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旅行中の手荷物を宿泊施設間で当日配送、JTBとJR東海が東京/京都間でサービス開始、東海道新幹線の輸送サービスを活用

旅行中の手荷物を宿泊施設間で当日配送、JTBとJR東海が東京/京都間でサービス開始、東海道新幹線の輸送サービスを活用

JTBとJR東海は、2025年11月1日から東海道新幹線の東京/京都間で手荷物当日配送サービス「LUGGAGE EXPRESS」を開始。東海道新幹線を活用した即日荷物輸送サービス「東海道マッハ便」を活用。
旅行者の手荷物預かり世界大手Bounce社が、ヤマト運輸の国内3000拠点間で配送開始、手ぶらのスムーズ移動

旅行者の手荷物預かり世界大手Bounce社が、ヤマト運輸の国内3000拠点間で配送開始、手ぶらのスムーズ移動

手荷物預かりネットワークの世界大手Bounceがヤマト運輸と提携。ヤマトの全国約3000拠点間での荷物配送サービスを開始した。アプリで完結し、英語・日本語を含む11言語に対応する。
最も安全な旅行先ランキング2026、日本は9位にランクイン、治安や交通安全ではトップに ―米保険会社調査

最も安全な旅行先ランキング2026、日本は9位にランクイン、治安や交通安全ではトップに ―米保険会社調査

米保険会社の「最も安全な旅行先ランキング2026」で日本は前年に続き9位。2018年以降続けてトップ10にランクインして「殿堂入り」。「暴力犯罪に巻き込まれない国」と「交通安全」でトップに。
東京・渋谷区の観光案内所、対話型AIで多言語対応を開始、定型的な案内を自動化、接客スキルの標準化へ

東京・渋谷区の観光案内所、対話型AIで多言語対応を開始、定型的な案内を自動化、接客スキルの標準化へ

渋谷の観光案内所で対話型AI「AIミナライ」を活用した観光案内の実証実験を開始。対応言語は日本語・英語・簡体字・繁体字・韓国語。
東武グループ、浅草や日光など10ホテルでオンライン診療サービスを試験導入、インバウンド対応で

東武グループ、浅草や日光など10ホテルでオンライン診療サービスを試験導入、インバウンド対応で

東武グループが訪日客向けのオンライン多言語診療サービス「とらほす」を系列ホテル10施設で試験導入。メディ・エンジンと協業。24時間対応可能なオンライン診療と薬剤処方、ホテルまでの薬剤配送サービスを検証。
知的財産の活用で地域観光の拡大へ、大分では「進撃の巨人」で30万人動員の例も、日本ファン化戦略を ―THE INBOUND DAY 2025

知的財産の活用で地域観光の拡大へ、大分では「進撃の巨人」で30万人動員の例も、日本ファン化戦略を ―THE INBOUND DAY 2025

日本のクールジャパン戦略における日本文化の価値や、インバウンドの未来をめぐるセッション「IPトランスフォーメーション:外需50兆円市場化への道」をレポート。
新潟県・妙高杉ノ原スキー場、世界60スキーリゾートで使える「グローバルパス」に加盟、インバウンド集客に期待

新潟県・妙高杉ノ原スキー場、世界60スキーリゾートで使える「グローバルパス」に加盟、インバウンド集客に期待

妙高杉ノ原スキー場が2025/2026年冬シーズンから、世界有数のスキーリゾートを対象としたシーズンパス「Ikon Pass」に加盟する。
妙高・斑尾に高級ホテルブランドが進出、「斑尾高原ホテル」「ライムリゾート妙高」を改修、国際展開を強化

妙高・斑尾に高級ホテルブランドが進出、「斑尾高原ホテル」「ライムリゾート妙高」を改修、国際展開を強化

アコーと投資ファンドPCGが長野県「斑尾高原ホテル」と新潟県「ライムリゾート妙高」の2施設をアコーのホテルブランドである「Mギャラリーコレクション」として展開すると発表。
京都・嵯峨野トロッコ列車、2027年春に新車両、座席間隔や通路幅を拡大、インバウンド対応で多言語表示も

京都・嵯峨野トロッコ列車、2027年春に新車両、座席間隔や通路幅を拡大、インバウンド対応で多言語表示も

嵯峨野観光鉄道は、2027年春に導入予定の新たなトロッコ列車の車両デザインおよび車内設備を決定。車内では座席間隔や通路幅を拡大するほか、特別室も導入する。
ウーバー、羽田空港にアプリ配車専用乗り場を新設、関西国際空港に続いて

