン、「航空券+ホテル」のセット割など
エクスペディアはハワイ州観光局、Visaと共同で、ハワイ旅行の促進を目的とした「エクスペディア ハワイ旅行超応援キャンペーン2026」を開始した。GWや夏休みの需要を早期に取り込むねらい。
春節期間のアジア人気旅行先ランキング、トップは引き続き「東京」、上位10都市に大阪、福岡、札幌がランクイン ―アゴダ
OTAアゴダが、2026年旧正月(春節)期間のアジアの人気旅行先ランキングを発表。人気トップは昨年に引き続き東京。トップ10に大阪、福岡、札幌がランクイン。
旅行会社の利益と業務を劇的に改善する「仕入れの最強パートナー」、エクスペディアの「TAAP」の仕組みとは?(PR)
(PR)世界のホテル300万軒をはじめ、航空や現地ツアーの在庫を仕入れられる、旅行会社向けのエクスペディアTAAP。旅行会社の強力なパートナーである理由をわかりやすく解説。
大手OTAのビジネスモデルを根底から覆すAIの脅威、最も可能性の高いシナリオは?【外電】
米観光産業ニュース「Skift」は、AIがOTAビジネスを根底から覆す可能性があるとリポート。「各地域の大手OTAは、存在感は維持するものの、市場シェアと手数料率の低下に直面する」とのレポートを紹介。
OTAアゴダ宿泊予約が伸びている旅先ランキング、海外旅行トップ10に日本から5都市、2位に岡山、地方都市への関心高まる
OTAアゴダは、最新の「New Horizons(ニューホライズンズ)」ランキングを発表。岡山が2位、松山が4位、高松が5位、仙台が9位、金沢が10位。日本の地方都市に向けられていることが分かる結果に。
AIがインフラ化する時代の次の一手、アゴダ、エクスペディアらアジアの観光リーダー6人の視点とは?
トラベルテックの国際会議イベント「WiT」に登壇したアジアの観光業界のキーパーソンは、2026年をどう展望するのか?エクスペディアやアゴダなど観光をリードする企業の6人にインタビュー。
2026年の旅行トレンドを主要9社レポートから読み解いた、AI時代に高まる「自分らしい旅」「アナログな時間」への欲求
世界展開するBooking.com、スカイスキャナーなどのトラベル主要各社のトレンド予測をトラベルボイスが横断的にチェック。2026年の旅のトレンドを5つの主要テーマにまとめた。
アジアの観光リーダー6人が語った2026年の次なる一手とは? Trip.com、Airbnb、Klookらの戦略を聞いた
トラベルテックの国際会議「WiT」に登壇したアジアの観光業界のキーパーソンは2025年に何を考え、2026年に期待することは何か?それぞれに一問一答でインタビューした。
2025年の観光分野のAI開発を振り返る、世界の大手OTA・航空・ホテル、BtoBから消費者向けまで【外電】
米観光産業ニュース「フォーカスワイヤ」が、2025年の観光産業におけるAI開発の動きを振り返り。大手OTAから航空会社、スタートアップ、また消費者向けソリューションからBtoBでのビジネス支援まで。
AIは世界の旅行業・航空業界から仕事を奪うのか? 航空・OTAなど雇用をめぐる大手各社の対応【外電】
米観光産業ニュース「Skift(スキフト)」は、AI開発を加速させるトラベル業界での人員削減への影響をリポート。主要企業の例を挙げ、効率化とコスト削減のもと人員削減がおこなわれている実態を紹介した。




