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ブリティッシュ・エアウェイズ、羽田/ロンドン線を増便、1日2便に、2026年3月末から通年で

ブリティッシュ・エアウェイズ、羽田/ロンドン線を増便、1日2便に、2026年3月末から通年で

ブリティッシュ・エアウェイズは、2026年3月末から羽田/ロンドン線を1日2便に増便。2026年冬期スケジュールも継続する。
世界遺産・嚴島神社を海上から参拝するサンセットクルーズ運航、新たに宮島/呉ショートクルーズも

世界遺産・嚴島神社を海上から参拝するサンセットクルーズ運航、新たに宮島/呉ショートクルーズも

観光型高速クルーザー「SEA SPICA(シースピカ)」の夏季限定クルーズ「夕涼み宮島海上参拝サンセットクルーズ」が昨年に引き続き運航。宮島―呉ブルーライン(ショートクルーズ)」も。
エミレーツ航空、空域再開で航空ネットワークを6割まで回復へ、数日以内に通常レベルに

エミレーツ航空、空域再開で航空ネットワークを6割まで回復へ、数日以内に通常レベルに

エミレーツ航空は2026年3月6日、空域の再開に伴い運航を段階的に再開すると発表した。3月7日までにネットワークの約60%にあたる83都市へ1日106往復便を運航し、数日内の全便復旧を目指す。
キャセイ航空、福岡/香港線を週16便に増便、2026年夏期スケジュールから

キャセイ航空、福岡/香港線を週16便に増便、2026年夏期スケジュールから

キャセイパシフィック航空は2026年3月29日から、福岡/香港線を現行の週10便から週16便へ増便する。最大1万円割引の記念セールも2026年3月6日まで実施中。
エルアル イスラエル航空、成田/テルアビブ線を増便、2026年3月から週4便に

エルアル イスラエル航空、成田/テルアビブ線を増便、2026年3月から週4便に

エルアル イスラエル航空は2026年3月1日から成田/テルアビブ線を現在の週2便から週4便に増便。成田発の火曜日と水曜日を追加。
大韓航空、2026年夏期は地方路線を大幅拡充、小松/仁川線を毎日運航、新潟、岡山、青森など増便へ

大韓航空、2026年夏期は地方路線を大幅拡充、小松/仁川線を毎日運航、新潟、岡山、青森など増便へ

大韓航空は2026年夏期、小松/仁川線のデイリー化や青森、岡山線の増便などで地方ネットワークを強化。新潟線も6月から毎日運航とする。一方、鹿児島線は6月から週3便へ調整、長崎線は週3便へ減便する。
エミレーツ航空、成田線を1日2便に増便、2026年5月1日から、最新客室の機材で

エミレーツ航空、成田線を1日2便に増便、2026年5月1日から、最新客室の機材で

エミレーツ航空は、2026年5月1日から成田/ドバイ線を1日2便に増便。客室がリニューアルされたボーイング777-300ERで運航される。
ANA、2026年度の国際線運航便数は5%増、成田/バンクーバー線で期間運航、10月以降に羽田/ミラノ線を毎日運航

ANA、2026年度の国際線運航便数は5%増、成田/バンクーバー線で期間運航、10月以降に羽田/ミラノ線を毎日運航

ANAグループは、2026年度航空輸送事業計画を発表。国際線では、運航便数を前年比105%に拡大。期間限定で成田/バンクーバー線を毎日運航するほか、下期からは羽田/ミラノ線を毎日運航に増便する。
成田空港、今冬の国際線発着回数はコロナ以降で最多に、就航都市は122都市に

成田空港、今冬の国際線発着回数はコロナ以降で最多に、就航都市は122都市に

成田国際空港の2025年冬期スケジュールの国際線発着回数は、新規就航や台湾線などの増便によって同103%の3839回/週。コロナ禍以降では最高値に。海外就航都市数は104都市。
ANA、今冬の国際線の増便、6%増に、香港線やパース線など、LCCピーチは台北線を拡充

ANA、今冬の国際線の増便、6%増に、香港線やパース線など、LCCピーチは台北線を拡充

ANAは、2025年度下期で国際線運航便数を前年同期比で6%増加。成田・羽田/香港線、成田/パース線、成田/ムンバイ線などで増便。Peachは台北(桃園)線を増便。
JAL、冬期の路線計画を一部変更、好調なインバウンド需要で、成田/メルボルン線など増便、JTAで那覇/台北線の新設も

