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KNT個人と日本旅行、共同企画商品第5弾、四国周遊ツアー販売

KNT個人と日本旅行、共同企画商品第5弾、四国周遊ツアー販売

近畿日本ツーリスト個人旅行と日本旅行は共同企画商品第5弾として「き・ら・り四国」を販売。「芸術」「食」「自然」「祭り」の4テーマで新素材を盛り込んだJR周遊ツアーとして企画
国内旅行の業況感は弱含み、4月~6月は大幅に改善見込む-JATA調査

国内旅行の業況感は弱含み、4月~6月は大幅に改善見込む-JATA調査

日本旅行業協会(JATA)の旅行市場動向調査(2013年3月期)によると、1月~3月の国内旅行全般の業況感は弱含みで推移。4月~6月の3カ月後は北海道、東北を中心に回復傾向を見込む
ホテルのルームサービス費用を国別に比較、東京は7位-トリップアドバイザー

ホテルのルームサービス費用を国別に比較、東京は7位-トリップアドバイザー

トリップアドバイザーは旅行者から見た物価指数調査としてホテルのサービス費用を比較した「世界のルームサービス」を発表。最高額はモスクワの7772円、最低額はケープタウンの1847円。東京は5489円で7番目に高額だった
LCC拡大の影響、エアバス社が日本で100機目の引渡しを完了

LCC拡大の影響、エアバス社が日本で100機目の引渡しを完了

エアバスは日本で100機目となるエアバス機の引き渡しを行った。日本における引渡しが過去2年間で急増加、これは全機エアバス機で運航を行っているLCCのビジネス拡大によるものだという。
フィンエアー、ストックホルム空港のターミナルを変更

フィンエアー、ストックホルム空港のターミナルを変更

フィンエアー(AY)は2013年4月9日から、ストックホルム・アーランダ空港のターミナルをT2に変更する。T2には新たに2000平方メートルのフロアが増え、待ち合わせ用の座席が2倍に増加するほか、新ラウンジもオープンする
HIS、1月の海外旅行取扱高は5.8%増-主要旅行業者シェアは15.5%

HIS、1月の海外旅行取扱高は5.8%増-主要旅行業者シェアは15.5%

エイチ・アイ・エスの2013年1月の海外旅行取扱高は、前年比58%増の238億3600万円。主要旅行業者58社の取扱高に占める割合は15.5%
JAL/日本航空、稲盛和夫氏は取締役退任、名誉会長へ -新役員体制を発表

JAL/日本航空、稲盛和夫氏は取締役退任、名誉会長へ -新役員体制を発表

日本航空(JL)は2013年4月1日以降の役員体制を決定。取締役名誉会長の稲森和夫氏は3月31日に取締役を退任。4月1日以降は名誉会長に就任する。
沖縄、訪日旅行促進でオンライン特集を開始 ー欧米市場で

沖縄、訪日旅行促進でオンライン特集を開始 ー欧米市場で

沖縄観光コンベンションビューローは、北米・ヨーロッパ全7カ国のTravelzooウェブサイトにて沖縄特集を開始。欧米市場に向けて沖縄県の認知拡大と、外国人の誘致を目的としして展開する。
「行ってよかった日帰り温泉2013」ランキング発表 ートリップアドバイザー

「行ってよかった日帰り温泉2013」ランキング発表 ートリップアドバイザー

トリップアドバイザーは、「行ってよかった日帰り温泉&スパ トップ2013」 を発表。1位には北海道の「やわらぎの里 豊平峡温泉」、その他、全国からさまざまなタイプの施設が選ばれる結果
「USTP10」を発表、旅行会社向けのアメリカ観光促進プログラム始動

「USTP10」を発表、旅行会社向けのアメリカ観光促進プログラム始動

日本旅行業協会(JATA)は、アメリカ旅行促進のために「USTP10」(US Travel Professionals 10)のプログラムを開始。アメリカ・トラベル・プロフェッショナルを養成する
若者の旅行離れ実態は?-トリップアドバイザー集計

若者の旅行離れ実態は?-トリップアドバイザー集計

トリップアドバイザーは、「若者の旅行離れ」に関するインフォグラフィックスを公開。過去20年ほどのデータをグラフ化し、海外旅行を楽しむ若者の割合自体には大きな変化がないと分析した
ハワイアン航空、オークランドに就航-週3便で

ハワイアン航空、オークランドに就航-週3便で

ハワイアン航空(HA)は2013年3月13日、ホノルル=オークランド線を週3便で開設。ニュージーランド発のハワイ旅行のみならず、双方向の需要を見込み、経由便を利用した米本土旅行、ニュージーランド旅行需要も期待
ANAセールス、4月1日付で新代表取締役社長就任

ANAセールス、4月1日付で新代表取締役社長就任

ANAセールスの代表取締役社長に、2013年4月1日付で全日本空輸(NH)上席執行役員で、ANAセールス常務取締役の志岐隆史氏が就任する。
観光地の放射線安全性を証明-独の第三者認証機関がサービス開始

観光地の放射線安全性を証明-独の第三者認証機関がサービス開始

独の第三者認証機関の日本法が、日本国内の観光地に対する「放射能安全環境検査証明サービス」を開始。独の大手旅行会社の日本ツアーが第1号の安全証明の認証を受けた
ソーシャルメディア活用が9割超え、旅行先選びに大きな影響 -トリップアドバイザー調査

ソーシャルメディア活用が9割超え、旅行先選びに大きな影響 -トリップアドバイザー調査

トリップアドバイザーの調査によると、旅行先の決定にあたりSNSが日本の旅行者については90%がソーシャルメディアが影響したと回答。全世界でみても、85%が影響したと回答しており、影響力が強まっていることがわかる。
JTBW、マウイマラソンツアー発売-有森裕子さんを公式サポーターに

JTBW、マウイマラソンツアー発売-有森裕子さんを公式サポーターに

JTBワールドバケーションズは9月21日、22日開催の「JTBマウイマラソン2013」ツアーを発売。有森裕子さんをオフィシャルサポーターに迎え、日本からの参加者向けイベントとサポートを強化した。
KNT-CTホールディングス、1月の海外旅行は12.3%増-ホリデイ好調

KNT-CTホールディングス、1月の海外旅行は12.3%増-ホリデイ好調

近畿日本ツーリストやクラブツーリズムなど含むKNT-CTホールディングスの1月の海外旅行取扱額は12.3%増の132億6655万円。団体旅行は不振だが、企画旅行が好調に推移。特にホリデイは39.5%増と躍進
国際線旅客数、2012年12月は9.7%増、米大陸方面が大幅増加(本邦航空会社)

国際線旅客数、2012年12月は9.7%増、米大陸方面が大幅増加(本邦航空会社)

国交省が発表した2012年12月の本邦航空会社の国際線旅客数は、前年比9.7%増の119万9000人で座席利用率は74.2%増。南北アメリカ方面の伸びが顕著
国内線旅客数、2012年12月は676万人で5.8%増、座席利用率は59.4%

国内線旅客数、2012年12月は676万人で5.8%増、座席利用率は59.4%

国交省が発表した2012年12月の国内定期航空の旅客数は、前年比58%増の676万人。九州方面が好調に推移しており、特にローカル線では上位7路線のうち4路線を占める
キャセイ、2012年は増収減益-「厳しい1年」に

キャセイ、2012年は増収減益-「厳しい1年」に

キャセイパシフィック航空(CX)グループの2012年度の通期決算は、増収減益。航空燃料の高止まりや世界経済の不透明感、競争激化により、「航空産業にとって厳しい1年となった」との認識を示した

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