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シニアのスポーツ経験、ランニング体験は約2割、ホノルルマラソンが人気1位に ―ゆこゆこ調査

シニアのスポーツ経験、ランニング体験は約2割、ホノルルマラソンが人気1位に ―ゆこゆこ調査

シニア向け宿泊予約サイト「ゆこゆこネット」は、このほど50歳以上を対象にランニング・ジョギングに関する調査を実施。「参加してよかったマラソン大会」ではホノルルマラソンのほか国内の地元密着型大会も。
トリップアドバイザー掲載の飲食店が1年で2倍超の約38万軒に、今年も宿泊施設141軒を表彰

トリップアドバイザー掲載の飲食店が1年で2倍超の約38万軒に、今年も宿泊施設141軒を表彰

トリップアドバイザーは日本の施設向けの表彰式を開催。この1年で同社サイトに掲載する宿泊施設は3万2125軒(前年比1223軒増)、飲食施設が38万4392軒(23万8884軒増)、観光施設が2万1300軒(5216軒増)とおおきく増加。
働く女性が利用するポイントサービス1位は「Tポイント」、航空系はJALマイレージ ―ネットエイジア

働く女性が利用するポイントサービス1位は「Tポイント」、航空系はJALマイレージ ―ネットエイジア

ネットエイジアが仕事を持つ女性対象にポイントサービスの利用状況調査を実施。利用が多いのは1位は「Tポイント」(73.7%)、2位は「Ponta(ポンタ)」(69%)。記事では主要ポイントサービスの宿泊・旅行関連サービス提携状況をまとめ。
スマホで生まれた「アプリ経済」、市場規模は約8200億円、インターネット産業のGDP貢献は4.3%に拡大 -グーグル調査

スマホで生まれた「アプリ経済」、市場規模は約8200億円、インターネット産業のGDP貢献は4.3%に拡大 -グーグル調査

グーグルと野村総合研究所は、インターネットの日本経済への貢献に関する調査分析結果を発表。スマホによって生まれた「アプリ経済」の市場規模は約8200億円となり、年平均90%で成長している。
ネットの情報が企業イメージに大きく影響、よい印象を与えるのは「きちんとした挨拶」 ―日本法規情報調べ

ネットの情報が企業イメージに大きく影響、よい印象を与えるのは「きちんとした挨拶」 ―日本法規情報調べ

法律関係の情報提供サービスを行う日本法規情報が、同社運営の複数サイトのユーザーを対象に「企業イメージに関する調査」を実施。SNSなどネット経由での情報が企業イメージを大きく左右する傾向。
人気の習い事は「英語」が11年連続トップ、10年で倍増、理由は「海外旅行を楽しむため」 ―リクルート

人気の習い事は「英語」が11年連続トップ、10年で倍増、理由は「海外旅行を楽しむため」 ―リクルート

リクルートライフスタイルが運営するスクール情報誌「ケイコとマナブ」は、仕事を持つ男女を対象に習い事に関する調査を実施。人気の習い事は「英語」がトップに。
世帯年収1000万以上の「プチ富裕層」が訪問するサイトランキング、旅行・交通1位はJAL海外ツアー、女性の首位は一休.com

世帯年収1000万以上の「プチ富裕層」が訪問するサイトランキング、旅行・交通1位はJAL海外ツアー、女性の首位は一休.com

世帯年収1000万円以上の「プチ富裕層」を集客するサイトランキングが発表。上位には「医療」「旅行」「ゴルフ」「車」「受験」関連のサイトが入り、旅行は男性20代~40代の意欲の強さが示された。
リニア全線開業による経済効果は1兆5600億円、インバウンド誘発効果は年間2900億円 -推進協議会が試算

リニア全線開業による経済効果は1兆5600億円、インバウンド誘発効果は年間2900億円 -推進協議会が試算

部分開業が予定されているリニア中央新幹線が大阪まで全線同時開業した場合、インバウンドにより2900億円の経済効果が積み増しされるとの試算結果が発表。競合路線の航空需要減少による国際線増加で。
スマホが奪ったメディア時間、最多は「雑誌を読む時間」、10代はテレビが半減に -ジャストシステム調査

スマホが奪ったメディア時間、最多は「雑誌を読む時間」、10代はテレビが半減に -ジャストシステム調査

スマホの浸透で、日常時間にどんな変化が生じたか。ジャストシステムのアンケートでは、マスメディアへの接触時間が減ったとユーザーが認識している状況が判明。スマホの利用で「待ち時間」も変化。
若年層のSNS利用、「755(ナナゴーゴー)」や「インスタグラム」に注目、利用は「LINE」が圧倒的首位に ―トレンド総研

若年層のSNS利用、「755(ナナゴーゴー)」や「インスタグラム」に注目、利用は「LINE」が圧倒的首位に ―トレンド総研

トレンド総研は10代と20代の若年層を対象にソーシャルメディアの利用実態調査を実施。それによると、友人とのコミュニケーションに利用する機会が最も多いのは「LINE」が全体の7割でトップ。また、10代と20代でも異なる傾向が明らかに。
60歳以上のスマホ所有率は3割弱、次もスマホは8割弱に -MMD研究所調査

