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JR東日本、開発型ファンドを組成、不動産ファンド事業を加速、社宅を子育て世代向け賃貸レジデンスに

JR東日本、開発型ファンドを組成、不動産ファンド事業を加速、社宅を子育て世代向け賃貸レジデンスに

JR東日本は、同グループ初となる開発型ファンドを組成し、不動産ファンド事業の成長を加速。同社社宅を子育て世代向け賃貸レジデンス「クラシアム大井町」にリノベーションする。
東京・高輪に駅直結の大型MICE施設、2025年開業に向けて予約受付開始、「街ごとMICE」でインフラ整備

東京・高輪に駅直結の大型MICE施設、2025年開業に向けて予約受付開始、「街ごとMICE」でインフラ整備

高輪ゲートウェイ駅に直結する新MICE施設「TAKANAWA GATEWAY Convention Center」が2025年7月1日以降の予約受付を開始。駅直結の多目的ホールとしては都心最大級に。
長野県・野沢温泉で「美食観光」ツアー開発へ、サイクリングで地域食材の背景探る、JR東日本らが実証

長野県・野沢温泉で「美食観光」ツアー開発へ、サイクリングで地域食材の背景探る、JR東日本らが実証

長野県野沢温泉村で「産官学連携による回復ガストロノミーツーリズム開発及びポテンシャル調査」の実証実験。JR東日本などが参画。県内在住大学生の地域活躍モデルの創出およびウェルビーイングツアーの開発目指す。
JR東日本びゅう、国内ツアー予約サイトを刷新、シニア層が見やすい大きい文字、比較リストなど追加

JR東日本びゅう、国内ツアー予約サイトを刷新、シニア層が見やすい大きい文字、比較リストなど追加

JR東日本びゅうが旅行サイト「日本の旅、鉄道の旅」をリニューアルする。シニア層を意識し、より文字を大きく、ゆとりを持たせたデザインに刷新するほか、使用頻度の高い「条件検索」を前面に採用。
JR東日本が新戦略、Suicaと「えきねっと」など各種ID統合、買い物利用で鉄道の運賃割引も可能に

JR東日本が新戦略、Suicaと「えきねっと」など各種ID統合、買い物利用で鉄道の運賃割引も可能に

JR東日本は、中長期ビジネス成長戦略「Beyond the Border」を策定。Suicaを「移動のデバイス」から「生活のデバイス」に進化させる「Suicaアプリ(仮称)」を創出し、Suica経済圏を拡大させる。
JR東日本、「成長エンジン」として社有地やマチナカの不動産開発を加速、推進役の新会社も設立

JR東日本、「成長エンジン」として社有地やマチナカの不動産開発を加速、推進役の新会社も設立

JR東日本は、2024年7月1日に「JR東日本不動産株式会社」を新たに設立。社有地開発やマチナカの不動産の取得・開発をおこない、不動産事業の領域拡大と回転型ビジネスを加速させる。
東急とJR東海、ラグジュアリー列車で3泊4日の静岡ツアー、1人75万円から、横浜発で熱海経由で浜松や静岡へ

東急とJR東海、ラグジュアリー列車で3泊4日の静岡ツアー、1人75万円から、横浜発で熱海経由で浜松や静岡へ

静岡県の観光振興と地域活性化を目的としたクルーズトレイン「THE ROYAL EXPRESS ~SHIZUOKA・FUJI CRUISE TRAIN~」が3泊4日のプランのプランで運行される。
JR東日本ら鉄道8社、QRコード乗車券に移行、会社またがる乗車券の発券が可能に、同一システムを使用で

JR東日本ら鉄道8社、QRコード乗車券に移行、会社またがる乗車券の発券が可能に、同一システムを使用で

JR東日本など関東の鉄道8社は、2026年度末以降、磁気乗車券からQRコードを使用した乗車券への置き換えを順次実施する。QR乗車券をQRコードを出改札機器のQRリーダーにタッチする方式へ。
JR東日本びゅう、体験予約「ベルトラ」と協業、地域の魅力を掘り起こし、販路拡大へ、第1弾は信州

JR東日本びゅう、体験予約「ベルトラ」と協業、地域の魅力を掘り起こし、販路拡大へ、第1弾は信州

JR東日本びゅうツーリズム&セールスが現地アクティビティ予約サイト「VELTRA」を運営するベルトラと協業。第1弾は長野県。知見を掛け合わせ、地域観光の底上げ図る。
JR東日本、ワーケーション用のパスで、個人向け商品を新設定、法人・自治体向けには利用期間を拡大

