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【年頭所感】エクスペディア・ホールディングス代表取締役 マイケル・ダイクス氏 ―過去2年間の投資が大きく動き出す年に

【年頭所感】エクスペディア・ホールディングス代表取締役 マイケル・ダイクス氏 ―過去2年間の投資が大きく動き出す年に

ダイクス氏は2022年について、「過去2年間をかけて投資してきたものが大きく動き出す年」と表現。同社が展開中のプログラムの推進に加え、今後さらに顧客やパートナー施設にとって最適なソリューションの提供を強化したいとの想いを述べている。
エクスペディアのBtoBホテル流通部門、独ルフトハンザ・シティ・センターと契約、代理店は「クマの手」など利用可能に

エクスペディアのBtoBホテル流通部門、独ルフトハンザ・シティ・センターと契約、代理店は「クマの手」など利用可能に

エクスペディア・グループがルフトハンザ・シティ・センター・インターナショナル(LCCI)と契約を締結した。ドイツ国外のLCCI代理店は、クマの手とEPS Rapid APIが利用可能に。
米エクスペディア、2019年並みに利益に回復、好調なバケーションレンタルと国内旅行、売上高は97%増 —2021年第3四半期

米エクスペディア、2019年並みに利益に回復、好調なバケーションレンタルと国内旅行、売上高は97%増 —2021年第3四半期

エクスペディア・グループは、2021年第3四半期(7月~9月)の営業実績を発表。当期利益は3億6200万ドル(約410億円)に大幅に改善。2019年同期にほぼ近い実績に。バケーションレンタルの「ヴァーボ」や国内旅行需要が好調。売上高は前年同期比97%増の29億6200万ドル(約3350億円)に増加。
タビナカで進む直前予約、エクスペディアと体験予約大手ゲットユアガイド社の提携が意味することは?【外電】

タビナカで進む直前予約、エクスペディアと体験予約大手ゲットユアガイド社の提携が意味することは?【外電】

タビナカ大手のゲットユアガイド(GetYourGuide)が、エクスペディアへの商品提供を開始。そのカギは「間際予約化」にあるとの考察について、外電を紹介。
エクスペディア、全ブランドの会員向けサービスを統合、共通の限定割引やポイント交換機能など

エクスペディア、全ブランドの会員向けサービスを統合、共通の限定割引やポイント交換機能など

エクスペディア・グループは、現在ブランドごとに分かれている会員向け特典プログラムを統一し、全ブランドを対象とした会員特典を大幅に拡大。
世界の旅行者に起きている予約判断の変化、「サステナブル」や「多様性」の旅行に高い意欲、一方で日本は8か国で最下位に

世界の旅行者に起きている予約判断の変化、「サステナブル」や「多様性」の旅行に高い意欲、一方で日本は8か国で最下位に

エクスペディア・クループは、コロナ後に向けた旅行への影響を調査。日本を含む世界8カ国約8000人への聞き取りで、旅行に対する価値観が変化している結果に。
日本人が休暇で解放されたいのは「日常の家事」、フランス人は「同じ道を歩くこと」、エクスペディアが国際比較調査

日本人が休暇で解放されたいのは「日常の家事」、フランス人は「同じ道を歩くこと」、エクスペディアが国際比較調査

エクスペディアの調査によると、日本人は休暇を取ることで日々の家事から解放されたいと強く感じている結果に。「毎日同じ道を歩くこと」や「毎日同じ人に会うこと」からの解放は調査対象地域のなかで最も低い割合に。
エクスペディア、北米市場の回復で売上高が大幅増加、損失額も改善、総予約額は670%増に —2021年第2四半期決算

エクスペディア、北米市場の回復で売上高が大幅増加、損失額も改善、総予約額は670%増に —2021年第2四半期決算

エクスペディア・グループの2021年第2四半期(4月~6月)の売上高は前年同期比273%増の21億1100万ドル(約2320億円)に増加。当期損失は前年同期の7億5300万ドル(約828億円)から3億100万ドル(約331億円)に改善。
エクスペディアが旅行先の検索動向を発表、夏は国内、年末年始は海外が人気、日本ではハワイ・オアフ島が1位に

エクスペディアが旅行先の検索動向を発表、夏は国内、年末年始は海外が人気、日本ではハワイ・オアフ島が1位に

エクスペディアの検索動向によると、世界的に夏は国内の旅行先、 年末年始は海外旅行を検索している人が多い。日本では夏季期間トップは沖縄、年末年始ではオアフ島が1位。シンガポールと香港では年末年始で東京が2位になった。
旅行予約に「以前よりもストレスを感じる」が約半数に、求めることは「簡単な変更」や「総費用の事前確認」

