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JALとJR4社、巡礼・精神文化をつなぐインバウンド向け広域観光モデル構築へ、出羽三山、熊野古道、四国遍路を軸に

JALとJR4社、巡礼・精神文化をつなぐインバウンド向け広域観光モデル構築へ、出羽三山、熊野古道、四国遍路を軸に

JALとJR4社は、インバウンドを対象とした巡礼・精神文化をつなぐ新たな広域観光の取り組みを開始。特設ページも開設。
JAL、二地域居住事業を加速、全国36地域に拡大、新会社が地域と居住者をつなぎ、マイル付与で移動負担を軽減

JAL、二地域居住事業を加速、全国36地域に拡大、新会社が地域と居住者をつなぎ、マイル付与で移動負担を軽減

JALグループが取り組む二地域居住促進プログラム、2026年度は対象を全国36地域に拡大、JAL子会社「KANTSUNA」が運営を担い、個人と自治体、事業者をマッチング。
JALとJR西日本、二地域居住の移動費用を支援するプログラム、松江市で開始、マイルやポイントを付与

JALとJR西日本、二地域居住の移動費用を支援するプログラム、松江市で開始、マイルやポイントを付与

JALとJR西日本は、2026年9月より松江市で二地域居住体験プログラムを開始する。JALマイルまたはWESTERポイントを提供して移動費を支援し、関係人口の創出や地域の課題解決を目指す。
東海道新幹線の完全個室の最上位クラスを取材した、東京/新大阪間「のぞみ」4.2万円から【写真】

東海道新幹線の完全個室の最上位クラスを取材した、東京/新大阪間「のぞみ」4.2万円から【写真】

2026年10月から東海道・山陽新幹線に導入される上級クラス座席「Supreme Class(スプリームクラス)」が報道陣に公開された。グリーン車を超える快適性を備えた個室タイプの「Cabin」と半個室タイプの「Seat」。
JR西日本と佐川急便、鉄道と物流のシステム連携へ、移動と手荷物配送をシームレスに、海外OTA販売も

JR西日本と佐川急便、鉄道と物流のシステム連携へ、移動と手荷物配送をシームレスに、海外OTA販売も

JR西日本と佐川急便は、「顧客体験価値の共創」に関する連携協定を締結。2030年代を目途にシステム連携を目指すほか、手荷物即日配送サービス「Same-day Delivery WEST」の実証実験を実施。
JR西日本、ANA・JALと予約システム連携へ、鉄道と航空の広域移動、関係人口・二地域居住を促進

JR西日本、ANA・JALと予約システム連携へ、鉄道と航空の広域移動、関係人口・二地域居住を促進

JR西日本は、ANAおよびJALと広域移動サービスの共創に向けた協定を締結。2030年代を目途に予約システム連携。関係人口拡大や二地域居住でも連携。
NHK大河「豊臣兄弟」ゆかりの地をめぐるデジタルスタンプラリー開催、フリーきっぷで広域周遊を促進

NHK大河「豊臣兄弟」ゆかりの地をめぐるデジタルスタンプラリー開催、フリーきっぷで広域周遊を促進

JR西日本は2026年3月19日から、豊臣秀吉・秀長ゆかりの地を巡るデジタルスタンプラリーを実施している。アプリ「WESTER」を活用し、2府6県の広域周遊を促進。大河ドラマで観光誘客と、フリーきっぷの販売拡大をねらう。
世界遺産・嚴島神社を海上から参拝するサンセットクルーズ運航、新たに宮島/呉ショートクルーズも

世界遺産・嚴島神社を海上から参拝するサンセットクルーズ運航、新たに宮島/呉ショートクルーズも

観光型高速クルーザー「SEA SPICA(シースピカ)」の夏季限定クルーズ「夕涼み宮島海上参拝サンセットクルーズ」が昨年に引き続き運航。宮島―呉ブルーライン(ショートクルーズ)」も。
世界大手トリップ・ドットコム、日本の新幹線チケットを販売開始、QRコードで改札通過、JR4社と連携

世界大手トリップ・ドットコム、日本の新幹線チケットを販売開始、QRコードで改札通過、JR4社と連携

トリップ・ドットコムは、JR東海、JR東日本、JR西日本、JR九州の新幹線チケットの販売を開始。QRコードによる改札通過、または駅に設置されている券売機でのチケット発券に対応。
JR西日本、七尾線の観光列車「花嫁のれん」一般販売を再開、金沢/和倉温泉間で期間限定

JR西日本、七尾線の観光列車「花嫁のれん」一般販売を再開、金沢/和倉温泉間で期間限定

JR西日本は、七尾線の観光列車「花嫁のれん」の一般販売を期間限定で再開。2026年3月14日~9月の土曜日・日曜日、5月のゴールデンウィーク、9月のシルバーウィークの祝日に運行。
万博閉幕後の、関西の持続的な観光振興へ、JR西・USJ・JTBが協業、第一弾はクリスマス旅行商品

