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デルタ航空、12月以降発券分の燃油サーチャージ値下げ、北米線は片道4万7000円、ハワイ線は3万500円に

デルタ航空、12月以降発券分の燃油サーチャージ値下げ、北米線は片道4万7000円、ハワイ線は3万500円に

デルタ航空は、2022年12月以降発券分の燃油サーチャージを値下げ。日本/北米、日本/中南米線の片道あたり、現行の5万7200円から4万7000円に、日本/ハワイ線は3万6700円から3万500円に改定。
米オレゴン州知事や観光トップが来日、日本市場に熱視線、直行便再開に期待、アドベンチャーツーリズムや教育旅行に注力

米オレゴン州知事や観光トップが来日、日本市場に熱視線、直行便再開に期待、アドベンチャーツーリズムや教育旅行に注力

オレゴン州のケイト・ブラウン知事とオレゴン州観光局のトッド・デヴィッドソン最高経営責任者が来日。日本を最重要市場として位置付け、アドベンチャーツーリズムや教育旅行の誘致に力を入れていく。
デルタ航空、10月末から羽田/ロサンゼルス線を再開、12月からは羽田/ホノルル線に新規就航

デルタ航空、10月末から羽田/ロサンゼルス線を再開、12月からは羽田/ホノルル線に新規就航

デルタ航空は、2022年10月31日から羽田/ロサンゼルス線を週3便で再開し、12月1日からは毎日運航。また、2022年12月2日からは羽田/ホノルル線にデイリー運航で新規就航。
デルタ航空、8月からも燃油サーチャージ値上げ、ハワイ線は片道3万500円、北米線は4万7000円に

デルタ航空、8月からも燃油サーチャージ値上げ、ハワイ線は片道3万500円、北米線は4万7000円に

デルタ航空が8月1日発券分から、燃油サーチャージを値上げ。1人1区間片道あたり、日本/北米線、中南米線が現行の3万6800円から4万7000円に、日本/ハワイ線は2万3600円から3万500円に。
デルタ航空、空港で旅客ごとのデジタル案内を開始、顔認証で言語や行先などパーソナライズした情報を表示

デルタ航空、空港で旅客ごとのデジタル案内を開始、顔認証で言語や行先などパーソナライズした情報を表示

デルタ航空は、2022年6月29日からデトロイト空港の国内線で「PARALLEL REALITY(パラレル・リアリティ)」ベータ版の試験運用を開始。パーソナライズされたフライト情報や行先案内を1つのデジタルスクリーンで同時に見ることが可能な技術。
デルタ航空、客室乗務員の待遇改善、旅客の搭乗時間も支給対象に

デルタ航空、客室乗務員の待遇改善、旅客の搭乗時間も支給対象に

デルタ航空が2022年6月2日から、旅客の搭乗時間についても客室乗務員への給与の支払いを始める。単通路機の搭乗時間の延長に伴って。
デルタ航空、アメックスの分割あと払いサービスを導入、若い世代の新たな支払いオプションとして

デルタ航空、アメックスの分割あと払いサービスを導入、若い世代の新たな支払いオプションとして

デルタ航空は、Amex提供の分割後払いサービス(BNPL: Buy Now Pay Later)の「PlanIt」を導入。若い世代をターゲットに、米国内線の支払いオプションとして。
デルタ航空、米司法省に機内迷惑行為者の「飛行禁止リスト」に追加要求、マスク着用拒否1900人を自社リストに登録

デルタ航空、米司法省に機内迷惑行為者の「飛行禁止リスト」に追加要求、マスク着用拒否1900人を自社リストに登録

AP通信によると、デルタ航空は、米司法省に対して、これまで飛行中の機内で迷惑行為を行った乗客について、「飛行禁止リスト」に加えることを求めた。
デルタ航空、2月発券以降の燃油サーチャージ値上げ、北米線は片道1万7500円に

デルタ航空、2月発券以降の燃油サーチャージ値上げ、北米線は片道1万7500円に

デルタ航空は2022年2月1日以降発券分の日本発着国際線航空券に適用する燃油サーチャージを値上げ。1区間片道あたり日本/北米、中南米線は1万7500円、日本/ハワイ線は1万1000円に。
デルタ航空、アプリにワクチン接種証明の登録可能に、外国人旅行者に対する接種義務化を受けて

デルタ航空、アプリにワクチン接種証明の登録可能に、外国人旅行者に対する接種義務化を受けて

デルタ航空は、米国政府が2021年11月8日から外国人旅行者に対してワクチン接種を義務化することを受けて、「Delta FlyReady」の機能を強化し、ワクチン接種証明及びPCR検査の陰性証明を直接アップロードできるようにした。
デルタ航空、グーグルらと共同で持続可能な航空燃料(SAF)の排出データ分析へ、モデル構築で企業向けに提案

