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アジアのネット人口は約18億人、最多は中国で7.2億人、フェイスブック利用者数はインドが首位 ―Internet Word Stats(2016年6月)

アジアのネット人口は約18億人、最多は中国で7.2億人、フェイスブック利用者数はインドが首位 ―Internet Word Stats(2016年6月)

アジア35か国・地域のうち、ネット人口最多は中国の7.2億人で、2位がインド、日本は3位。アジアのネット総人口が世界の約1/2を占めることが判明。「Internet World Stats」調べ。
航空会社選びの重要ポイント、長距離路線では「機内インターネット」が8割、搭乗で「スマホ・タブレット・PC」の3機器持ち込み乗客は34% -GfK国際調査

航空会社選びの重要ポイント、長距離路線では「機内インターネット」が8割、搭乗で「スマホ・タブレット・PC」の3機器持ち込み乗客は34% -GfK国際調査

「長距離フライト中に機内でインターネットを利用したい」意向が世界で8割超に。重視ポイントは「信頼性(継続的に接続できること)」。移動体衛星通信サービス大手インマルサットと市場調査のGfKによる国際調査。
スマホ利用がPCの1.3倍に、格安スマホ通信ユーザーが1年間で倍増 ―ニールセン

スマホ利用がPCの1.3倍に、格安スマホ通信ユーザーが1年間で倍増 ―ニールセン

ニールセンの調査によると、2016年5月のスマートフォン経由のネット利用者は5570万人でPC経由の1.3倍に。SIMフリースマホや格安スマホで利用できるMVNOの契約者は10%に成長。
国内EC市場規模が13.7兆円に、旅行系は1割増で2.9兆円、飲食・チケット販売関連が急伸 ―経済産業省

国内EC市場規模が13.7兆円に、旅行系は1割増で2.9兆円、飲食・チケット販売関連が急伸 ―経済産業省

経済産業省の調査で、2015年は国内の消費者向けEC市場規模は前年比7.6%増の13兆7746億円。サービス分野別の内訳も明らかに。
スマホ・PC・テレビの3端末を同時併用するユーザーが約5割に、若年層は7割 ―インテージ

スマホ・PC・テレビの3端末を同時併用するユーザーが約5割に、若年層は7割 ―インテージ

日本人による複数デバイス利用動向調査で、3台のデバイスを併用する人の割合が49%で約過半数に。インテージ調べ。
スマホアプリの利用者数最多は「LINE」4300万人、「インスタグラム」は8割増で1000万人超に ―ニールセン

スマホアプリの利用者数最多は「LINE」4300万人、「インスタグラム」は8割増で1000万人超に ―ニールセン

ニールセンが実施したスマートフォンアプリの利用状況調査で、2016年4月時点のスマホ利用者数は5496万人。アプリ利用者数10位の「Yahoo! JAPAN」は4割増、18位「インスタグラム」は8割増に。
デバイス3台以上を駆使する日本人が6割超に、モバイル優先もPC除外は時期尚早か -エイピア

デバイス3台以上を駆使する日本人が6割超に、モバイル優先もPC除外は時期尚早か -エイピア

日本でのクロスデバイスユーザー(3台以上のデバイスを利用する人)の割合は、アジア太平洋の他の地域より高いことが判明。あらゆるスクリーンへのアクセスが重要に。
スマホ検索トレンド、10代女性は「旬な話題」検索はツイッターで、課題解決は「グーグル」 ―ジャストシステム

スマホ検索トレンド、10代女性は「旬な話題」検索はツイッターで、課題解決は「グーグル」 ―ジャストシステム

世の中で話題になっている情報をスマートフォンで検索する際、最も利用されるツールは「グーグル」(全体平均38.1%)。一方で、10代女性の66%は「ツイッター」を利用。ジャストシステム調査。
国内スマホ利用者数がPCと逆転、45歳以上のスマホ利用が急伸 ―ニールセン調査

国内スマホ利用者数がPCと逆転、45歳以上のスマホ利用が急伸 ―ニールセン調査

国内のスマホ利用者は5148万人でPC利用者が4753万人。ついにスマホとPCが逆転。45~54歳女性で前年比34%増などシニア世代の大幅な伸びも判明。ニールセン調べ。
2020年のネット決済は15兆円規模に、越境ECやフィンテック系新規サービスが市場拡大の追い風に ―矢野経済研究所

2020年のネット決済は15兆円規模に、越境ECやフィンテック系新規サービスが市場拡大の追い風に ―矢野経済研究所

矢野経済研究所の調査で、日本国内の決済サービス市場は2020年度に推計15兆6288億円に至ることが明らかに。市場拡大には複数の要因があると指摘。
中国の海外旅行消費は年間1.3兆円、成長のカギは若年世代の「Mコマース(モバイルコマース)」利用 ―米フォーカスライト

