羽田昼間枠を協議する日米航空交渉が延期、米側から要請で

航空局は、羽田空港国際線昼間時間帯発着枠に関する日米航空当局間協議について、当初2月9日から開催する予定にしていたが、米国側から米政府内での「調整に時間を要する」ため延期の申し出でがあったことから、日程を変更すると発表した。変更後の開催日については現在調整中。決まり次第発表される。

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