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ハラール対応の「基本のキ」、ムスリム市場の取組みポイントを整理してみた

ハラール対応の「基本のキ」、ムスリム市場の取組みポイントを整理してみた

世界人口の約4分の1を占めるといわれるムスリム。彼らに喜ばれる受入れ整備のポイントとは? ハラール対応の第一人者が登壇したツーリズムEXPOジャパンのシンポジウムまとめ。
堀江貴文氏の「テリヤキ」と「ホットペッパー」が飲食店予約で連携、タビナカ利用にも期待

堀江貴文氏の「テリヤキ」と「ホットペッパー」が飲食店予約で連携、タビナカ利用にも期待

リクルートの飲食店予約「ホットペッパーグルメ」とホリエモンのグルメのキュレーション「TERIYAKI」が連携。ホットペッパー店舗ページで予約を可能に。まずは100店舗から。
LCCジェットスター3社、ワンワールド世界一周運賃に参加、アライアンス加盟なしで

LCCジェットスター3社、ワンワールド世界一周運賃に参加、アライアンス加盟なしで

ジェットスター・ジャパンを含むジェットスターグループ3社がワンワールドが提供する世界一周旅行プログラム「ワンワールド・グローバル・エクスプローラー」への参加を発表。
観光庁がネット環境円滑化へ、SIMカードやWi-Fiルーター貸出の利用促進の観光事業者を募集

観光庁がネット環境円滑化へ、SIMカードやWi-Fiルーター貸出の利用促進の観光事業者を募集

観光庁はこのほど、訪日外国人へのSIMカード販売とモバイルWiFiルーター貸出キャンペーンへの参画企業の募集を開始。モバイルでのネット利用促進に向け、機材面での拡充を行うもの。
秋闘合意2015、近畿日本ツーリスト北海道・日旅サービスなど5社 ―サービス連合

秋闘合意2015、近畿日本ツーリスト北海道・日旅サービスなど5社 ―サービス連合

サービス連合は2015年11月30日、近畿日本ツーリスト北海道など5社の秋闘妥結状況を発表。
検索結果でみる「冬休みに行きたい観光地2015」、国内首位はホノルル、中国では「大阪市」がトップに ―トリップアドバイザー

検索結果でみる「冬休みに行きたい観光地2015」、国内首位はホノルル、中国では「大阪市」がトップに ―トリップアドバイザー

トリップアドバイザーが同サイトの検索データをもとに集計した「日本人が冬休みに訪れたい海外観光地ランキング」で、1位は「ホノルル」、2位は「台北」、3位は「バンコク」に。中国国内の人気ランキングも発表。
訪日旅行者をレジャーホテルに送客、旅行会社とシステム会社が2016年春までに50店舗に展開へ

訪日旅行者をレジャーホテルに送客、旅行会社とシステム会社が2016年春までに50店舗に展開へ

ホテル管理システムなどを手掛けるアルメックスとエイチ・アイ・エス(HIS)グループのジャパンホリデートラベルはこのほど、中国からの訪日観光客を国内のレジャーホテルに送客するサービスを開始。
世界の旅行トレンド2015発表、中国のシェアリングエコノミー浸透など8つポイント -ユーロモニター調査

世界の旅行トレンド2015発表、中国のシェアリングエコノミー浸透など8つポイント -ユーロモニター調査

ユーロモニターは世界の旅行トレンドの特別レポートを発表。取り上げた8つの動きで、中国でのシェアリングエコノミーの浸透や、アフリカのビジネス拡大、インドでの未開拓市場の可能性など。
2016年のヒット商品予想、総合1位は「急増する外国人観光」、女性10代と30代は「インスタグラム」 ―博報堂生活総合研究所

2016年のヒット商品予想、総合1位は「急増する外国人観光」、女性10代と30代は「インスタグラム」 ―博報堂生活総合研究所

博報堂生活総合研究所が発表した「生活者が選ぶ 2016年ヒット予想」で、1位が「急増する外国人観光客」に。また、女性の複数世代で「インスタグラム」が1位になったのが特徴的。
厚労省と観光庁、民泊ルールづくりで初会合、議論の先には旅行業法との関係も

厚労省と観光庁、民泊ルールづくりで初会合、議論の先には旅行業法との関係も

厚生労働省と観光庁は、民泊のルールづくりで初の検討会を実施。2016年3月中を目途に中間的な論点を整理、夏から秋には一定の取りまとめを行い報告書とする計画だ。
厚労省、「民泊」の実態調査を実施、無許可営業に対する指導後の許可取得は2~3割程度

