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アエロメヒコ航空、民事再生を申請、運航は継続、日本線はすでに再開

アエロメヒコ航空、民事再生を申請、運航は継続、日本線はすでに再開

メキシコのアエロメヒコ航空は、米国で日本の民事再生法にあたるチャプター11の適用を申請した。新型コロナウイルスの影響に伴う旅客数の急減が響いた。
JALとアエロメヒコ航空が共同運航へ、日本企業のメキシコ進出で需要増、JALのメキシコネットワークは30地点に

JALとアエロメヒコ航空が共同運航へ、日本企業のメキシコ進出で需要増、JALのメキシコネットワークは30地点に

日本航空とアエロメヒコ航空は2019年2月13日からコードシェアを開始。両社は2017年にコードシェア提携で合意。日本企業の南米進出による需要増受け、提携本格化。
JALがメキシコ国内線でコードシェア拡充へ、アエロメヒコ航空と2018年度中に

JALがメキシコ国内線でコードシェア拡充へ、アエロメヒコ航空と2018年度中に

日本航空(JAL)とアエロメヒコ航空(AM)が2018年度中にコードシェアを実施する方針を発表。これにより、JALのメキシコ国内ネットワークは約20地点に増加。
アエロメヒコ航空、預け荷物を日本国内空港から最終目的地まで預かり開始、JALの成田行き便で

アエロメヒコ航空、預け荷物を日本国内空港から最終目的地まで預かり開始、JALの成田行き便で

アエロメヒコ航空が日本国内線からの乗り継ぎ客へのサービスを向上。日本航空の成田線での乗り継ぎに、荷物を最終目的地まで預かるスルーチェックインを開始。
アエロメヒコ航空、日本人の機内通訳増員で機内サポート強化、ケレタロへの乗継ぎ利便性向上も

アエロメヒコ航空、日本人の機内通訳増員で機内サポート強化、ケレタロへの乗継ぎ利便性向上も

アエロメヒコ航空(AM)は2017年7月1日から成田発着便の日本人機内通訳を2名体制に増員。8月からはメキシコシティー/ケレタロ線の運航スケジュール変更で利便性向上へ。
アエロメヒコ航空、メキシコシティ/ソウル線を開設、使用機材はB787

アエロメヒコ航空、メキシコシティ/ソウル線を開設、使用機材はB787

アエロメヒコ航空がメキシコシティ/ソウル線を開設。アジアで3番目の就航都市に。
アエロメヒコ航空、成田/メキシコシティ線を1日1便に増便へ

アエロメヒコ航空、成田/メキシコシティ線を1日1便に増便へ

アエロメヒコ航空が成田線のデイリー化を決定。日本就航10周年の節目に発表。
アエロメヒコ航空、ボーイング787-9ドリームライナー初号機を公開、日本線にも投入へ

アエロメヒコ航空、ボーイング787-9ドリームライナー初号機を公開、日本線にも投入へ

アエロメヒコ航空が先ごろ初受領したボーイングB787-9型機を公開。2012年にメキシコの航空史上最大の投資として10機を発注したうちの初号機で、パリやロンドンのほか、東京線でも運航を予定。
アエロメヒコ航空が増便計画を発表、アムステルダム線のデイリー運航など ―2017年上半期

アエロメヒコ航空が増便計画を発表、アムステルダム線のデイリー運航など ―2017年上半期

アエロメヒコ航空(AM)が2017年上半期の主要国際線の増便計画を発表。アムステルダム線やロンドン線など主要5路線の提供可能座席数は4割増に。
アエロメヒコ航空、増便後も予約率8割超、メキシコ渡航者の成長続き「次はデイリー」へ

アエロメヒコ航空、増便後も予約率8割超、メキシコ渡航者の成長続き「次はデイリー」へ

6月からアエロメヒコ航空が、成田/メキシコシティ線を週4便から週5便に増便。アエロメヒコ航空日本支社長の加藤欣也氏は、さらなる需要にこたえるステップで「次はデイリー(週7便)」と意気込み。
アエロメヒコ航空、成田/メキシコシティ線を週5便に増便、6月から

