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デルタ航空、国内線全機に高速Wi-Fiを導入、5月からA321でサービス開始、2022年末をめどに設置完了

デルタ航空、国内線全機に高速Wi-Fiを導入、5月からA321でサービス開始、2022年末をめどに設置完了

デルタ航空は、2022年末をめどに国内線仕様の航空機全機に高速Wi-Fiを導入。まず2021年末までに約300機に設置する予定。Viasat搭載の初号機は新造機のA321ceo。5月1日からのサービスを開始する。
デルタ航空、5月から羽田/ロサンゼルス線を再開、週3便体制で

デルタ航空、5月から羽田/ロサンゼルス線を再開、週3便体制で

デルタ航空が5月2日か羽田/ロサンゼルス線の運航を再開する。運航頻度は週3便で、機材はエアバスA330-900neo型機を使用。夏季に向けて日米路線の強化を図る。
デルタ航空、中央座席の販売を再開、旅行需要回復とワクチン接種の状況から判断

デルタ航空、中央座席の販売を再開、旅行需要回復とワクチン接種の状況から判断

デルタ航空は、旅行需要が回復傾向にあり、ワクチン接種も進んでいることから、5月から中央席の販売を再開する。米航空会社の中で、現在も中央席のブロックを継続しているのは同航空だけ。
ワクチン接種済みの旅行者は隔離期間が不要に、タイ・プーケットは7月から、アイスランドは米国人旅行者に

ワクチン接種済みの旅行者は隔離期間が不要に、タイ・プーケットは7月から、アイスランドは米国人旅行者に

タイ・プーケットでは、2021年7月1日からワクチン接種を受けた外国人旅行者を隔離なしで受け入れる。アイスランドでもワクチン接種済みの米国人に対して入国制限を緩和。
デルタ航空、名古屋/デトロイト線を再開、4月から週1便で、自動車産業の主要路線

デルタ航空、名古屋/デトロイト線を再開、4月から週1便で、自動車産業の主要路線

デルタ航空が、自動車産業の二大都市である名古屋/デトロイト線を2021年4月4日から再開する。運航頻度は週1便で、A330-200型機を使用。
デルタ航空、CES2020で話題になった新プラットフォームに健康証明など追加、シームレスな体験提供

デルタ航空、CES2020で話題になった新プラットフォームに健康証明など追加、シームレスな体験提供

デルタ航空は、昨年のCES2020で発表されたアプリ「デジタル・コンシェルジュ」に、渡航先の入国要件、検査の予定、検査結果の認証など新型コロナ関連のサービスを追加。
デルタ航空、中央席の使用制限を延長、2021年4月まで、機内での間隔確保で

デルタ航空、中央席の使用制限を延長、2021年4月まで、機内での間隔確保で

デルタ航空は、新型コロナウイルス対策で実施している、ミドルシート(中央席)または一部通路側席の使用制限を4月30日まで延長する。機内で乗客同士の距離を確保するための措置。
デルタ航空、出発前に陰性証明と宣誓書の提出を義務付け、米国入国と乗り継ぎで、1月26日から

デルタ航空、出発前に陰性証明と宣誓書の提出を義務付け、米国入国と乗り継ぎで、1月26日から

デルタ航空は、米国疾病対策センター(CDC)からの指示によって、1月26日から米国外から米国に入国または米国で乗り継ぎをするすべての乗客に、出発前に検査の陰性結果の提出と宣誓書に署名することを義務付ける。
デルタ航空、陰性証明提示の義務化を受けて、国際線の予約変更差額を免除、1月12日以前の購入が対象

デルタ航空、陰性証明提示の義務化を受けて、国際線の予約変更差額を免除、1月12日以前の購入が対象

米国への渡航者に対して1月26日から新型コロナウイルス検査の陰性証明提出が義務化されることを受け、デルタ航空は国際線航空券の変更・再予約について、運賃の差額を免除する。
アマゾン、航空機を自社購入、デルタ航空とウエストジェットから、貨物機に改修し長距離の輸送力を強化

アマゾン、航空機を自社購入、デルタ航空とウエストジェットから、貨物機に改修し長距離の輸送力を強化

アマゾンは、デルタ航空から7機、ウエストジェットから4機のボーイング767-300を購入。貨物機に改修し、アマゾン・エアの長距離の輸送力を強化する。ウエストジェットからの4機は今年中に、デルタ航空の7機は来年に運航を開始する予定。
デルタ航空、ワクチン輸送に向け米国内ハブ空港で体制強化、集中監視機能エリア、医薬品専用チャーター便も

