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ANA、空港で困っている人を「LINE」でサポート、専用端末でボランティアを呼び出し

ANA、空港で困っている人を「LINE」でサポート、専用端末でボランティアを呼び出し

全日空(ANA)が一般社団法人PLAYERS(プレイヤーズ)が展開するプロジェクト「&HAND(アンハンド)」と連携。空港内の専用端末からANA社員ボランティアを呼び出し。
羽田空港の発着枠配分が決定、国際線は9カ国でANA13.5便/JAL11.5便に、国内線は16枠を再配分

羽田空港の発着枠配分が決定、国際線は9カ国でANA13.5便/JAL11.5便に、国内線は16枠を再配分

国土交通省は、2020年夏期ダイヤ(2020年3月29日〜)から拡大される羽田空港の昼間時間帯の国際線発着枠配分を決定。また、国内線についてはも回収した枠を再評価した結果、新たに地方枠として再配分した。
羽田空港・国内線発着枠配分の基本方針、国交省が取りまとめ、「6社全社から1枠以上を回収」など

羽田空港・国内線発着枠配分の基本方針、国交省が取りまとめ、「6社全社から1枠以上を回収」など

国土交通省が2020年以降の羽田空港の国内線発着枠配分の見直しに関する方針を発表。2020年1月に混雑空港の使用許可期限が到来することに備え、発着枠見直しの基本的考え方を整理。
羽田空港の新飛行ルートで検査、2020年3月からの国際線増便に先立ち、保安施設の稼働状況を確認

羽田空港の新飛行ルートで検査、2020年3月からの国際線増便に先立ち、保安施設の稼働状況を確認

国土交通省が2019年8月30日から、羽田空港の新飛行経路に関する検査を実施。2020年3月29日からの新飛行経路の運用開始、国際線増便に先立ち、新たに整備した航空保安施設などの稼働状況を確認。
国交省、羽田国際線の増枠で日米航空会社とも「1日12便」を正式決定、今後の焦点は日本の航空会社への配分へ

国交省、羽田国際線の増枠で日米航空会社とも「1日12便」を正式決定、今後の焦点は日本の航空会社への配分へ

国土交通省は21日、羽田空港の昼間時間帯の発着枠について、日米の航空当局間協議の結果、2020年夏期(2020年3月29日~)から、日米双方の現行5便に12便を追加し、1日17便にすると発表。日本の航空会社への配分が今後の焦点になる。
ユナイテッド航空、来春から羽田/米国間に4路線を新規就航、成田7路線は維持へ

ユナイテッド航空、来春から羽田/米国間に4路線を新規就航、成田7路線は維持へ

ユナイテッド航空は、2020年3月28日から羽田/シカゴ線、ロサンゼルス線、ニューアーク線、ワシントンDC線に週7便で新規就航する。シカゴ、ワシントンDC以外の成田路線も維持する。
デルタ航空、来春から羽田空港に完全シフトへ、成田からは撤退を正式表明

デルタ航空、来春から羽田空港に完全シフトへ、成田からは撤退を正式表明

デルタ航空は、羽田新規路線が米運輸省から正式に承認されたことを受け、成田空港から撤退し、東京路線は羽田に集約すると発表した。来春から羽田7路線を運航する。
羽田空港の国際線、年間3.9万回増便へ、新飛行ルートを2020年3月末から運用開始、国交省が正式発表

羽田空港の国際線、年間3.9万回増便へ、新飛行ルートを2020年3月末から運用開始、国交省が正式発表

国土交通省は2020年3月29日より、羽田空港に離着陸する航空機の新飛行経路を運用開始。国際線を年間約3.9万回増便する計画。
空港リムジンと自動運転タクシーを連携、スマホで一括予約を可能に、羽田・成田/都心間で実証実験 ―JTBら7社

空港リムジンと自動運転タクシーを連携、スマホで一括予約を可能に、羽田・成田/都心間で実証実験 ―JTBら7社

JTBが、東京空港交通や東京シティ・エアターミナルらと共同で、自動運転タクシーと空港リムジンバスを連携させた都市交通インフラの実証実験。スマホで一括予約を可能に。
米運輸省、羽田空港の増枠分で路線決定、ロサンゼルスとホノルルは2便ずつ、ラスベガスは対象外に