アエロメヒコ航空、成田/メキシコシティ線を週5便に増便、6月から

アエロメヒコ航空(AM)は、2016年6月1日からメキシコシティ/成田線を増便。週5便で運航する。メキシコシティ発・成田行き路線では、2016年1月からノンストップ運航を開始したところ。
メキシコから日本への空路が2時間超の短縮に、アエロメヒコ航空の復路ノンストップ化がスタート

メキシコから日本への空路が2時間超の短縮に、アエロメヒコ航空の復路ノンストップ化がスタート

アエロメヒコ航空(AM)は1月12日から、成田/メキシコシティ線の復路便・メキシコシティ発AM58便のノンストップ運航を開始。フライト時間は2時間以上短縮し、14時間20分になる。
アエロメヒコ航空、成田/メキシコシティ線で増便計画を発表 -2016年は就航10年目に

アエロメヒコ航空、成田/メキシコシティ線で増便計画を発表 -2016年は就航10年目に

アエロメヒコ航空は2015年4月から、成田/メキシコシティ線を増便する計画を発表。2016年1月の復路ノンストップ化とあわせ、日本路線の利便性向上へ。
アエロメヒコ航空、成田復路便をノンストップ化、飛行時間を2時間以上短縮へ

アエロメヒコ航空、成田復路便をノンストップ化、飛行時間を2時間以上短縮へ

アエロメヒコ航空(AM)は2016年1月11日から、現在モントレイ経由となっているメキシコシティ発成田行きAM58便をノンストップに。AMのメキシコシティ/成田線往復便ともノンストップに。
アエロメヒコ航空、メキシコシティ/ケレタロ線に新規就航、ビジネス需要の取り込み強化

アエロメヒコ航空、メキシコシティ/ケレタロ線に新規就航、ビジネス需要の取り込み強化

アエロメヒコ航空(AM)は、2015年10月1日にメキシコシティとケレタロ州の州都ケレタロを結ぶ路線に毎日2便で就航する。バヒオ地区のネットワーク強化が狙い。
企業進出でメキシコへの渡航需要が堅調、アエロメヒコ航空が旅行会社向けセミナーを開催

企業進出でメキシコへの渡航需要が堅調、アエロメヒコ航空が旅行会社向けセミナーを開催

メキシコへの日本人渡航者数の推移が堅調。2014年は約10%増の10万7000人、2015年1~4月は12%増で推移。アエロメヒコ航空が旅行会社向けセミナーを開催。
デルタ航空とアエロメヒコ航空、共同事業に向けて独禁法適用除外を申請、15億ドルの経済効果見込む

デルタ航空とアエロメヒコ航空、共同事業に向けて独禁法適用除外を申請、15億ドルの経済効果見込む

デルタ航空(DL)とアエロメヒコ航空(AM)は、米運輸省に独占禁止法の適用除外を申請した。同様の申請はメキシコ当局にも出されており、これが認められれば、両社はアメリカ/メキシコ路線で共同事業を始める。
アエロメヒコ航空、メキシコシティ以遠の2路線を開設、コロンビア・メデジンとパナマシティへ

アエロメヒコ航空、メキシコシティ以遠の2路線を開設、コロンビア・メデジンとパナマシティへ

アエロメヒコ航空(AM)は、2015年3月にメキシコシティ以遠の2路線に新規就航。コロンビア第2の都市メデジンとパナマシティを結び、中南米への乗り入れは合計16都市に。
アエロメヒコ航空、日系企業の多いビジネス都市・アグアスカリエンテスからの復路便でアクセス向上

アエロメヒコ航空、日系企業の多いビジネス都市・アグアスカリエンテスからの復路便でアクセス向上

アエロメヒコ航空(AM)は、12月1日から日本への帰国がさらに便利になるアグアスカリエンテス/モンテレイ便の運航を開始する。モンテレイ/成田線(AM58)にスムーズに乗り継ぐことが可能。
アエロメヒコ航空、アジア路線の拡大へ、日本路線のデイリー化も視野

アエロメヒコ航空、アジア路線の拡大へ、日本路線のデイリー化も視野

アエロメヒコ航空(AM)がアジア路線を強化。長期計画でB787の保有を5機から20機に増やし、南米中心の路線展開からアジアにも目を向けていく考えを明らかにした。