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ソーシャルメディア利用動向、スマホ経由が92%、画像系SNS「インスタグラム」は約1年で2.6倍に ーニールセン調べ
ニールセンはSNSの最新の利用動向を発表。スマートフォンではLINEとFacebookの利用者数がそれぞれ3,400万人前後となりトップ。Instagramが主要サービスの中では最も増加率が高かったSNSとなった。
世界16都市での和食経験、台北・香港・ソウルではアジア平均の2倍以上 ―博報堂
博報堂のアジア14都市+アメリカとブラジルにおける日本の食文化の経験度調査によると、食べたことがある和食メニューの1位は「寿司」(60.8%)。また、台北、香港、ソウルでの突出した和食人気。
訪日外国人旅行者のタビナカで“美容関連サロン”が浮上、細やかなネイルサービスが人気 -リクルート
「ホットペッパービューティー」のアンケート調査で、訪日旅行者の約半数が何らかの美容関連サロンを利用したことが判明。訪日観光素材として、スパやマッサージに加え、ネイルサロンの潜在力が明らかに。
海外旅行で利用した旅行会社の満足度、総合1位は近畿日本ツーリスト、年代別では20代HIS・50代JTBがトップ -オリコン調査
オリコンの顧客満足度調査で、旅行会社(海外旅行)の総合1位には近畿日本ツーリストが選出。実際に旅行会社の窓口で予約した人を対象にした調査。順位が入れ替わった年代別のランキングにも注目。
CtoC取引きの「フリマアプリ」利用経験者は約3割、「みるだけ派」が約半数 ―MMD研究所調査
MMD研究所は、スマートフォン所有者を対象に「フリーマーケット(フリマ)アプリ」の利用状況を調査。利用したことがあるのは約3割で、そのうち実際に出品や購入の経験者は約半数。また「出品してみたいもの」の意向では、男女で異なる傾向。
アジア太平洋地域の都市評価、東京が「観光」「食文化」など10項目でトップに ―ウェバー・シャンドウィック
ウェーバー・シャンドウィック社が、東京を含む8都市を対象に実施した「魅力ある都市のソフト・パワーとは―アジア太平洋地域の都市の評価・評判」の調査結果を発表。東京は「観光」など10項目で最高評価に。
訪日外国人の消費総額2014年、43%増で過去最高の2兆円、一人当たり支出の首位はベトナム23万7814円
観光庁は、2014年の訪日外国人消費総額は前年比43.3%増の2兆305億円(推計)と速報値発表。一人当たりの旅行消費額では、前年の13万6693円から10.7%増となる15万1374円(推計)。どちらも過去最高に。
男女1000人の老後の夢、2位に「温泉めぐり」、「世界一周クルーズ」「鉄道で日本一周」も上位に ―ソニー生命
ソニー生命保険は、国内の男女を対象に「ライフプランニングに関する調査」を実施。時間にしばられずにゆっくり旅行に出たい・好きな場所で過ごしたいとする夢に人気が集中。15位までのランキングを掲載。
旅行予約サイトの利用ランキング1位は「楽天トラベル」、情報量と信頼性がポイントに -マイボイスコム
マイボイスコムの調査で、直近1年間に消費者に最も利用された旅行サイト1位は「楽天トラベル」。「宿泊施設の予約・申込み」が目的だが、各社の特色によって利用サイトを選ぶ実態も明らかに。
ウェブサイト訪問者数ランキング2014、年間1位は「Yahoo! JAPAN」 -ヴァリューズ
ヴァリューズの2014年ウェブサイト訪問者数ランキング1位は「Yahoo! JAPAN」。2位3位は大手ECモール2強がランクイン。スマホシフトで大手サイトが集客に苦しむ中、「NAVERまとめ」が大躍進。
アジア太平洋5か国・地域の旅行好きが「2015年に訪れたい国」、1位は日本で35.6% -トラベルズー
トラベルズー・ジャパンがアジア太平洋5か国地域の登録読者に実施した調査で、日本が「2015年に訪れたい国」の1位となった。特に台湾、香港、中国本土の中華圏は前年を上回る強い意欲を示した。
家事の意識調査で「料理のレシピ検索すら面倒」が7割、「提案されたほうが楽」が9割 ―東京エレクトロン
「家事と夫婦生活に関する意識調査」によると、献立の情報源は「インターネットのレシピサイトやアプリ」がトップ。一方、約9割が情報検索行為自体をストレスと感じ、「探すよりも提案されたほうが楽になる」と考えている。
「モノのインターネット(IoT)」時代到来、2020年のネット接続機器は1人あたり7台に ―スパイスボックス調査
生活の中で身近な機器がインターネットでつながっていく「モノのインターネット(IoT:Internet of Things)」。スパイスボックス調査によると、2020年には1人あたり7台の機器につながる予測。オンライン広告市場規模も5倍に成長。
大学時代の卒業旅行の20代経験者は72%、人気の行き先トップはイタリア -HIS調査
HISが大学を卒業した会社員に実施したアンケートで、卒業旅行が卒業後も強く影響する結果が表れた。卒業旅行に行った人の9割以上が卒業後数年たっても交友関係を維持している。
日本人の連続休暇、2014年は「1週間以上」が4割、前年比で倍増 ―日本観光振興協会
日本観光振興協会の調査によると、2014年1年以内に1週間以上の連続休暇を取得したのは39.4%で過去二年と比べて倍増。海外旅行経験の割合は約4割で昨年よりも10%伸びた。交通・宿泊手配の手段に関する調査結果などを掲載。
人事などの業務外注(BPO)、7割の企業が効果を認識、海外進出や新事業開発に寄与 ―IDCジャパン
IT関連調査会社のIDCジャパンは、2014年の国内ビジネスサービス市場の調査発表。市場規模は9425億円で前年比4.2%増となり4年連続の成長と予測。
2015年に起こる動きをまとめてチェック、旅行ビジネスで知っておきたい年間予定
2015年はどんな年?6年ぶりに秋の「シルバーウィーク」が発生する2015年、旅行ビジネスで知っておきたい動きをまとめてチェックできる記事。旅行市場を取り巻く環境と年間予定をまとめた。
HISの「いいね!」ランキング2014、公式SNSアカウントで反響が大きかった1位はモルディブ
エイチ・アイ・エス(HIS)は、同社の公式FacebookページやLINE、ツイッターなど、SNSアカウントで発信した情報への反響をもとに「2014年 H.I.S 『いいね!』人気ランキング」を発表。トップとなったモルディブから10位までを記載。
若者の「いま」をテーマにした白書2014年版、LINEユーザー9割超の実態 ―インテリジェンス
若者の「いま」をテーマにした白書2014年版が完結。若年層のスマホ利用率は8割以上、そのうち9割はLINEユーザーの実態が明らかに。求人情報のインテリジェンスが発表。
50歳以上のネットユーザー、オンライン旅行予約するのは約7割 -Hao123など
バイドゥのナビサイト「Hao123」とSNS「シニア・ナビ」のシニアユーザー対象の調査で、7割の人がインターネットで旅行予約をしていることが判明。簡単・便利・割引など、ネットの利点を活用している。






