デルタ航空、ワクチン輸送に向け米国内ハブ空港で体制強化、集中監視機能エリア、医薬品専用チャーター便も

デルタ航空は、同航空のハブ空港で、新型コロナのワクチン輸送に向けて体制強化。24時間365日の集中監視機能を備えたワクチン・コントロール・タワーを設置。医薬品専用チャーター便の準備も。
デルタ航空、米国への渡航者に個人情報の提供を要求、濃厚接触者追跡の手続きを簡素化

デルタ航空、米国への渡航者に個人情報の提供を要求、濃厚接触者追跡の手続きを簡素化

デルタ航空は、接触者の追跡調査の簡素化のため、12月15日から海外からアメリカに渡航する旅行者に対して、フルネーム、メールアドレス、アメリカ内の住所、電話番号、予備の電話番号の個人情報の提供を任意で求める。
デルタ航空、隔離免除の出発前検査プログラムを開始、米国発のイタリア入国で、4回検査で陰性が条件

デルタ航空、隔離免除の出発前検査プログラムを開始、米国発のイタリア入国で、4回検査で陰性が条件

デルタ航空は、12月19日からアトランタ/ローマ線でイタリアの入国の際に自己隔離が免除される検査フライトプログラムを開始。出発前と到着時で計4回の検査で陰性であることが条件に。
デルタ航空、羽田空港での感染防止対策を動画で公開、日本語でチェックインから搭乗まで

デルタ航空、羽田空港での感染防止対策を動画で公開、日本語でチェックインから搭乗まで

デルタ航空が羽田空港でのチェックインから搭乗まで、感染防止対策を案内する動画を公開。
デルタ航空、機内座席の中央を空席にする措置を来年3月まで継続、旅行者に安心感を

デルタ航空、機内座席の中央を空席にする措置を来年3月まで継続、旅行者に安心感を

デルタ航空は、機内での感染防止をさらに徹底させるために、中央席を空席にする措置を2021年3月30日まで継続。機内でのソーシャルディスタンスを確保することで、旅行者に航空旅行での安心感を提供する。
デルタ航空のロサンゼルス空港近代化プロジェクト、2028年ロス五輪に向け、当初計画より18ヶ月早く完成へ

デルタ航空のロサンゼルス空港近代化プロジェクト、2028年ロス五輪に向け、当初計画より18ヶ月早く完成へ

デルタ航空は、ロサンゼルス空港の近代化プロジェクト「デルタ・スカイ・ウェイ」を当初計画よりも18ヶ月早い、2023年半ばに完成させると発表。
デルタ航空、マイレージプログラム担保に約6850億円を新規調達、米大手航空3社の従業員解雇さらに増える恐れ

デルタ航空、マイレージプログラム担保に約6850億円を新規調達、米大手航空3社の従業員解雇さらに増える恐れ

デルタ航空は、マイレージプログラム「スカイマイル」を担保として、起債と借り入れで新たに65億ドル(約6850億円)を調達する。すでにユナイテッドとアメリカンは実施済み。今後、3社合計で約4万人の解雇の恐れ。
米大手航空3社、米国内線のフライト変更手数料を廃止、アメリカン航空とユナイテッド航空はスタンバイ手数料も取りやめ

米大手航空3社、米国内線のフライト変更手数料を廃止、アメリカン航空とユナイテッド航空はスタンバイ手数料も取りやめ

米大手航空会社3社は、米国内線を中心にフライト変更手数料を廃止する。アメリカンとユナイテッドは、スタンバイ手数料も取りやめ。デルタは4月17日以前に予約した航空券の有効期限を2022年12月まで延長。
デルタ航空、羽田/ホノルル線を週4便で就航へ、12月から、2021年夏は羽田から米国7都市へ運航

デルタ航空、羽田/ホノルル線を週4便で就航へ、12月から、2021年夏は羽田から米国7都市へ運航

デルタ航空が増便を発表。12月から羽田/ホノルル線を週4便体制で運航するのに続き、2021年夏期スケジュールからは羽田/ミネアポリス、ポートランド線、名古屋/デトロイト線を運行する。
デルタ航空、国内線上位クラスでアルコール提供を再開、小型ワインボトルと缶ビールのみ

デルタ航空、国内線上位クラスでアルコール提供を再開、小型ワインボトルと缶ビールのみ

デルタ航空は7月2日から、国内線でファーストクラスおよびデルタ・コンフォート+クラス向けのアルコール提供を再開。提供されるのは、ワインの小型ボトルと各種缶ビール。