JAL、冬期の路線計画を一部変更、好調なインバウンド需要で、成田/メルボルン線など増便、JTAで那覇/台北線の新設も

JALは冬期ダイヤで、成田/メルボルン線を週3便から毎日運航に増便するほか、成田/上海(浦東)線を復便。年末年始ではホノルル線の供給拡大。JTAは、初の国際線定期便となる那覇/台北線を2月に開設する。
世界最大級の帆船クルーズが就航へ、豪華列車オリエント急行のブランドで、2026年10月にカリブ海でデビュー

世界最大級の帆船クルーズが就航へ、豪華列車オリエント急行のブランドで、2026年10月にカリブ海でデビュー

世界最大級の帆船「オリエント・エクスプレス・コリンシアン号(Orient Express Corinthian)」が、2026年10月にカリブ海クルーズで就航。
ザ・リッツ・カールトン、2026年からの冬季クルーズを発表、2隻で南太平洋とアジア地域をめぐる

ザ・リッツ・カールトン、2026年からの冬季クルーズを発表、2隻で南太平洋とアジア地域をめぐる

ザ・リッツ・カールトン ヨットコレクションは、2026-2027年の冬季クルーズを発表。「エヴリマ(Evrima)」は南太平洋、「ルミナラ(Luminara)」はアジアで計32クルーズを予定。
キャセイ航空、世界100都市への就航を達成、日本路線でもサービス拡充、地方路線の拡大にも意欲

キャセイ航空、世界100都市への就航を達成、日本路線でもサービス拡充、地方路線の拡大にも意欲

キャセイパシフィックと香港エクスプレスは2025年6月、世界100都市への旅客便就航を達成。香港エクスプレスの仙台線など、今年は18都市を追加した。
エア・インディア、墜落事故を受けて、長距離国際線を一時減便、羽田路線も週6便に

エア・インディア、墜落事故を受けて、長距離国際線を一時減便、羽田路線も週6便に

エア・インディアは、2025年6月12日に発生したAI171便の墜落事故を受けて長距離国際線の一時的な減便を実施。デリー/羽田線を2025年7月15日まで週7便から週6便に。
カタール航空、成田/ドーハ線を増便へ、2025年2月15日から週11便、7月からは1日2便

カタール航空、成田/ドーハ線を増便へ、2025年2月15日から週11便、7月からは1日2便

カタール航空は、2025年2月15日から成田/ドーハ線を現在の週7便から週11便に増便し、さらに7月1日からダブルデイリー運航。機材は、「Qsuite(Qスイート)」ビジネスクラスを備えたエアバスA350-900型機またはボーイング777機。
フィンエアー、来夏は日本路線を週25便に増便、名古屋/ヘルシンキ線を週4便、関空線は毎日運航

フィンエアー、来夏は日本路線を週25便に増便、名古屋/ヘルシンキ線を週4便、関空線は毎日運航

フィンエアーは2025年3月30日からは中部(名古屋)/ヘルシンキ線を週2便から最大週4便に、関西/ヘルシンキ線については、5月2日からデイリー運航に。2025年夏期スケジュールは、現在の週20便から週25便に増便。
トキエア、新潟/仙台線を週4日に減便、2025年1月28日から

トキエア、新潟/仙台線を週4日に減便、2025年1月28日から

新潟拠点の地域航空トキエアは、現在、毎日運航の新潟/仙台線を2025年1月28日から週4日(金・土・日・月)運航へ減便する。
キャセイ航空、名古屋発の香港行き、午前便を4年8ヶ月ぶりに再開、週3便で10月28日から

キャセイ航空、名古屋発の香港行き、午前便を4年8ヶ月ぶりに再開、週3便で10月28日から

キャセイパシフィック航空は、2024年10月28日から名古屋(中部国際空港)を午前中に出発する香港行きCX533便を週3便で再開。今回の増便により同路線は、台北経由を含めて週17便に。
イタリアITAエアウェイズ、羽田/ローマ線を増便、今夏は毎日運航に

イタリアITAエアウェイズ、羽田/ローマ線を増便、今夏は毎日運航に

イタリアITAエアウェイズは、2024年3月からの夏期スケジュールから羽田/ ローマ線を週2便追加し、毎日運航に増便。今年4月以降、シカゴ線、トロント線、リヤド線などに就航しローマ発の国際線を拡大する。

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