ウーバー、羽田空港にアプリ配車専用乗り場を新設、関西国際空港に続いて

Uber Japanは、羽田空港第1・第2ターミナル出発階(2階)に「アプリ配車・予約タクシー専用乗場」を新設。関西国際空港では2025年4月に設置後、乗車件数が導入前の2倍以上に増加。
国際有力誌「ナショナルジオグラフィック」が選んだ、2026年に行くべき世界の旅行先25選、山形県が選出、伝統とアウトドア体験を評価

国際有力誌「ナショナルジオグラフィック」が選んだ、2026年に行くべき世界の旅行先25選、山形県が選出、伝統とアウトドア体験を評価

ナショナルジオグラフィックが発表した「Best of the World 2026(2026年に行くべき世界の旅行先25選)」に山形県が選出。伝統と神秘的なアウトドア体験を評価。
越境EC決済「Alipay+」、日本で決済件数が30%増、訪日客の交通や医療、自販機、エンタメなど急成長

越境EC決済「Alipay+」、日本で決済件数が30%増、訪日客の交通や医療、自販機、エンタメなど急成長

Alipay+の2025年1~9月の日本における決済件数は前年同期比で30%増加。ウォレットの利用拡大とコンビニや飲食などさまざまな消費分野で利用が増え、デジタル決済が浸透している。
新潟県・妙高に高級ホテル「シックスセンシズ」進出、全57室の客室とレジデンスを開発、2026年4月着工へ

新潟県・妙高に高級ホテル「シックスセンシズ」進出、全57室の客室とレジデンスを開発、2026年4月着工へ

シックスセンシズをブランド展開するIHGホテル&リゾーツとペイシャンスキャピタルグループが妙高杉ノ原スキーリゾートでマウンテンホテルとレジデンスを開発。着工は2026年4月。
2026年注目の旅行先の世界2位に「沖縄」、エクスペディアの検索が71%増、宿泊予約数ランキングでは東京が初めて1位に

2026年注目の旅行先の世界2位に「沖縄」、エクスペディアの検索が71%増、宿泊予約数ランキングでは東京が初めて1位に

エクスペディア・グループは、2026年の旅行トレンド「Unpack ’26」を発表。注目旅行先として、検索増加率が前年比71%となった「沖縄」が第2位に。第1位は米国モンタナ州の「ビッグスカイ」。
訪日外国人の旅行消費額、2025年7〜9月は11%増の2.1兆円、1人あたり支出トップはドイツ43.5万円 ―観光庁(速報)

訪日外国人の旅行消費額、2025年7〜9月は11%増の2.1兆円、1人あたり支出トップはドイツ43.5万円 ―観光庁(速報)

観光庁の訪日外国人消費動向調査によると、2025年7~9月期の訪日外国人消費額(1次速報)は、前年同期比11.1%増の2兆1310億円。1人あたりの旅行支出トップはドイツで43万5512円に。
2025年夏のインバウンド人気上昇エリア、鳥取県境港市がトップ、山陰、南九州、沖縄が上位、ナビタイムが分析

2025年夏のインバウンド人気上昇エリア、鳥取県境港市がトップ、山陰、南九州、沖縄が上位、ナビタイムが分析

ナビタイムによると、2025年夏の訪日外国人旅行者の増加率ランキング市区町村1位は鳥取県境港市。山陰、南九州、沖縄が上位に入った。
タクシー予約アプリ「GO」、ホテルのキオスク端末でのタクシー手配を可能に、リンクティビティが都内3カ所に設置

タクシー予約アプリ「GO」、ホテルのキオスク端末でのタクシー手配を可能に、リンクティビティが都内3カ所に設置

タクシーアプリ「GO」は、ホテル向けセルフサービスキオスク端末「Triplabo Kiosk」で、タクシー注文機能を提供。リンクティビティが都内3カ所のホテルに設置。
新潟県湯沢町、スナックツアーと飲食店めぐりチケットを企画、夜のまち歩きを促進

新潟県湯沢町、スナックツアーと飲食店めぐりチケットを企画、夜のまち歩きを促進

オンラインスナック横丁文化が新潟県湯沢町と「越後湯沢駅開業100年」を契機としたナイトタイム観光事業をプロデュース。スナックガイドツアーとホッピングツアーを企画した。
ミシュランのホテル格付け2025、日本から128軒、最高ランクには7軒、一流旅館「あさば」も昇格

ミシュランのホテル格付け2025、日本から128軒、最高ランクには7軒、一流旅館「あさば」も昇格

ミシュランガイドが、優れたホテル・旅館を評価する「ミシュランキー」の2025年セレクションを発表。日本からは128軒が選定。全世界で選定ホテルが大幅増。

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