60歳以上のスマホ所有率は3割弱、次もスマホは8割弱に -MMD研究所調査

MMD研究所の調査で、60歳以上のシニアのスマホ所有率は27.6%となり、約4.4%増加。スマホユーザーの次回スマホ購入意欲は高いが、ガラケーユーザーはガラケーの利用希望が多いことが判明。
大阪市内の商店街、中国人観光客の売上が1割強に、「増加していると実感」は4割超 -大阪商工会議所

大阪市内の商店街、中国人観光客の売上が1割強に、「増加していると実感」は4割超 -大阪商工会議所

大阪商工会議所が小売店、飲食店を対象に実施した調査で、中国人観光客の売上に占める割合が11.3%に拡大。「銀嶺カードによる決済」導入などの対応を進める一方、免税対応は7割が実施していないことも判明。
世界10カ国1000人の外国人の意見が聞けるリサーチ事業開始、「ショッピング」主眼の訪日プロモーション支援で ―USPジャパンなど

世界10カ国1000人の外国人の意見が聞けるリサーチ事業開始、「ショッピング」主眼の訪日プロモーション支援で ―USPジャパンなど

USPジャパンはブルームーン・マーケティングおよびシントAB(CintAB)社と共同で、世界10カ国のモニター1000名を対象としたネット調査受託サービス「訪日ゲストリサーチ」を開始。訪日外国人旅行者誘致に向けてショッピング市場にフォーカス。
外国人に人気の「澤の屋旅館」の宿泊者、アジア人の訪日のきっかけは旅行情報サイト -やまとごころ調査

外国人に人気の「澤の屋旅館」の宿泊者、アジア人の訪日のきっかけは旅行情報サイト -やまとごころ調査

訪日外国人旅行者に人気の「澤の屋旅館」での宿泊者アンケートで、北米、欧州、アジア、豪州の個人旅行者のスタイルの違いをまとめた。旅行全体の日数は平均19.0日で、日本滞在は15.4日。
現役医師の休日の過ごし方1位は「旅行」、ストレス発散や気分転換で最多に -メディカルラボ調べ

現役医師の休日の過ごし方1位は「旅行」、ストレス発散や気分転換で最多に -メディカルラボ調べ

現役医師のオフの過ごし方1位は「旅行」がランクイン。ストレス発散や気分転換が目的。温泉やドライブ、自然との触れ合いなど、旅行関連の項目も多かった。医系専門予備校「メディカルラボ」調べ。
国内旅行で利用した旅行会社の満足度、総合1位はJR九州、関東と九州・沖縄地区では日本旅行が首位 -オリコン調査

国内旅行で利用した旅行会社の満足度、総合1位はJR九州、関東と九州・沖縄地区では日本旅行が首位 -オリコン調査

オリコンによる顧客満足度ランキングで、旅行会社(国内旅行)ランキングの総合1位にはJR九州(九州旅客鉄道)、2位はH.I.S.、3位は日本旅行となった。評価項目別や目的別、地域別ランキングではそれぞれ異なる傾向に。
日本人の自己評価、長所の「勤勉」「礼儀正しい」が過去最高で7割超 -日本人の国民性調査

日本人の自己評価、長所の「勤勉」「礼儀正しい」が過去最高で7割超 -日本人の国民性調査

統計数理研究所の「日本人の国民性調査」で、日本人の内面と経済力を再評価する傾向が判明。自身の生活水準は変わらないが、自身の「幸福」感は向上。将来的な見通しも好転。
スマホやタブレットのビジネス利用実態、中堅企業の5割以上が管理に課題 ―IDCジャパン

スマホやタブレットのビジネス利用実態、中堅企業の5割以上が管理に課題 ―IDCジャパン

IT分野の調査を行うIDCジャパンが、業務でモバイル端末(スマートフォンとタブレット)を使用している国内企業250社を対象とした実態調査を実施。企業規模に応じてデバイス管理状況が異なることが明らかに。
アジア13都市の中間層が訪日旅行に踏み切れない理由、「滞在費・渡航費が高そう」が10都市で首位に、マニラは「ビザ」が47%  ―日本総研

アジア13都市の中間層が訪日旅行に踏み切れない理由、「滞在費・渡航費が高そう」が10都市で首位に、マニラは「ビザ」が47%  ―日本総研

日本総研がアジア主要13都市の中間層以上を対象とした消費動向調査の結果を発表。日本への観光旅行意欲は認められるものの「踏み切れない理由」も浮き彫りに。さらに消費動向における東京ならではの特徴も判明。
海外5カ国の訪日旅行実態、中国は「パートナーと一緒」が7割、タイはFacebookで体験共有が6割 -マクロミル調査

海外5カ国の訪日旅行実態、中国は「パートナーと一緒」が7割、タイはFacebookで体験共有が6割 -マクロミル調査

マクロミルの韓国、台湾、中国、タイ、アメリカの20~30代対象の訪日旅行アンケートによると、過去3年以内にプライベートで日本を旅行した回数はタイが最多で2.09回。SNSによる情報発信状況も分析。

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