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羽田空港、新バスターミナルが全面開業、1月31日に、まずは全国12路線30便で運行開始

羽田空港、新バスターミナルが全面開業、1月31日に、まずは全国12路線30便で運行開始

羽田空港第3ターミナル直結の複合施設「羽田エアポートガーデン」に併設する「羽田エアポートガーデンバスターミナル」が2023年1月31日に全面開業。全国12路線30便から順次運行を開始。
世界の定時運航率2022、空港トップは羽田空港で90%超、航空会社ではANAが2位、JALが3位

世界の定時運航率2022、空港トップは羽田空港で90%超、航空会社ではANAが2位、JALが3位

航空データ分析のシリウムは、2022年定時運航率トップの航空会社および空港を発表。空港の定時出発率1位は羽田に。航空会社の定時到着率では、ANAが2位、JALが3位。
豪ヴァージン航空、羽田/ケアンズ線に初就航へ、ANAとのコードシェア拡大、日本人の海外旅行復活に期待

豪ヴァージン航空、羽田/ケアンズ線に初就航へ、ANAとのコードシェア拡大、日本人の海外旅行復活に期待

ヴァージン・オーストラリア航空は、2023年6月28日から羽田/ケアンズ線に毎日運航で新規就航する。ケアンズのほか、ケアンズからの乗り継ぎ重要にも期待。ANAとのパーシナシップ拡大も発表。
 羽田空港公式アプリ、空港での過ごし方を提案する機能を追加、一番近い検査場など搭乗案内も

羽田空港公式アプリ、空港での過ごし方を提案する機能を追加、一番近い検査場など搭乗案内も

羽田空港公式アプリ「Haneda Airport」に、最新の運航情報をもとに搭乗まで案内する「マイフライト登録」と、搭乗前後に時間の過ごし方を紹介する「羽田空港内の過ごし方提案」を新たに追加。
フィンエアー、羽田/ヘルシンキ線に新規就航、ロシア領空閉鎖の影響大きく、当面は東京路線に集約

フィンエアー、羽田/ヘルシンキ線に新規就航、ロシア領空閉鎖の影響大きく、当面は東京路線に集約

フィンエアーは2022年10月31日、羽田/ヘルシンキ線に週7便で新規就航。成田線週2便を含め東京路線に資源を集約する。羽田線の機材は新キャビンのA350投入。JALとの共同事業で国内各地からの乗り継ぎ需要に期待。
羽田空港、国内線でコンシェルジュが案内する新サービス、1組2名1時間で6050円、ラウンジ利用も

羽田空港、国内線でコンシェルジュが案内する新サービス、1組2名1時間で6050円、ラウンジ利用も

日本空港ビルデングは、 羽田空港で国内線利用者を対象に有償サービス「羽田空港エスコートサービス」を2022年10月30日から開始。出発時、到着時で出迎えから見送りまでエアポートコンシェルジュが対応。
フィンエアー、冬期スケジュールから羽田/ヘルシンキ線を新規就航、現行の成田線は運休に

フィンエアー、冬期スケジュールから羽田/ヘルシンキ線を新規就航、現行の成田線は運休に

フィンエアーは、2022年の冬期スケジュールから、羽田/ヘルシンキ線を週7便で新規開設。現在運航中の成田/ヘルシンキ線は2022年冬期スケジュール期間は運休する。
世界の空港ランキング2022、日本勢からトップ10に3空港、羽田は7年連続で「世界で最も清潔な空港」に

世界の空港ランキング2022、日本勢からトップ10に3空港、羽田は7年連続で「世界で最も清潔な空港」に

スカイトラックス(SKYTRAX)社は、2022年の空港ランキングを発表。総合ランキングトップはドーハのハマド空港。日本からはトップ20に羽田、成田、関西、中部がランクイン。
空港の保安検査場でPCや液体物の取出し不要に、JALが羽田・国内線で今夏まで順次導入、殺菌トレイも

空港の保安検査場でPCや液体物の取出し不要に、JALが羽田・国内線で今夏まで順次導入、殺菌トレイも

JALが羽田国内線の保安検査場に「JAL SMART SECURITY」を導入へ。X線CT検査装置とスマートレーンで検査待ち渋滞の緩和とPC取り出しなどの煩わしさ解消に期待。
ANA、シニアの空港手続きをサポート、専任スタッフが同行、65歳以上1名以上のグループを対象に

ANA、シニアの空港手続きをサポート、専任スタッフが同行、65歳以上1名以上のグループを対象に

ANAは、専任スタッフが国内線出発全般をサポートする高齢者向けプラン「ANAシニアプレミアムエスコート」を来年1月11日~3月24日出発の期間限定で実施する。
世界に選ばれる空港へ、新東京航空局長に聞いた航空行政の最前線、グリーン空港から先進テクノロジーの導入まで