中国の海外旅行消費は年間1.3兆円、成長のカギは若年世代の「Mコマース(モバイルコマース)」利用 ―米フォーカスライト

中国人海外旅行者を対象にした動向調査で、2015年の年間消費総額は1兆3000億円に。テクノロジーに強くモバイルを常時持ち歩く世代向けのプラットフォームづくりが市場拡大のカギに。米フォーカスライト調べ。
日本のモバイル利用者はのべ1億300万人、旅行サイトは「楽天」が首位 ―コムスコア

日本のモバイル利用者はのべ1億300万人、旅行サイトは「楽天」が首位 ―コムスコア

コムスコアによるネット利用調査で、日本のモバイル利用者数は1億325万名で、アメリカに次いで2位。年齢別では55歳以上が約4割に。旅行関連サイトの利用シェアは「楽天」「じゃらん」「Yahoo!」が上位に。
スマホが変えたクリスマス、SNS投稿の意欲向上、20代女性にはインスタグラム人気も顕著に ―ジャストシステム

スマホが変えたクリスマス、SNS投稿の意欲向上、20代女性にはインスタグラム人気も顕著に ―ジャストシステム

20代と30代を対象にしたクリスマス時期のSNS利用動向調査で、全体の約4割が「スマートフォンを利用するようになってから、より楽しく過ごせるようになった」(37.7%)と回答。女性20代では「インスタグラム」人気も。
日本人のネット利用2015、PC経由1位は「Yahoo!」3900万人、スマホアプリは「LINE」が3年連続トップ ―ニールセン

日本人のネット利用2015、PC経由1位は「Yahoo!」3900万人、スマホアプリは「LINE」が3年連続トップ ―ニールセン

ニールセンの調査で、パソコンからの利用者数トップは「Yahoo!」(3892万人、前年比5%減。スマホ経由のトップは「Google」(4735万人、同19%増)。アプリ利用者数1位は3年連続で「LINE」に。
就寝直前の映像視聴、「ふとんに入ってからも視聴」は3人に1人、10代は約半数で新たなメディア利用が出現 -電通総研

就寝直前の映像視聴、「ふとんに入ってからも視聴」は3人に1人、10代は約半数で新たなメディア利用が出現 -電通総研

電通総研の調査で、就寝直前に映像を見るのは全体の3人に1人、10代では約半数が、習慣的に映像を視聴している実態が明らかに。新たなメディア接触シーンの出現に。
動画視聴、日米ともYouTubeがダントツ1位、日本ではSVOD市場拡大に期待 ーニールセン

動画視聴、日米ともYouTubeがダントツ1位、日本ではSVOD市場拡大に期待 ーニールセン

ニールセンの「動画サービス」の利用状況によると、利用者数ランキングは日米とも「YouTube」が1位。アメリカではPC、スマートフォンともにSVODサービス「Netflix」や「Hulu」が上位3位に。
スマホ利用の約8割がアプリで1日1.5時間、利用者数は「LINE」3907万人、「Facebook」2205万人 ―ニールセン

スマホ利用の約8割がアプリで1日1.5時間、利用者数は「LINE」3907万人、「Facebook」2205万人 ―ニールセン

ニールセンが実施した調査で、1人あたりのスマホ利用時間は1日平均1時間49分(前年比4分増)、そのうちアプリの利用は1時間28分(前年比6分増)に。アプリの利用時間トップは「LINE」、2位「ツイッター」、3位「フェイスブック」。利用時間帯別のシェアも発表。
10代のスマホ利用は1日あたり約2時間半、女性の5割以上が「インスタグラム」を利用 ―ジャストシステム

10代のスマホ利用は1日あたり約2時間半、女性の5割以上が「インスタグラム」を利用 ―ジャストシステム

「10代のスマホ利用に関するアンケート」調査で、1日あたりのスマホ利用時間は平均約153分。利用中のSNSで最多は「LINE」、2位「ツイッター」、3位「インスタグラム」。男女別の傾向も。
スマホなどモバイル利用の通信データ量が41%増、固定通信は5割超えに ―総務省調査

スマホなどモバイル利用の通信データ量が41%増、固定通信は5割超えに ―総務省調査

総務省による「我が国のインターネットにおけるトラヒック総量の把握」調査(2015年5月時点)で、固定通信の合計ダウンロードデータ量が前年比53.5%、モバイルのみのデータ量は41%増に。
旅行予定のシニアが閲覧するサイト、1位は「阪急交通社」、ペットや不動産・金融関連も上位に ―ヴァリューズ

旅行予定のシニアが閲覧するサイト、1位は「阪急交通社」、ペットや不動産・金融関連も上位に ―ヴァリューズ

直近1か月以内に旅行を予定・検討中の「旅行派シニア」を対象としたサイト利用状況調査で、最も閲覧率が高いサイトは「阪急交通社」、2位は愛犬家のためのメディアがランクイン。ヴァリューズ調べ。