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訪日・国内・海外旅行者の動態分析、ナビゲーションシステムの提供をおこなうナビタイム。同社のサービス関連記事や市場動向分析、独占インタビューなどをご紹介します。

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ナビタイムの新着記事

ナビタイム、相乗りタクシー配車で乗客ごとの乗車時間を考慮した最適経路を提供、日立市MaaS実証実験で

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ナビタイムジャパンとみちのりホールディングスは、日立市のMaaS実証実験で現在運行中の相乗りタクシーで、乗客ごとの乗車時間を考慮する配車サービスを実施。
ナビタイム、訪日客向けナビで飲食店予約を開始、スポット検索結果に店舗情報を表示で

ナビタイム、訪日客向けナビで飲食店予約を開始、スポット検索結果に店舗情報を表示で

ナビタイムが訪日外国人向けグルメサイトと連携。訪日各向けナビサービスの検索結果や記事コンテンツから、飲食店予約を可能に。
ナビタイム、「Slack」向け乗換検索アプリを拡充、世界58エリア対応や英語検索も

ナビタイム、「Slack」向け乗換検索アプリを拡充、世界58エリア対応や英語検索も

ナビタイムジャパンは、乗換検索アプリ「NAVITIME for Slack」で、新たに世界58 エリアを追加したほか、英語検索にも対応。
経路案内アプリの検索スポットランキング2019、地域・都道府県別の1位は北海道・旭山動物園

経路案内アプリの検索スポットランキング2019、地域・都道府県別の1位は北海道・旭山動物園

外出時に利用する経路案内アプリで検索された人気スポット。ナビタイムが地域別に細分化したランキングを発表。
MaaSで何が変わるのか? 東京・お台場エリアに新たな移動パターンを生む実証実験アプリのポイントを聞いてきた

MaaSで何が変わるのか? 東京・お台場エリアに新たな移動パターンを生む実証実験アプリのポイントを聞いてきた

東京・お台場エリアで行なわれているMaaS実証実験。参画6者の発表会で話された、地域に応じたMaaS活用と可能性とは?
沖縄県で観光型MaaSの実証実験、社会実装に向け専用アプリも開発、KDDIやナビタイムなどが参画

沖縄県で観光型MaaSの実証実験、社会実装に向け専用アプリも開発、KDDIやナビタイムなどが参画

沖縄県で、道路交通渋滞の緩和や観光客への新たな旅行体験の提供を目的に観光型MaaSの実証実験。観光型MaaS アプリ「沖縄 CLIPトリップ」の提供も。
ナビタイム、日本各地から台湾ヘのルート検索を可能に、徒歩・バス・飛行機などで最適ルートを案内

ナビタイム、日本各地から台湾ヘのルート検索を可能に、徒歩・バス・飛行機などで最適ルートを案内

NAVITIMEの「トータルナビ」で、日本から台湾へのルートと台湾内ルートの検索を可能に。今後も海外の対応ルートを拡充予定。
ナビタイムら、お台場エリアでMaaS実証実験、専用アプリで移動手段の組合せやルート検索を可能に

ナビタイムら、お台場エリアでMaaS実証実験、専用アプリで移動手段の組合せやルート検索を可能に

ナビタイムジャパンは2020年1月16日、東京臨海副都心エリアでのMaaS実証実験アプリ「モビリティパス」を提供開始。ドコモ・バイクシェア、JapanTaxi、東京臨海高速鉄道らと連携。
滋賀県、サイクリング専用アプリに国交省公認ルートを追加、自転車ツーリズムを推進

滋賀県、サイクリング専用アプリに国交省公認ルートを追加、自転車ツーリズムを推進

滋賀県のサイクリング専用アプリに、先ごろ決定した国土交通省後任のナショナルサイクリングルートが追加。
【年頭所感】ナビタイムジャパン トラベル事業部長 毛塚大輔氏 ―「ナビゲーション技術との統合」で有益な旅行体験と旅行業界の活性化に貢献

【年頭所感】ナビタイムジャパン トラベル事業部長 毛塚大輔氏 ―「ナビゲーション技術との統合」で有益な旅行体験と旅行業界の活性化に貢献

毛塚氏は2020年、「ナビゲーション技術との統合」をテーマに、より有益な旅行体験の提供に取り組む方針。移動を起点に地方誘客や観光資源の開発支援も行ない、業界全体の活性化に貢献したいとしている。
経路案内アプリで検索された目的地ランキング2019、「伊勢神宮内宮」が初のトップに、外国人の人気1位は今年も「大阪城天守閣」