万博閉幕後の、関西の持続的な観光振興へ、JR西・USJ・JTBが協業、第一弾はクリスマス旅行商品

JR西日本、ユー・エス・ジェイ、JTBの3社は、大阪・関西万博閉幕後の地域の持続的な観光振興を目的とした新たな協業を開始。関西地域全体の持続的な観光振興と地域経済活性化を進めていく。
JR4社、ネット予約のサービス間連携を開始へ、まずJR東海「EXサービス」とJR西日本「e5489」間で、相互ログイン認証

JR4社、ネット予約のサービス間連携を開始へ、まずJR東海「EXサービス」とJR西日本「e5489」間で、相互ログイン認証

JR東日本、JR東海、JR西日本、JR九州のJR4社は、各社が運営する鉄道のネット予約サービスを連携。「EXサービス」と「e5489」間は相互にログイン認証を2025年10月4日から開始。その他は順次開始。
JR3社、LINE上から新幹線の予約を可能に、決済手段は「PayPay」で

JR3社、LINE上から新幹線の予約を可能に、決済手段は「PayPay」で

JR東海、JR西日本、JR九州は、2025年10月4日から新幹線予約サービス「LINEからEX」を開始。LINE上から新幹線の予約が可能となり、決済手段として「PayPay」が利用できるようになる。
JR西日本ら、北近畿の3日間乗り放題周遊パス、万博にあわせて「KANSAI MaaS」で販売

JR西日本ら、北近畿の3日間乗り放題周遊パス、万博にあわせて「KANSAI MaaS」で販売

デジタル周遊パス「JR西日本×京都丹後鉄道 北近畿おでかけパス」販売。「KANSAI MaaS」で、大阪・関西万博に合わせて2025年4月1日から。
富裕層向け旅行「エクスペリサス」、JR西日本らから資金調達、日本旅行と高付加価値体験の開発・販売へ

富裕層向け旅行「エクスペリサス」、JR西日本らから資金調達、日本旅行と高付加価値体験の開発・販売へ

富裕層向け旅行商品を開発・販売する「エクスペリサス」は、JR西日本イノベーションズなどから2億5598万円の資金を調達。日本旅行とも連携し、高付加価値体験の開発・販売に取り組む。
和歌山県、「万博 +1(プラスワン)」で観光キャンペーン、「万博1日券 + 宿泊」や周遊パスなど

和歌山県、「万博 +1(プラスワン)」で観光キャンペーン、「万博1日券 + 宿泊」や周遊パスなど

和歌山県とJR西日本グループが大阪・関西万博に合わせ、“プラスワントリップ和歌山キャンペーン”を開催。国さまざまなコンテンツを用意し、周遊観光を促す。
Appleマップから新幹線予約が可能に、東海道・山陽・九州新幹線が対象、JR西日本のネット・チケットレス予約で

Appleマップから新幹線予約が可能に、東海道・山陽・九州新幹線が対象、JR西日本のネット・チケットレス予約で

JR西日本は新幹線のネット予約とチケットレス乗車EXサービスについて、Appleマップの経路検索との連携を開始。マップでの検索結果の乗車日、出発時刻、乗車駅、降車駅を引き継ぎ、スムーズに予約できる仕組み。
JR西日本、小型衛星で宇宙輸送サービスに取り組む、スペースワン社と資本業務提携

JR西日本、小型衛星で宇宙輸送サービスに取り組む、スペースワン社と資本業務提携

JR西日本イノベーションズは、小型人工衛星打上げに特化した宇宙輸送サービスの実現に取り組むスペースワンと資本業務提携。多様な事業との協業を推進することで、新たな価値創造を目指していく。
JR西日本、大阪万博の混雑解消へ、手荷物預かり機能を強化、大阪駅と新大阪駅で計7000個の預かりを可能に

JR西日本、大阪万博の混雑解消へ、手荷物預かり機能を強化、大阪駅と新大阪駅で計7000個の預かりを可能に

JR西日本グループは、2025年大阪・関西万博来場者の混雑緩和に向けて、手荷物一時預かり所とコインロッカーの拡充など駅施設での手荷物預かり機能を強化。大阪駅および新大阪駅でさらに3000個の手荷物預かり容量を確保。
JR西日本、北陸新幹線で自動運転を導入へ、2029年度に敦賀/金沢間で開始を目指す

JR西日本、北陸新幹線で自動運転を導入へ、2029年度に敦賀/金沢間で開始を目指す

JR西日本はJR東日本と共同で自動運転の実現に向けたシステム開発や技術検討を進め、2029年度に敦賀/金沢間において、自動運転(GOA2)の開始を目指す。

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