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ANAとJAL、緊急事態宣言拡大で国内線を追加減便、運航率はANAが3割、JALが5割に

ANAとJAL、緊急事態宣言拡大で国内線を追加減便、運航率はANAが3割、JALが5割に

新型コロナ拡大による緊急事態宣言の拡大を受け、ANA、JALが追加の減便を発表。運航割合はANA3割、JAL5割と対応が分かれた。
キャセイ航空、関空/香港線を増便で週2便に、福岡線の再開も

キャセイ航空、関空/香港線を増便で週2便に、福岡線の再開も

キャセイパシフィック航空が1月20日から2月28日の日本線スケジュールを発表。関西線は週2便体制に増便。福岡線は1月22、29日に運航。
ANAとJAL、国内線を追加減便、運航割合は両社とも6割未満に、緊急事態宣言を受けて

ANAとJAL、国内線を追加減便、運航割合は両社とも6割未満に、緊急事態宣言を受けて

ANAとJALは、1都3県に緊急事態宣言が発出されたことを受けて、1月31日までの期間、国内線一部路線で追加の運休・減便。ANA2689便、JAL3567便を減便。期間中の運航割合は両社とも56%に。
シンガポール航空、名古屋線を12月2日から再開、成田・関西線も増便へ

シンガポール航空、名古屋線を12月2日から再開、成田・関西線も増便へ

シンガポール航空は中部線の運航を12月2日から週3便で再開する。成田、関空線も11月30日から増便。ビジネス客とともにを見込むとともに、堅調な貨物需要に対応する。
ANA、年末年始など計画並みの運航へ、臨時便550便を設定、羽田/札幌、羽田/那覇など高需要路線で

ANA、年末年始など計画並みの運航へ、臨時便550便を設定、羽田/札幌、羽田/那覇など高需要路線で

ANAは、年末年始期間を中心に羽田/札幌線、羽田/福岡線、羽田/函館線、羽田/那覇線など高需要が見込まれる路線で臨時便を設定。
ANA、羽田/ホノルル線を週2往復に増便、12月から、年末年始はさらに2往復追加

ANA、羽田/ホノルル線を週2往復に増便、12月から、年末年始はさらに2往復追加

ANAは、12月から羽田/ホノルル線を月2往復から週2往復に増便し、年末年始期間はさらに2往復を追加。また、11月には成田発ムンバイ行き臨時便を1便、成田発マニラ行き週3便、ウィーン発羽田行き1便それぞれ増便する。
JAL、年末年始の国内線で運航便数を拡大、12月25日〜1月3日の運航率は94%まで回復

JAL、年末年始の国内線で運航便数を拡大、12月25日〜1月3日の運航率は94%まで回復

JALは、2020年12月1日から2021年1月5日までの国内線について、特に需要が見込まれる年末・年始期間(12月25日~1月5日)の運航割合を計画対比94%まで拡大する。
JAL子会社LCC「ZIPAIR(ジップエア)」、成田/仁川線とバンコク発成田行きの航空券販売を開始、韓国に8000円から

JAL子会社LCC「ZIPAIR(ジップエア)」、成田/仁川線とバンコク発成田行きの航空券販売を開始、韓国に8000円から

ZIPAIR Tokyoは、成田/ソウル(仁川)線と成田/バンコク(スワンナプーム)線の2020年12月1日~2021年3月27日搭乗分の航空券販売を開始。仁川線のStandardが8000円から。
ANA、国際線をさらに増便へ、12月には羽田/サンフランシスコを開設、ニューヨーク線も再開へ

ANA、国際線をさらに増便へ、12月には羽田/サンフランシスコを開設、ニューヨーク線も再開へ

ANAは、来年1月までの国際線の増便計画を発表。12月からは羽田.サンフランシスコ線を開設、羽田/ニューヨーク線を再開。年末年始の需要を見込みてシアトル線やブリュッセル線も。
ANA、11月末まで成田/青島線と広州線を週1便で継続、ハノイ発成田行きは週5便に増便へ

