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阪急交通社とナビタイム、地域事業者のアイデアを旅行商品化する新プロジェクト開始、企画から販売まで支援
阪急交通社とナビタイムジャパンは、地域事業者が発掘した観光資源をワンストップで旅行商品化する共同プロジェクトを開始。企画から販売、運営までをトータルで支援し、消費者に提供する。
阪急交通社が基幹システムを刷新する理由とは? バスツアー企画の課題を解決するナビタイム「行程表クラウド」の導入効果を聞いてきた(PR)
(PR)阪急交通社が20年ぶりに刷新する基幹システムに、ナビタイムジャパンの「行程表クラウド」を連携。収益最大化と業務効率化を両立する理由や、バスツアー企画におけるベテランの勘と経験をデータで支える導入効果を聞いた。
阪急交通社が社長交代、新社長に常務執行役員の山川氏、組織改編でインバウンド強化
阪急交通社の新社長に取締役常務執行役員西日本営業本部長の山川豊治氏が2026年4月1日付で就任。現社長の酒井淳氏は代表取締役会長に昇任。一部組織改編も実施。
関西2府8県のバスツアーを紹介するサイト開設、クラブツーリズムなど複数の旅行会社が参画、近畿運輸局と共同で
クラブツーリズムが近畿運輸局と共同で、ツアー紹介サイト「関西広域周遊バスツアー」を運営。旅行各社が企画する関西2府8県のツアー紹介。日本版シートインコーチの普及を目指して。
阪急交通社とナビタイム、自治体・DMOらの「ニッチな旅」情報発信を支援、地図と連動したデジタル観光ガイドを提供
阪急交通社とナビタイムジャパンは、両社が共同運営する「NICHER TRAVEL」で、地域の魅力を発信するデジタル観光ガイド「TOWNGUIDE By NICHER TRAVEL」の提供を開始。
阪急交通社とナビタイム、ニッチ旅行のプラットフォームで他社ツアーを掲載開始、選択肢を広げる
阪急交通社とナビタイムジャパンは、両社が共同運営する旅のプラットフォーム「NICHER TRAVEL」(ニッチャートラベル)で、旅行会社が主催するツアーの掲載を開始。長野県茅野市の「ちの旅」、福井県鯖江市の「SOE」など。
阪急交通社、仏ポナンの高級クルーズを訪日客向けに販売、2027年にチャーター、神戸港から西日本めぐる航路で
阪急交通社は、フランスのラグジュアリー船「ル・ジャックカルティエ」を2027年3月~4月にかけてチャーター。訪日外国人向けに瀬戸内海を中心としたクルーズを販売する。
【年頭所感】阪急交通社 代表取締役社長 酒井淳氏 ―全ての事業分野で、さらなる高みを
酒井氏は、2025年は大阪・関西万博を視野に、全ての事業分野でさらなる高みを目指していきたいとの想いを表明。魅力ある旅行商品の開発をはじめ、ソフト面の品質管理をしっかりおこない、満足度向上のための努力に注力していくとしている。
阪急交通社、夏休みの長期滞在型ツアーが好調、人気は白馬や釧路、今秋は「富士山・河口湖7日間」など追加
阪急交通社は、夏休みの長期滞在の旅が前年比較で1.5倍の予約と好調に推移してることから、今秋も長期滞在商品を拡充。「函館・青森6日間」「富士山・河口湖7日間」を新たな滞在地として追加。
【年頭所感】阪急交通社 代表取締役社長 酒井淳氏 ―新たなステージに向けて「大胆なチャレンジの年」に
酒井氏は2024年について、コロナ後の新しいステージに入る一年と位置づけ、国内旅行や訪日旅行それぞれの目標や方針を提示。柔軟に対応しながら大胆なチャレンジを進めていきたいとの意欲を示している。
阪急交通社とナビタイムジャパン、共同でインバウンドツアー開発、富裕層向けコンテンツも
阪急交通社とナビタイムジャパンが共同で、訪日外国人観光客向けのツアーを開発する。「NICHER TRAVEL」の一環として全国にツアーエリアを拡大させ、富裕層向けの旅コンテンツの創造をはじめ、インバウンド対応を本格化。
宿泊施設向け予約一元管理「らく通with」、阪急交通社と連携、個人ツアーに客室提供を可能に
JRグループが提供する宿泊施設向けの旅行会社・予約サイト一元管理システム「らく通with」は、阪急交通社が運営する個人向けパッケージ旅行と連携開始。宿泊施設の販路広がる。
阪急交通社、外国客船「MSCベリッシマ」沖縄発着クルーズで航空券付き商品、BSテレビ通販で販売
阪急交通社がMSCクルーズが沖縄発着で運航する南西諸島ショートクルーズに、全国からの航空券を付けた「フライ&クルーズ」商品で販売。冬季の温暖なクルーズとして需要見込む。
阪急交通社グループ決算、2022年度は大幅な増収増益を達成、営業利益は153億円、海外旅行は本格的な回復には至らず
阪急交通社グループは、2023年3月期決算を発表。売上高は前年度比116.8%増の1914億円、営業損益は前年度の57.5億円の損失から152.6億円の黒字に転換した。
阪急交通社が入社式、2023年度は27名が入社、酒井社長「目標を成し遂げる強いチームの一員として」
阪急交通社は、2023年度入社式を実施した。今年度は27名が入社。酒井社長は新入社員に向けた「新たな創業100周年までの道のりを目指し目標を成し遂げる強いチームの一員として積極的に業務に取り組んでほしい」と呼びかけた。
阪急交通社、子会社を合併、阪急阪神ビジネストラベルを存続会社に、DX戦略など3部署の新設も
阪急阪神ビジネストラベルと阪神トラベル・インターナショナルが2023年4月1日付で合併する。存続会社は阪急阪神ビジネストラベル。経営資源の最適化と競争力の強化が目的。
産経新聞社、上皇ご夫妻の軌跡たどる「パラオの旅」を企画、記念式典への特別参加も
産経新聞社は、第二次世界大戦の激戦地となったパラオ共和国をめぐるツアーを2023年4月7日から4泊5日の日程で企画。主催は阪急交通社。2015年に同国を訪問された上皇ご夫妻の軌跡をたどる。
【年頭所感】阪急交通社 代表取締役社長 酒井淳氏 ―創業75周年、品質担保と顧客接点の強化で新規客を獲得
酒井氏は、今年を事業基盤を強固にする1年と位置づけ、国内・海外・訪日・ソリューションの各事業の目標や方針を提示。感謝の気持ちを忘れることなく安心安全の旅を届け、社会に役立つ企業として邁進する意気込みを述べている。
顧客満足度ランキング2022、旅行分野はジャルパックの1位続く、国内長距離交通はスカイマークがトップ
2022年度JCSI(日本版顧客満足度指数)第3回調査発表。旅行分野は今年もジャルパックが1位。国内長距離交通では、スカイマークが2年ぶりに1位に。
阪急交通社とナビタイムの共同プロジェクト、男子プロバスケ「サンロッカーズ渋谷」応援する地域体験型ツアーを販売
阪急交通社とナビタイムによる共同プロジェクト「NICHER TRAVEL(ニッチャートラベル)」は、2022年11月9日から「【渋谷区観光協会公認】サンロッカーズ渋谷 応援観戦シブサンツアー」を販売。渋谷区観光協会と連携して企画する地域体験型パッケージツアー。



