ヴァージン、新日本支社長が就任、マイヤースコウ氏は英国に帰任

ヴァージンアトランティック航空(VS)の日本支社長に、2013年3月22日付でニック・テイラー氏が就任した。テイラー氏は航空業界で22年以上の経験を有し、ヴァージンアトランティック工区には1997年に入社。営業・マーケティング統括や空港支店長を経て、2009年には西アフリカ地区のジェネラルマネージャーに就任。ガーナ線就航にも携わった。

なお、前日本支社長のリチャード・マイヤースコウ氏はジェネラルマネージャー・インターナショナルに就任し、英国に帰任した。

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