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ユナイテッド航空、羽田/シカゴ線を10月から一時運休、成田/グアム線は期間限定で午前便も運航

ユナイテッド航空、羽田/シカゴ線を10月から一時運休、成田/グアム線は期間限定で午前便も運航

ユナイテッド航空が2020年10月の日本発着便フライトスケジュールを発表。羽田/シカゴ線は運休。成田/サンフランシスコ線、成田/ニューアーク・ニューヨーク線、成田/グアム線の3路線を継続。
JAL子会社LCC「ZIPAIR」、成田/ソウル線を9月12日から貨物専用便で運航開始、旅客便就航まで

JAL子会社LCC「ZIPAIR」、成田/ソウル線を9月12日から貨物専用便で運航開始、旅客便就航まで

JALの中長距離LCC、ZIPAIRは、就航を延期していた東京/ソウル線で、旅客便就航までの間、9月12日から貨物専用便として運航すると発表した。
LCCスクート、9月9日から日本線順次再開、台北経由シンガポール行き皮切りに

LCCスクート、9月9日から日本線順次再開、台北経由シンガポール行き皮切りに

LCCスクートが2020年9月から、新型コロナウイルスの影響で運休していた日本路線を順次再開。9月9日から成田/台北/シンガポール線を、9月18日から関西/高雄/シンガポール線をそれぞれ週1便体制で運航。
デルタ航空、羽田/ホノルル線を週4便で就航へ、12月から、2021年夏は羽田から米国7都市へ運航

デルタ航空、羽田/ホノルル線を週4便で就航へ、12月から、2021年夏は羽田から米国7都市へ運航

デルタ航空が増便を発表。12月から羽田/ホノルル線を週4便体制で運航するのに続き、2021年夏期スケジュールからは羽田/ミネアポリス、ポートランド線、名古屋/デトロイト線を運行する。
豪華客船クイーン・エリザベス、2021年の日本発着クルーズを中止に、2022年の再開を目指す

豪華客船クイーン・エリザベス、2021年の日本発着クルーズを中止に、2022年の再開を目指す

キュナードは、2021年のクイーン・エリザベスによる日本発着クルーズは中止にすると発表した。港や国境の開放の見通しが立たないため。代わりにヨーロッパでのショート・クルーズに変更。2022年の日本発着クルーズの再開を目指す。
JAL、国内線冬期ダイヤを決定、政策コンテスト枠の羽田/三沢線を1日4便に増便、新型コロナによる供給調整は後日発表

JAL、国内線冬期ダイヤを決定、政策コンテスト枠の羽田/三沢線を1日4便に増便、新型コロナによる供給調整は後日発表

JALグループは、冬期ダイヤ(2020年10月25日~2021年3月27日)の国内線基本便数計画を決定。政策コンテスト枠の羽田/三沢線を1日4便に増便。新型コロナによる供給調整は需要動向を見ながら順次決定する。
ANA、9月の国内線で1万445便を運休・減便、計画比45%の減便に、新型コロナの影響依然大きく

ANA、9月の国内線で1万445便を運休・減便、計画比45%の減便に、新型コロナの影響依然大きく

ANAは、新型コロナウイルスの影響による需要減退への対応として、9月1~30日の期間、99路線で1万445便を運休・減便。計画比で45%減便することになる。
JAL、9月もハワイ線を運休、一時帰国者や現地赴任者向けに臨時便を運航

JAL、9月もハワイ線を運休、一時帰国者や現地赴任者向けに臨時便を運航

JALは、9月1日~30日の国際線運航スケジュールについて、新たにハワイ線の運休と臨時便の設定を決めた。一方、一時帰国者やハワイ赴任者向けに羽田/ホノルル、ホノルル/関西の臨時便を設定する。
ANA、9月国際便は計画比9割減で運航、羽田/ロサンゼルス線は再開

ANA、9月国際便は計画比9割減で運航、羽田/ロサンゼルス線は再開

ANAの8~9月国際線の運航は計画比9割減にとどまる。羽田/サンフランシスコ線など3月末に新規就航を予定していた路線の多くは10月1日開設に延期される予定。
ユナイテッド航空、羽田/シカゴ線を週3便に減便、成田/グアム線は午前便を再開へ