旅行予約に「以前よりもストレスを感じる」が約半数に、求めることは「簡単な変更」や「総費用の事前確認」

エクスペディアの調査によると、日本人は再び旅行ができるようになることを楽しみにしている一方、旅行予約には以前よりもストレスを感じている結果に。国際比較では、日本は2位。
エクスペディア系の民泊「バーボ」、米国でのバケーションレンタル予約が好調、秋までにコロナ前30%増の見込み

エクスペディア系の民泊「バーボ」、米国でのバケーションレンタル予約が好調、秋までにコロナ前30%増の見込み

バケーションレンタル「バーボ(Vrbo)」は、今年は好調な予約が続き、今年の秋までに2019年同期比で30%増を見込む。特にハワイのマウイ島とカウアイ島なとが人気だという。
宿泊施設の選び方に変化、「インクルージョン」(社会的包摂性)重視の施設を選ぶ傾向が顕著に、40歳未満の旅行者は7割

宿泊施設の選び方に変化、「インクルージョン」(社会的包摂性)重視の施設を選ぶ傾向が顕著に、40歳未満の旅行者は7割

エクスペディア・グループが日本を含む世界8か国を対象に実施した調査結果によると、全体の 65%がダイバーシティとインクルージョンに重きを置いた方針を掲げる宿泊施設を予約したいと回答した。
近隣住民への迷惑行為もたらす民泊の違反物件を特定する仕組み構築、民泊エアビーとバーボが共同歩調

近隣住民への迷惑行為もたらす民泊の違反物件を特定する仕組み構築、民泊エアビーとバーボが共同歩調

エアビーアンドビー(Airbnb)とエクスペディアグループのバーボは、パーティーなどコミュニティポリシーに違反行為を繰り返すバケーションレンタルを特定する仕組みを開発。コミュニティの安全対策に共同で取り組む。
エクスペディア、予約サポート機能を追加、日本語のバーチャル旅行相談は数ヶ月以内に

エクスペディア、予約サポート機能を追加、日本語のバーチャル旅行相談は数ヶ月以内に

エクスペディアは、日本人旅行者をサポートする機能を強化。「バーチャルエージェント」機能を数ヶ月以内に日本語でも提供を開始する。
世界大手オンライン旅行3社が、旅行市場の復活に向けて行うマーテケィング展開とは?【外電】

世界大手オンライン旅行3社が、旅行市場の復活に向けて行うマーテケィング展開とは?【外電】

旅行回復に向けた世界大手OTAエクスペディア、ブッキング、エアビーの3者3様のマーケティング活動とは?フォーカスワイヤーが取りまとめた。
世界の航空予約に変化の兆し、検索トレンドは「感染対策」より「料金・変更」が増、宿泊施設選びでは感染対策の重視傾向が継続

世界の航空予約に変化の兆し、検索トレンドは「感染対策」より「料金・変更」が増、宿泊施設選びでは感染対策の重視傾向が継続

エクスペディアが2021年第1四半期の旅行トレンドに関するリポートを発表。旅行に対する信頼が回復するにつれて、フライト予約での関心事にも変化。感染対策よりも以前のように料金や利便性を重視する傾向に。
エクスペディア、好調なバケーションレンタル、宿泊1泊あたりの収入は10%増に、売上44%減も赤字改善 ―2021年第1四半期

エクスペディア、好調なバケーションレンタル、宿泊1泊あたりの収入は10%増に、売上44%減も赤字改善 ―2021年第1四半期

エクスペディア・グループは、2021年第1四半期(1月~3月)の営業実績を発表。売上高は前年同期比44%減の12億4600万ドル(約1353億円)となったものの、赤字額は前年同期の13億100万ドル(約1413億円)から6億600万ドル(約658億円)に改善。
エクスペディア、法人旅行部門を売却、アメックス系旅行会社が買収、長期的戦略契約で連携強化

エクスペディア、法人旅行部門を売却、アメックス系旅行会社が買収、長期的戦略契約で連携強化

アメリカンエキスプレス・グローバル・ビジネス・トラベル(GBT)は、エクスペディアの企業旅行部門であるEgenciaを買収。主に多国籍企業や中小企業(SME)向けビジネスを強化していく。
2020年の有休取得は世界的に低下、日本人のステイホーム率は世界一 ーエクスペディア調査

2020年の有休取得は世界的に低下、日本人のステイホーム率は世界一 ーエクスペディア調査

エクスペディアが毎年実施している「有給休暇の国際比較調査」2020年度版から、昨年の休暇の過ごし方をまとめ。コロナ禍で有給休暇の取得が世界的に低下。

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