デルタ航空、グーグルらと共同で持続可能な航空燃料(SAF)の排出データ分析へ、モデル構築で企業向けに提案

デルタ航空、シェブロンおよびグーグルは、クラウド技術で持続可能な航空燃料(SAF)のテストバッチ排出データを追跡する取り組みを開始。共通のモデルを作成し、SAFプログラムを検討している企業や団体向けに提案へ。
デルタ航空、機内エンタメで「Spotify」監修の音楽配信、特別編集のプレイリストで新コンテンツを追加

デルタ航空、機内エンタメで「Spotify」監修の音楽配信、特別編集のプレイリストで新コンテンツを追加

デルタ航空が9月から、オーディオストリーミングのSpotifyと提携し、機内でDL用のオリジナルプレイリストを楽しむことができようにした。
デルタ航空、ワクチン未接種の社員に医療保険料200ドル上乗せ、現在の接種率75%から100%達成を目指して

デルタ航空、ワクチン未接種の社員に医療保険料200ドル上乗せ、現在の接種率75%から100%達成を目指して

デルタ航空は、従業員のワクチン接種を加速。現在の75%から100%にしていく。11月から医療保険(ヘルケア・パッケージ)の月額保険料を11月1日から200ドル(約2万2000円)上乗せ。
デルタ航空、最新ブランドキャンペーンを日本で開始、日本語字幕付きの動画をSNS発信

デルタ航空、最新ブランドキャンペーンを日本で開始、日本語字幕付きの動画をSNS発信

デルタ航空が最新ブランドキャンペーン「Thinking Small」を日本で開始。コロナ禍で同社が乗客を安全に世界に送り出すために続けてきた努力を紹介する動画をSNSなど通じて発信する。
デルタ航空、上級会員プログラムの特典延長、資格取得のマイルを繰り越しで顧客引き止め

デルタ航空、上級会員プログラムの特典延長、資格取得のマイルを繰り越しで顧客引き止め

デルタ航空は、スカイマイルプログラムの上級資格であるメダリオン会員資格を、2023年1月31日まで延長する。アフターコロナにおける旅行再開時に向けて手厚いサービスを継続。
世界の航空トップ50社のブランド価値2021、前年の3分の2に減少、トップはデルタ航空、JALは13位、ANAは17位に下落

世界の航空トップ50社のブランド価値2021、前年の3分の2に減少、トップはデルタ航空、JALは13位、ANAは17位に下落

ブランド・ファイナンスによると、世界トップ50航空会社の2021年のブランド価値は729億ドル(約8兆円)に減少。トップはデルタ航空で58億ドル(約6400億円)。JALが昨年の12位から14位に、ANAが13位から17位に後退。
デルタ航空、旅行需要回復でエアバスとボーイングの機材36機を追加、燃費効率の改善も推進

デルタ航空、旅行需要回復でエアバスとボーイングの機材36機を追加、燃費効率の改善も推進

デルタ航空は、旅行需要の回復を受け、中古のボーイング737-900ER型機を29機追加、中古のエアバスA350-900型機を7機リースする契約を締結した。保有機材の簡素化や燃費効率改善を進める。
デルタ航空が求人を拡大、夏の航空需要回復を見込み、季節限定が25%、オペレーション業務が中心

デルタ航空が求人を拡大、夏の航空需要回復を見込み、季節限定が25%、オペレーション業務が中心

デルタ航空の求人が今年にかけて急増。今夏の旅客の需要回復を見込んでいるほか、欧州、中東、アフリカ(EMEA)向けの貨物需要が拡大すると予測。
デルタ航空、動画も視聴できる高速Wi-Fiを導入、5月からA321でサービス開始、2022年末をめどに設置完了

デルタ航空、動画も視聴できる高速Wi-Fiを導入、5月からA321でサービス開始、2022年末をめどに設置完了

デルタ航空は、2022年末をめどに国内線仕様の航空機全機に高速Wi-Fiを導入。まず2021年末までに約300機に設置する予定。Viasat搭載の初号機は新造機のA321ceo。5月1日からのサービスを開始する。
デルタ航空、5月から羽田/ロサンゼルス線を再開、週3便体制で

デルタ航空、5月から羽田/ロサンゼルス線を再開、週3便体制で

デルタ航空が5月2日か羽田/ロサンゼルス線の運航を再開する。運航頻度は週3便で、機材はエアバスA330-900neo型機を使用。夏季に向けて日米路線の強化を図る。

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