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三世代旅行の目的は親孝行、満足度9割、夫婦世代の全額負担は3割に

三世代旅行の目的は親孝行、満足度9割、夫婦世代の全額負担は3割に

エイチ・アイ・エスが30・40代の男女を対象に実施した三世代旅行に関する調査によると、実施目的が親孝行の傾向が強いことが判明。夫婦世代の全額負担は3割に達し、満足度は9割に。子と両親が接する重要な機会との認識が高い。
冬のボーナスは何に使う? 「旅行」が1位、消費税の増税でも駆込み需要小さく

冬のボーナスは何に使う? 「旅行」が1位、消費税の増税でも駆込み需要小さく

Pontaリサーチが実施した消費意識調査で、旅行関連商品・サービスの購入意欲が高いことが判明。「いま購入したい」では2位、「冬のボーナスの使い道」では1位となった。消費税引上げ前の購入については住宅等の方が意欲が高かった。
一番信頼できる情報ソースは?首位に「クチコミ」、共感するのは「お得」

一番信頼できる情報ソースは?首位に「クチコミ」、共感するのは「お得」

ニールセンの調査によると、日本の消費者が最も信頼する広告はクチコミで、次いで新聞などの従来型広告。オンライン広告は世界的な上昇傾向と反してほとんどが5割以下。ただし、いずれの広告も世界平均を下回る。
利用したい航空会社、1位は全日空、3位はピーチでLCCのトップに

利用したい航空会社、1位は全日空、3位はピーチでLCCのトップに

マイボイスコムの「航空会社のイメージに関するアンケート調査」で、今後利用したい航空会社のトップ3はANA、JAL、ピーチ・アビエーション。航空会社の選定は「信頼性・安全性」「直行便」「価格」を重視。
2013年夏は消費金額が減少、猛暑や豪雨の外出控えで

2013年夏は消費金額が減少、猛暑や豪雨の外出控えで

マクロミルの消費者の意識と実態に関する調査によると、2013年夏の消費金額は3ヶ月連続で前年を下回った。猛暑とゲリラ雷雨などで特別なお出かけ日数が減少し、消費の伸び悩みにつながったようだ。
国内で訪れたい世界遺産は「屋久島」、「知床」、「小笠原諸島」

国内で訪れたい世界遺産は「屋久島」、「知床」、「小笠原諸島」

リサーチ会社のマイボイスコムが実施した「日本の世界遺産に関するアンケート調査」によると、今後訪れたい世界遺産は「屋久島」が最多、国内の世界遺産の訪問経験者は8割強、認知率では「富士山」がトップだった。
消費増税前に購入したいもの、3位に国内旅行 -20代・60代は首位に

消費増税前に購入したいもの、3位に国内旅行 -20代・60代は首位に

オリックス銀行の調査で、消費増税前の購入を希望するものとして国内旅行が3位に入った。年代別では60代と20代で1位に。20代は3位に海外旅行も入っており、若者の方が消費増税の影響を受けそうだ。
スマホの国内普及率は28.2%、流通マネーは4兆円に -日経BPコンサルティング調査

スマホの国内普及率は28.2%、流通マネーは4兆円に -日経BPコンサルティング調査

日経BPコンサルティングの調査で、国内のスマートフォンの利用率は39.4%に拡大し、普及率は28.5%と約1割増加したと推計。従来の携帯電話の所有者は12.7ポイント減の58.9%。スマートフォン利用者は特に30歳以下で増加。
外国人の東京観光、満足度は8割強、アジア諸国の満足度は低調

外国人の東京観光、満足度は8割強、アジア諸国の満足度は低調

東京都を訪れた外国人客の満足度は87.4%。欧米諸国で高く、アジア諸国で低くなる。観光内容は「自然・景勝地観光」、「日本食を食べること」が人気が高く、再訪意欲は9割弱が抱いているという。
過去2年で海外旅行経験者は3割、多趣味の人ほど経験数高く ー「今どきの旅行」調査

過去2年で海外旅行経験者は3割、多趣味の人ほど経験数高く ー「今どきの旅行」調査

オールアバウトの「生活トレンド研究所」が実施した「今どきの旅行調査」で、海外旅行の経験は多趣味の人が多く、趣味の少ない人の2倍以上となることが判明。趣味が全くない人の実施率は17.5%に留まった。
トラベルズ―、中華圏会員の訪日旅行予定は半数以上、「日本食が大好き」