米運輸省、羽田空港の増枠分で路線決定、ロサンゼルスとホノルルは2便ずつ、ラスベガスは対象外に

米運輸省(DOT)は2020年夏の路線開設に向けて調整が進む羽田国際線の昼間発着枠で米国航空4社による12路線を決定。日米当局間の正式合意に向けて、日本側に提案する。
羽田空港、中国人訪日客に免税品予約を開始へ、訪日前にWeChatで予約・帰国便の搭乗前に受け渡し

羽田空港、中国人訪日客に免税品予約を開始へ、訪日前にWeChatで予約・帰国便の搭乗前に受け渡し

羽田空港が中国の国民的メッセージアプリ「ウィーチャット」上に「免税品予約店」をオープン。免税品販売で、訪日前のアプローチを強化。
世界から見た「日本の空港」の可能性と未来とは? 成田空港に暗雲の予測、転換期に明暗を分けるポイントを航空専門家に聞いてきた

世界から見た「日本の空港」の可能性と未来とは? 成田空港に暗雲の予測、転換期に明暗を分けるポイントを航空専門家に聞いてきた

世界の航空データを取り扱うOAG社が、日本の空港における需要予測を発表。これからの展開について、同社アソシエイト・コンサルタントのジョン・グラント氏に聞いた。
羽田空港の国際線旅客数が9カ月連続で前年超え、2018年度は過去最高見込みに

羽田空港の国際線旅客数が9カ月連続で前年超え、2018年度は過去最高見込みに

2018年4~12月の羽田空港国際旅客ターミナルの旅客数合計は1374万6730人だった。9カ月連続で前年同月を上回り、年度計ですでに79.6%に到達している。
羽田空港、国際線ターミナル名称が「第3旅客ターミナル」に変更に、駅名なども

羽田空港、国際線ターミナル名称が「第3旅客ターミナル」に変更に、駅名なども

羽田空港国際線ターミナルなどが名称変更。2020年3月の第2ターミナルでの国際線対応を踏まえ、「第3ターミナル」に。駅名や駐車場名も変更へ。
米系航空3社、羽田空港の国際線増枠へ新路線開設を米運輸省に申請、アメリカン航空はラスベガス線も

米系航空3社、羽田空港の国際線増枠へ新路線開設を米運輸省に申請、アメリカン航空はラスベガス線も

ユナイテッド航空、デルタ航空、アメリカン航空の3社は、2020年夏の羽田空港発着増枠について米運輸省(DOT)に路線開設の申請を行った。それぞれ米国内のハブ空港へのネットワークを強化。アメリカンはラスベガス線も申請。
国交省、羽田空港の増枠で「米国に12枠」で合意、2020年までの開設で調整へ

国交省、羽田空港の増枠で「米国に12枠」で合意、2020年までの開設で調整へ

国土交通省が2019年2月12日、羽田空港の新飛行経路導入に伴う発着枠について、「米国に12枠を配分する」ことで合意したと発表。
羽田空港の国内線第2ターミナルに別棟がオープン、搭乗口は3か所、ANAはWi‐Fiサービスなどを無料提供

羽田空港の国内線第2ターミナルに別棟がオープン、搭乗口は3か所、ANAはWi‐Fiサービスなどを無料提供

日本空港ビルデングが羽田空港国内線第2ターミナルで2018年12月10日、国内線搭乗ゲートを備えたサテライト施設(別棟)がオープン。搭乗口は3か所で、バスでの移動が必要。
JAL、スマホ向け新技術の実証実験、検査場の待ち時間案内や音声アナウンスの多言語文字情報のおもてなし、光と音の技術で

JAL、スマホ向け新技術の実証実験、検査場の待ち時間案内や音声アナウンスの多言語文字情報のおもてなし、光と音の技術で

日本航空(JAL)が2018年7月20日から8月17日まで、羽田空港にて「音と光」の新技術の実証実験を開始。パナソニックの「光ID」とヤマハの「SoundUD」技術を採用。
「羽田未来総合研究所」を設立へ、空港運営のノウハウを活かして新ビジネスモデル開発

「羽田未来総合研究所」を設立へ、空港運営のノウハウを活かして新ビジネスモデル開発

日本空港ビルデングが2018年7月、100%子会社「羽田未来総合研究所」を創設。羽田空港運営の経験を活かし、新規ビジネスモデル開発などに取り組む。

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