世界に選ばれる空港へ、新東京航空局長に聞いた航空行政の最前線、グリーン空港から先進テクノロジーの導入まで

ポストコロナに向けた日本の航空行政は? 2021年7月に東京航空局長に就任した藤田礼子氏に聞いてみた。空港の脱炭素化から先進テクノロジーの導入まで。将来の需要回復・拡大に向けた準備と重要性。
ANA、2021年度下期の輸送計画を変更、羽田/札幌など増便、米国2路線を羽田から成田へ

ANA、2021年度下期の輸送計画を変更、羽田/札幌など増便、米国2路線を羽田から成田へ

ANAは、2021年度下期の輸送事業計画を一部変更。国内線では、10月31日から羽田/札幌線、羽田/福岡線、伊丹/那覇線で増便。国際線では、羽田/ワシントン線および羽田/ヒューストン線を成田発着への変更し、アジア/北米の接続需要の獲得を狙う。
JALグループ、冬期の国内線計画を発表、年末年始と春休みに沖縄路線を増便、「JALファーストクラス」を伊丹/那覇線と羽田/石垣線で開始

JALグループ、冬期の国内線計画を発表、年末年始と春休みに沖縄路線を増便、「JALファーストクラス」を伊丹/那覇線と羽田/石垣線で開始

JALが、2021年度冬期ダイヤの国内線基本便数計画を発表。伊丹路線では、那覇線と熊本線を増便。年末年始、春休みの繁忙期に関西/宮古線、中部/石垣線および中部/宮古線を運航。
アジア太平洋の定時運航率トップはANA、国際空港は羽田が世界1位、大型空港では福岡がトップに、シリウムが2021年7月版を公開

アジア太平洋の定時運航率トップはANA、国際空港は羽田が世界1位、大型空港では福岡がトップに、シリウムが2021年7月版を公開

航空データ分析を提供するシリウムの調べによると、2021年7月のアジア太平洋の定時運航率トップはANAで95.22%。国際空港分野で羽田空港が95.32%でトップ。大型空港分野では、福岡空港が95.53%でトップとなった。
世界の空港ランキング2021、トップ10に日本勢から3空港、コロナ対策部門でも選出

世界の空港ランキング2021、トップ10に日本勢から3空港、コロナ対策部門でも選出

スカイトラックス(SKYTRAX)社は、「2021ワールドエアポートアワード」を発表。日本からは羽田、成田、関西がトップ10入り。コロナ対策の賞では世界39空港が受賞し、日本からは中部、関西、羽田が選出された。
羽田空港、自動運転モビリティで待機場所から搭乗口まで、移動困難者に快適手段を提供開始

羽田空港、自動運転モビリティで待機場所から搭乗口まで、移動困難者に快適手段を提供開始

羽田空港国内線の次世代型パーソナルモビリティ自動運行サービスが拡大。長距離の歩行に不安を感じる人に快適な移動手段を提供するとともに、空港係員との接触を回避し、コロナ感染リスク低減も見込む。
スカンジナビア航空、羽田/コペンハーゲン線を7月から運航、週2便体制で

スカンジナビア航空、羽田/コペンハーゲン線を7月から運航、週2便体制で

スカンジナビア航空が7月から東京路線を週2便で運航再開。羽田/コペンハーゲン線を就航し、ANAネットワーク利用で日本国内30都市との接続も可能に。
羽田空港で始まった「顔パス」の搭乗手続きを取材した、今年7月には本格運用、デジタル健康アプリとの連動も視野

羽田空港で始まった「顔パス」の搭乗手続きを取材した、今年7月には本格運用、デジタル健康アプリとの連動も視野

東京国際空港ターミナル(TIAT)は、羽田空港で顔認証技術による搭乗手続き「Face Express」の実証実験を公開。Face Express登録専用機での手続き、自動手荷物預入機、保安検査場ゲートの通過のデモを実施した。
世界の航空座席供給量ランキング、2021年4月の国内線で羽田路線もトップ10入り

世界の航空座席供給量ランキング、2021年4月の国内線で羽田路線もトップ10入り

航空データを提供しているOAGが、2021年4月の世界の国内線・国際線の座席供給量トップ10路線をまとめ。国内線はソウル金浦/済州線がトップ。日本2路線もトップ10入り。
羽田空港にPCR検査センターが開業、木下グループ子会社が運営、国内線利用者も想定し、15分で結果わかる抗原検査も

羽田空港にPCR検査センターが開業、木下グループ子会社が運営、国内線利用者も想定し、15分で結果わかる抗原検査も

羽田空港に常設の新型コロナPCR検査センターが開業。国内線の利用者を想定し、約15分で検査結果がわかる鼻腔拭い液による抗原検査を新たに提供する。

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