JR東日本、ワーケーション用のパスで、個人向け商品を新設定、法人・自治体向けには利用期間を拡大

JR東日本グループは列車・宿泊・ワークスペースをセットで繰り返し利用できるようにした商品「JRE Workation Pass」を発売。企業・自治体向けに加え、新たに個人向け商品を100口限定で設定。
JR東日本、従業員や店舗にチップを届ける新サービス、働き手の満足度向上を支援

JR東日本、従業員や店舗にチップを届ける新サービス、働き手の満足度向上を支援

JR東日本は、従業員や店舗への感謝や応援の想いをチップとメッセージで届ける「TipSmile」を2024年6月1日から開始。商業施設などのES(従業員満足度)向上を支援することが目的。
JTBとJR東日本、中高生向けの探究学習プログラム開発、地域企業とつなぎ関係人口創出へ

JTBとJR東日本、中高生向けの探究学習プログラム開発、地域企業とつなぎ関係人口創出へ

JTBとJR東日本商事が中学生・高校生を対象とした「地域探究学習プログラム」を共同開発。「のもの」事業と連携。第一弾は八幡平を舞台に、サーキュラエコノミーをテーマとしたプログラム。
JR東日本、岩手県「小岩井農場」内に宿泊施設を建設、新たな旅の目的地に

JR東日本、岩手県「小岩井農場」内に宿泊施設を建設、新たな旅の目的地に

JR東日本は、東北での地方創生事業の一環として岩手県雫市町の小岩井農場の敷地内に宿泊施設を建設。2025年度の完成を目指す。
JR東日本、キャンピングカーなど「動く旅」の構築へスタートアップと資本業務提携、新たな観光体験を創出

JR東日本、キャンピングカーなど「動く旅」の構築へスタートアップと資本業務提携、新たな観光体験を創出

JR東日本スタートアップと可動産事業プロデュース会社YADOKARIが資本業務提携。可動産による「動く旅」の世界観を構築し、新たな観光体験の創出し、地域活性化を目指す。
 日本郵政とJR東日本が連携協定、郵便局と駅の一体運営など、古民家再生による宿泊事業も検討へ

日本郵政とJR東日本が連携協定、郵便局と駅の一体運営など、古民家再生による宿泊事業も検討へ

日本郵政グループとJR東日本は、社会課題の解決に向けた連携強化を目的とした協定を締結。郵便局と駅の一体運営、まちづくり、デジタル化など。地域産業の振興では、古民家再生による宿泊事業も検討。
北海道と東日本エリアの普通列車で乗り放題パス、連続する7日間、大人1万1330円で

北海道と東日本エリアの普通列車で乗り放題パス、連続する7日間、大人1万1330円で

JR北海道とJR東日本は、春季に北海道と東日本エリアの普通列車が乗り放題となる「北海道&東日本パス」を発売。利用期間は2024年3月1日~4月22日。
JR東日本、駅「みどりの窓口」付近でアバターロボットが案内、遠隔からきっぷの購入方法など

JR東日本、駅「みどりの窓口」付近でアバターロボットが案内、遠隔からきっぷの購入方法など

JR東日本は、池袋駅と武蔵溝ノ口駅でアバターロボット「newme(ニューミー)」による案内の実用検証を2月13日から実施。指定席券売機に誘導あるいはきっぷの購入方法を案内する。
JR東日本、北陸新幹線延伸開業で金沢駅~敦賀駅のツアー販売を開始、「列車 + 宿泊」の価格変動型商品で

JR東日本、北陸新幹線延伸開業で金沢駅~敦賀駅のツアー販売を開始、「列車 + 宿泊」の価格変動型商品で

JR東日本びゅうツーリズム&セールスは、北陸新幹線金沢駅~敦賀駅間が開業するのに合わせて、旅行商品「JR東日本びゅうダイナミックレールパック」でも、2月16日から開業区間での北陸新幹線の取り扱いを開始。
JR東日本、北陸新幹線金沢/敦賀の開業へ延伸区間の魅力を発信、北陸エリア周遊の促進も

JR東日本、北陸新幹線金沢/敦賀の開業へ延伸区間の魅力を発信、北陸エリア周遊の促進も

JR東日本は、2024年3月16日の北陸新幹線金沢駅/敦賀駅間の開業に合わせ、延伸開業区間の魅力を訴求するプロモーションを実施。物産展やポスター掲出を展開。
JR東日本、個別の列車運行情報を電話自動音声で案内、福島・茨城で実証実験

JR東日本、個別の列車運行情報を電話自動音声で案内、福島・茨城で実証実験

JR東日本が2024年2月1日~5月6日、列車運行情報の電話自動音声アシスタントの実証実験を実施。音声アシスタントに電話をかけると、電話自動音声で対象線区・区間に関する詳細な運行情報や列車の位置情報を案内する。

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