トラベルズ―、中華圏会員の訪日旅行予定は半数以上、「日本食が大好き」

トラベルズーの調査で、同社の中華圏会員半数以上が1年以内に日本へのレジャー旅行を予定していることが判明。旅行目的は地域によって異なるものの、中華圏の共通項として「日本の食」が上位の目的となった。
五輪開催でアピールしたいものは「食文化」 -海外の期待と差異も

五輪開催でアピールしたいものは「食文化」 -海外の期待と差異も

gooリサーチの「2020五輪開催地に関する調査」で、日本の期待する五輪開催効果と開催に伴いアピールしたいものと、海外の反応が異なることが判明。日本人が勧めたい「食文化」に対する海外の期待は小さい。
富士山の世界遺産登録、訪日客7割が「知っている」、全員が「登りたい」

富士山の世界遺産登録、訪日客7割が「知っている」、全員が「登りたい」

富士山の世界遺産登録について、訪日客(中国、韓国、台湾)の約7割が認知。特に中国人は86.0%と関心が高い。富士山への登山意向は、「思う」「どちらかというと思う」の合計は日本人が58.0%なのに対し、訪日客は100%
中国人の海外旅行、クチコミやSNS重視が3割、個人旅行化が進む

中国人の海外旅行、クチコミやSNS重視が3割、個人旅行化が進む

ホテルズ・ドットコムの中国人海外旅行者の動向調査で、中国人海外旅行において個人旅行が増える傾向が浮き彫りとなった。旅行のリサーチでは家族や友人の情報を重視。SNSで旅行先を決定する人も約3割に。
消費税増税後、税込・税抜の併記希望増加、高額品ほど強まる傾向に

消費税増税後、税込・税抜の併記希望増加、高額品ほど強まる傾向に

2014年4月に予定される消費増税後の価格表示について、消費者は「税込表示」をメインに、「本体価格」と「税額」を補助的に加えた3要素の表示を希望。高額商品ほどその傾向は強く、旅行は併記表示が48.4%、税込表示が41.7%。
【ランキング】アジア空港1位はチャンギ、成田は6位 -Agoda調査

【ランキング】アジア空港1位はチャンギ、成田は6位 -Agoda調査

ホテル予約サイトAgoda.comが調査対象1万1000人へのアジアの空港調査で、ユーザーが選んだベストエアポートはシンガポールのチャンギ国際空港。2位に香港、3位に仁川が入り、成田は6位。
旅行会社経由の申込みは6割、1位はHIS  -海外ウエディング調査(2)

旅行会社経由の申込みは6割、1位はHIS  -海外ウエディング調査(2)

「海外ウエディング調査2013(ゼクシィ調べ)」によると、海外挙式と旅行を同じ会社で申し込んだ人は6割強。会社別の1位はHIS(30.3%)、2位はJTB(23.6%)で、この2社で半数を超える。
挙式・旅行費用は増加傾向、ハワイ人気は根強く -海外ウェディング調査(1)

挙式・旅行費用は増加傾向、ハワイ人気は根強く -海外ウェディング調査(1)

「海外ウエディング調査2013(ゼクシィ調べ)」によると、2012年の海外挙式の総額は平均161万1000円となり、前年よりも4.2万円増加。実施地域はハワイが53.0%と半数を占め、グアムが22.5%、欧州が10.2%と続く。
「海に1年に1回以上行く」は77.6%、再訪ポイントはアクティビティより美しさ

「海に1年に1回以上行く」は77.6%、再訪ポイントはアクティビティより美しさ

JTB総合研究所の調査で、過去5年以内に海・ビーチに行った人の7割以上が「1年に1回上」訪問。「自然を眺める」方が「アクティビティ」よりもイメージが強く、自然景観の美しさが再訪意欲を掻き立てる要素となっている。
高額商品の購入予定は2割以下に低下、消費増税の影響も

高額商品の購入予定は2割以下に低下、消費増税の影響も

クロス・マーケティングの「高額商品の購入をめぐる意識調査」によると、1年以内の高額商品購入予定が半減。消費増税が消費行動への影響を与える見方が多く、特に中間層での影響が高い。

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