経路案内アプリで検索された目的地ランキング2019、「伊勢神宮内宮」が初のトップに、外国人の人気1位は今年も「大阪城天守閣」

ナビタイムジャパンが発表した「2019ナビタイム スポット検索ランキング」で、目的地検索スポット総合一位は「伊勢神宮内宮」。2位は「幕張メッセ」、3位は「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン」。
ラグビーW杯のインバウンド効果、訪日観戦者の消費は2.4倍、平均38.5万円で宿泊日数も長い傾向

ラグビーW杯のインバウンド効果、訪日観戦者の消費は2.4倍、平均38.5万円で宿泊日数も長い傾向

観光庁をはじめ、複数組織がラグビーW杯による訪日観戦客の消費効果の調査結果をとりまとめ。観戦者の消費額は高く、近郊への観光もあわせた楽しむ傾向が明らかに。
ナビタイム、観光バス向けカーナビを提供開始、大型バス車両用の走行ルートで「景観優先」「道幅優先」など案内

ナビタイム、観光バス向けカーナビを提供開始、大型バス車両用の走行ルートで「景観優先」「道幅優先」など案内

ナビタイムジャパンは、観光バス専用カーナビアプリ「バスカーナビ」(Android OS版)の提供を開始。リアルタイム渋滞情報や車種に応じた走行可能ルートの案内など観光バスに特化したサービスを提供。
ナビタイム、夜間観光メディアでチケット予約を開始、居酒屋めぐりやコンサートなど

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ナビタイムジャパンは、ナイトタイム観光メディア「NOCTIVE(ノクティブ)」で、ナイトタイム観光体験に特化したチケット予約を開始。外部予約サイトとの連携で。
「日本人の海外旅行は、デジタル時代にどう変わったのか」を読み解いてみるセミナー、トラベルボイスLIVE特別版が開催決定(PR)

「日本人の海外旅行は、デジタル時代にどう変わったのか」を読み解いてみるセミナー、トラベルボイスLIVE特別版が開催決定(PR)

2020年1月16日、「デジタル時代の日本人の海外旅行、その実態を知る」セミナーを開催。旅行の多様化で見えにくくなった現地行動の実態を、ナビタイムやJTB総研、ベルトラのデータや調査分析、商品動向等から読み解く。
川崎市、ナビタイムの交通ビッグデータを活用、交通安全対策や渋滞緩和へ

川崎市、ナビタイムの交通ビッグデータを活用、交通安全対策や渋滞緩和へ

川崎市は、ナビタイムジャパンの交通分析システムと国土交通省から提供を受けた交通ビッグデータを活用し、交通事故の削減および交通混雑緩和の取り組みを進める。
いまの中国人旅行者が訪日旅行に望むものとは? タビマエの情報選択からタビナカ行動まで実態を読み解く

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先ごろ行なわれた「トラベルボイスLIVE特別版 中国における認知拡大とブランディング」の開催レポート。変化する訪日中国旅行者にアプローチするためのヒントを聞いてきた。
ナビタイム、アリババ系データ企業と提携、訪日中国人旅行者にパーソナライズ推奨観光ルートを提供へ

ナビタイム、アリババ系データ企業と提携、訪日中国人旅行者にパーソナライズ推奨観光ルートを提供へ

ナビタイムジャパンが大規模データインテリジェンス機能を運営するアリババクラウドと連携。今後は両社が保有するインフラ基盤やビッグデータ分析基盤、AI機能を活用し、訪日中国人旅行者に向けたサービス強化を進める。
東京臨海副都心エリアでMaaS実証実験、デマンド型シャトルやシェアサイクルも連携、ナビタイムなど6者共同で

東京臨海副都心エリアでMaaS実証実験、デマンド型シャトルやシェアサイクルも連携、ナビタイムなど6者共同で

ナビタイムジャパンなど6者は共同で東京都の「MaaS 社会実装モデル構築に向けた実証実験プロジェクト」において、2020年1月から東京臨海副都心エリアでMaaS の実証実験を実施する。
近畿日本ツーリストとナビタイム、福井県で観光周遊の促進事業、カーナビアプリの蓄積データ活用など

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近畿日本ツーリスト中部とナビタイムジャパンは、「大野・勝山・永平寺観光周遊アップ事業」でドライブ観光周遊アプリを活用した観光客誘致や意図的にエリア回遊を促す回遊促進施策を福井県大野市、勝山市、永平寺町で開始。