ユナイテッド航空、羽田/シカゴ線を週3便に減便、成田/グアム線は午前便を再開へ

ユナイテッド航空現在、週5便体制で運航している羽田/シカゴ線を8月7日から週3便に減便。成田/グアム線は現行の夕方便に加え、午前便を週3便で再開する。
ANA、さらに8月の国内線を運休・減便、新型コロナ感染再拡大で予約鈍化で

ANA、さらに8月の国内線を運休・減便、新型コロナ感染再拡大で予約鈍化で

ANAは新型コロナの感染再拡大に伴い、8月の国内線運航計画を見直し、運休・減便を追加。新たに37路線・2715便を減便し、計画比77%で運航する。
ANA、8月の国内線は計画比88%まで回復、GoToキャンペーンで需要増を見込む、国際線は羽田/ワシントンDC線など再開

ANA、8月の国内線は計画比88%まで回復、GoToキャンペーンで需要増を見込む、国際線は羽田/ワシントンDC線など再開

ANAは、GoToキャンペーンによる需要増を見込み、8月の国内線を計画比88%まで回復させる。一方、国際線は一部再開させるものの、依然として計画比で約90%減。
アメリカン航空、羽田/ロサンゼルス線を再開、新規就航のダラス・フォートワース線は11日から週3便で

アメリカン航空、羽田/ロサンゼルス線を再開、新規就航のダラス・フォートワース線は11日から週3便で

アメリカン航空は7月7日、羽田/ロサンゼルス線を毎日運航で再開、11日からは今春羽田増枠を活用して新規就航予定だった羽田/ダラス・フォートワース線を週3便で開設する。
アメリカン航空、来夏までの国際線スケジュールを発表、2019年比で25%縮小、羽田線は予定通り7月再開

アメリカン航空、来夏までの国際線スケジュールを発表、2019年比で25%縮小、羽田線は予定通り7月再開

アメリカン航空は、2020年夏から2021年夏までの国際線運航スケジュール計画を発表。2021年夏までの国際線供給量は2019年比で25%縮小する。日本線は予定通り7月に再開。
フィンエアー、成田/ヘルシンキ線を再開、7月3日に週3便で、関西線は9月に延期、羽田新規就航は11月に

フィンエアー、成田/ヘルシンキ線を再開、7月3日に週3便で、関西線は9月に延期、羽田新規就航は11月に

フィンエアーは7月3日に成田/ヘルシンキ線を週3便で再開。関西/ヘルシンキ線の運航再開は9月に延期。羽田/ヘルシンキ線は11月に新規開設の予定。
JAL国内線、7月後半は計画比66%にまで回復、連休に羽田/那覇線で臨時便も

JAL国内線、7月後半は計画比66%にまで回復、連休に羽田/那覇線で臨時便も

7月17日~31日のJALの国内線は、期首計画比66%にまで回復。特に羽田幹線は70%を超える便数を運航。連休には羽田/那覇線で臨時便も運航へ。
ANA、7月国際線ダイヤ変更を追加、成田/マニラ線を週3便で運航へ

ANA、7月国際線ダイヤ変更を追加、成田/マニラ線を週3便で運航へ

ANAは、2020年夏季国際線ダイヤの一部変更を追加。成田/マニラ線(NH819/820)は週3便(月・水・土)で運航へ。
ANAとJALは前年比50%まで回復、7月以降の夏の需要回復を見越し、他の航空各社も国内線増便へ

ANAとJALは前年比50%まで回復、7月以降の夏の需要回復を見越し、他の航空各社も国内線増便へ

航空各社は、7月以降の国内線の運航便数を大幅に回復させる。ANAとJALは前年比約50%まで回復。Peachは7月22日から、ジェットスターは7月23日から国内線すべての路線を再開する。
キャセイ航空、成田/香港線を7月12日から毎日運航に増便、関西/香港線の運休を継続

キャセイ航空、成田/香港線を7月12日から毎日運航に増便、関西/香港線の運休を継続

キャセイパシフィックグループは2020年6月と7月の運航計画を変更。関西/香港線を引き続き運休。成田/香港については7月12日からデイリー運航に増便する。
LCCジェットスター、国内全23路線での運航再開へ、7月23日から、減便率は7月下旬には20%まで回復

LCCジェットスター、国内全23路線での運航再開へ、7月23日から、減便率は7月下旬には20%まで回復

ジェットスター・ジャパンは、6月19日から国内線を順次再開し、7月23日から全23路線での運航を再開へ。国際線は、成田/香港線を8月31日まで成田・関西・中部/マニラ線を7月31日まで運休。