厚労省、「民泊」の実態調査を実施、無許可営業に対する指導後の許可取得は2~3割程度

厚生労働省の自治体への民泊に関わる調査で、旅館業法の営業許可を受けていなかった無許可営業の把握件数が2013年が62件から2014年が131件に急増。指導後に営業許可を受ける事業者は2~3割。
「じゃらん」経由のふるさと割クーポン利用実績、宿泊件数は19.6万件・旅行消費額は推定192億円に

「じゃらん」経由のふるさと割クーポン利用実績、宿泊件数は19.6万件・旅行消費額は推定192億円に

リクルートが「じゃらんnet」などで「ふるさと割クーポン」利用実績(2015年4月~2015年10月)を公開。宿泊予約件数は19.6万件、宿泊取扱額は約64.2億円、旅行消費額は推計約192億円に。
楽天トラベルの宿泊実績ランキング2015、温泉地トップは熱海温泉、ふるさと旅行券の効果も後押し

楽天トラベルの宿泊実績ランキング2015、温泉地トップは熱海温泉、ふるさと旅行券の効果も後押し

楽天トラベルの宿泊実績による「2015年 年間人気温泉地ランキング」で、1位が「熱海温泉(静岡県)」、2位「別府温泉(大分県)」と昨年と同位に。
注目商品ランキング2015発表、首位は「爆買い・インバウンド」、北陸新幹線やプレミアム商品券も上位に ―電通総研

注目商品ランキング2015発表、首位は「爆買い・インバウンド」、北陸新幹線やプレミアム商品券も上位に ―電通総研

電通総研が生活者が選ぶ「2015年の話題・注目商品」と「2016年の有望商品」でランキング発表。2015年の1位は「爆買い/インバウンド」。来年の1位は「水素自動車」に。記事内にランキング記載。
Airbnbが「民泊」利用状況を公開、訪日ゲストは通算50万人、経済効果は2000億円超

Airbnbが「民泊」利用状況を公開、訪日ゲストは通算50万人、経済効果は2000億円超

Airbnb(エアビーアンドビー)が利用者の最新トレンドを公開。2015年のAirbnb利用のゲスト数は、全世界で6000万人超の見込み。夏は1700万人の利用、トラブル対応は300件。
スマホ利用の約8割がアプリで1日1.5時間、利用者数は「LINE」3907万人、「Facebook」2205万人 ―ニールセン

スマホ利用の約8割がアプリで1日1.5時間、利用者数は「LINE」3907万人、「Facebook」2205万人 ―ニールセン

ニールセンが実施した調査で、1人あたりのスマホ利用時間は1日平均1時間49分(前年比4分増)、そのうちアプリの利用は1時間28分(前年比6分増)に。アプリの利用時間トップは「LINE」、2位「ツイッター」、3位「フェイスブック」。利用時間帯別のシェアも発表。
JTB、日本の食を海外に販売する越境ECを開始 -産地への訪日旅行の誘客ねらう

JTB、日本の食を海外に販売する越境ECを開始 -産地への訪日旅行の誘客ねらう

JTB西日本は越境ECサイトで日本の農林水産物を海外に販売。訪日観光客に魅力ある地域の生産物販売と産地での着地型商品造成をセットにした新事業として展開。
JAL、国内・国際線とも旅客数が増加、東南アジア線とオセアニア線が2ケタ増で好調 -2015年10月

JAL、国内・国際線とも旅客数が増加、東南アジア線とオセアニア線が2ケタ増で好調 -2015年10月

JALの2015年10月の国際線旅客数は、前年比4.9%増の68万4283人。方面別では、東南アジア線が12.8%増、オセアニア線が10.3%増で2ケタの伸び。韓国線は同19.1%減の5万1073人と低迷。
【動画】スカンジナビア航空、機内の最新デザインを公開、ベッドやWi-Fiサービスなどの充実へ

【動画】スカンジナビア航空、機内の最新デザインを公開、ベッドやWi-Fiサービスなどの充実へ

スカンジナビア航空(SAS)は2015年11月13日に成田空港から、最新の客室デザインを導入したエアバスA340を日本初就航。最新デザインは長距離クラスの全クラスのシートや内装、機内設備で導入。
ANA、機内食コラボを拡大、海外発フライトで初の和食提供も

ANA、機内食コラボを拡大、海外発フライトで初の和食提供も

ANA(NH)は、ビジネスクラスでの機内食コラボレーションを拡充。海外発便での和食コラボレーションとしてはじめて、台湾線で「とうふ屋うかい」の機内食を提供する。

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