ANA、11月末まで成田/青島線と広州線を週1便で継続、ハノイ発成田行きは週5便に増便へ

ANAは、11月末まで成田/青島線と成田/広州線の週1便を継続する。10月26日からはハノイ発成田行きを週2便から週5便に増便。
JAL子会社LCC「ZIPAIR(ジップエア)」、成田/仁川線を週3便に増便、10月25日から

JAL子会社LCC「ZIPAIR(ジップエア)」、成田/仁川線を週3便に増便、10月25日から

JALが設立した国際線中長距離LCCのZIPAIR TOKYOは10月25日から、東京(成田)/ソウル(仁川)線の運航を週3往復に増便。0月16日に同路線を2便体制で開始したばかり。
JAL、今冬の羽田/シドニー線を週3便に増便、欧米便との乗り継ぎ強化

JAL、今冬の羽田/シドニー線を週3便に増便、欧米便との乗り継ぎ強化

JALは、2020年11月~2021年1月の期間、羽田/シドニー線で往路を週1便増便し、往復週3便とする。復路はスケジュールの変更を継続し、往復とも欧米便との乗り継ぎの利便性を強化。
ANAとJAL、国内線で減便率が大幅改善、需要回復で11月の運航便を拡大

ANAとJAL、国内線で減便率が大幅改善、需要回復で11月の運航便を拡大

ANAとJALは、国内線需要は回復傾向にあることから、11月の国内線運航便数を前月より増やす。これにより、減便率も改善。ANAは29%、JALは26%に。
JAL、今冬の成田発着国際線を拡大、北米と東南アジアの接続改善へ

JAL、今冬の成田発着国際線を拡大、北米と東南アジアの接続改善へ

JALは、2020年11月〜2021年1月にかけて、成田発着北米線と東南アジア線を増便。2020年11月1日から2021年1月31日の減便数は、58路線9922便となる見込み。
シンガポール航空、11月から成田・関空線を増便、福岡線を再開、12月には週12便体制に

シンガポール航空、11月から成田・関空線を増便、福岡線を再開、12月には週12便体制に

シンガポール航空は11月から成田・関空/シンガポール線を段階的に増便。福岡/シンガポール線は再開へ。12月には合計週12便体制に。
エア・カナダ、成田/トロント線を10月から再開、週3便体制で

エア・カナダ、成田/トロント線を10月から再開、週3便体制で

エア・カナダは10月3日、成田/トロント線の運航を再開した。6月に再開した成田/バンクーバー線に続く路線。トロント線を週3便、バンクーバー線を週4便体制で運航する。
ANA、国際線再開を拡大、11月から羽田/シンガポールと成田/バンコク線、羽田/シドニー線などで増便も

ANA、国際線再開を拡大、11月から羽田/シンガポールと成田/バンコク線、羽田/シドニー線などで増便も

ANAは、11月から羽田/シンガポール線、成田/バンコク線の運航を再開するとともに、羽田/シドニー、ホーチミンシティ、マニラ、ロンドの各路線で増便する。
ANAとJALが中国線を再開、成田/広州線で、ANAは成田/青島線も

ANAとJALが中国線を再開、成田/広州線で、ANAは成田/青島線も

ANAは、9月30日から成田/青島線および成田/広州線の運航をそれぞれ週1便(水曜日)で再開。JALも10月2日から成田/広州線を週1便(金曜日)で再開する。
JAL、10月後半の国内線で84路線4474便を減便、成田/大連線は9月18日から週3便に増便

JAL、10月後半の国内線で84路線4474便を減便、成田/大連線は9月18日から週3便に増便

JALは、10月16日~31日の国内線について、84路線4474便を減便。国際線では、成田/大連線を9月18 日から週3便(火・木・金)に増便する。