検索タグ "全日空(ANA)"

ANA決算、2015年度第1四半期は増収増益、国内微減も国際線は訪日客取込みで好調

ANA決算、2015年度第1四半期は増収増益、国内微減も国際線は訪日客取込みで好調

ANAホールディングスの平成28年3月期第1四半期(4月〜6月)決算は増収増益。国際線旅客では、好調なビジネス需要と訪日需要に支えられ、旅客数は同13.1%増の191万人、旅客収入も同9.2%増の1,193億円となった。
ANA、米・ヒューストン乗継ぎ便で荷物引取りが不要に、ユナイテッド航空との接続で利便性向上

ANA、米・ヒューストン乗継ぎ便で荷物引取りが不要に、ユナイテッド航空との接続で利便性向上

ANAは成田/ヒューストン線で、乗継ぎの荷物引取りを不要とする「I to I Program」が適用された。ユナイテッド航空との乗継が対象で、スルーバゲージが可能となる。
レンタカーで1キロ走ると1マイル貯まるキャンペーン、ANAセールスが会員向け北海道ツアーで開始

レンタカーで1キロ走ると1マイル貯まるキャンペーン、ANAセールスが会員向け北海道ツアーで開始

ANAセールスは、レンタカーで1キロ走行するごとにANAマイレージが1マイル貯まるキャンペーン。航空券とホテルのセット商品「魅力たっぷり ひがし北海道」の連動企画で。
ANA、羽田/シドニー線の運航を正式発表、オーストラリアへの航空座席が8万席の増加へ

ANA、羽田/シドニー線の運航を正式発表、オーストラリアへの航空座席が8万席の増加へ

全日空(NH)は、2015年12月11日から羽田/シドニー線をデイリーで運航することを正式に発表。日本発のスケジュールは羽田発22時10分、シドニー着が翌9時35分。
ANA、社会起業家を支援するサイト開設、マイル寄付も可能に

ANA、社会起業家を支援するサイト開設、マイル寄付も可能に

ANAは、ユニークな発想で社会課題の解決を目指す社会起業家を支援できるプログラムを開始。SNSのシェアや航空券購入代金に応じた寄付金還元やマイル寄付を行なう。
ANA、国際線の利用率が全方面70%超に、アジア好調 ー2015年5月実績

ANA、国際線の利用率が全方面70%超に、アジア好調 ー2015年5月実績

ANA(NH)が発表した2015年5月の旅客輸送実績によると、国際線の旅客数は前年比11.1%増の64万4151人となり、4月に続いて二桁の伸び。利用率は全方面で70%を超えた。
ANA、成田/ブリュッセル線のスケジュール発表、就航記念運賃も設定

ANA、成田/ブリュッセル線のスケジュール発表、就航記念運賃も設定

ANA (NH)は、今年10月25日から就航する成田/ブリュッセル線の運航ダイヤを発表。就航を記念して、期間限定でエコノミークラスのスペシャル運賃も設定する。
ANA、羽田空港で自動手荷物預け機を導入、秋以降には自動チェックイン機で領収書発行も可能に

ANA、羽田空港で自動手荷物預け機を導入、秋以降には自動チェックイン機で領収書発行も可能に

全日空(NH)は2015年7月より、羽田空港国内線第2旅客ターミナルにて国内線利用時の快適さ向上を総合的にサポートする「新・搭乗スタイル "ANA FAST TRAVEL"」を展開。自動手荷物預け機や新・チェックイン機の採用など。
ANA、ハラール認証の機内食を拡充、認証取得のスパークリングワインや日本茶なども

ANA、ハラール認証の機内食を拡充、認証取得のスパークリングワインや日本茶なども

ANAは7月から、ハラール認証の機内食のメニューを拡充。海外客のオーダーが4年間で2倍に増加した上、9月1日のクアラルンプール就航を見据えた対応。認証取得のスパークリングワインも登場。
格付け会社による航空会社ランキング2015、世界1位はカタール航空、日系ではANAが最高の7位に

格付け会社による航空会社ランキング2015、世界1位はカタール航空、日系ではANAが最高の7位に

航空調査会社SKYTRAX社の2015年ワールド・エアライン・アワードの1位はカタール航空が選出。日系ではANAの7位が最高。エアアジアが25位にランクを上げ、6年連続LCC最高位に。
ANAが組織改正で「アジア室」「メキシコシティ支店」新設、人事異動や役員担当業務変更も 【人事】

ANAが組織改正で「アジア室」「メキシコシティ支店」新設、人事異動や役員担当業務変更も 【人事】

全日空(NH)が組織改正で「ブランド戦略部」「アジア室」「メキシコシティ営業支店」の新設。役員担当業務の一部変更も決定。2015年7月1日付けの組織改正と管理職者の人事異動を発表。
エコノミークラスでシャンパンが飲める航空会社は? 機内のワイン事情を調べてみた

エコノミークラスでシャンパンが飲める航空会社は? 機内のワイン事情を調べてみた

機内ではどんなワインが飲める?JALやANAなどがこだわるワインリストは? 世界各地のグルメをレポートしてきたグルメライター古屋江美子氏が、機内のワイン事情を解説するトレンド・コラム。
ANA、2015年冬ダイヤから成田/ブリュッセルで直行便を運航へ

ANA、2015年冬ダイヤから成田/ブリュッセルで直行便を運航へ

全日空(NH)は、2015年の冬ダイヤから欧州6番目の就航都市として成田/ベルギー・ブリュッセル線を追加。直行便での日本発着便は唯一。
スカイマーク再生でスポンサー契約締結、ANAから社長指名なくもコードシェアは合意

スカイマーク再生でスポンサー契約締結、ANAから社長指名なくもコードシェアは合意

スカイマークは5月29日、再生計画案を提出。スポンサーはインテグラルとANAホールディングスに、及び日本政策投資銀行と三井住友銀行の出資ファンドが追加。ANAの社長指名は変更も共同運航は合意。
ANA、国際線旅客数が2ケタ成長、国内線は前年割れ -2015年4月

ANA、国際線旅客数が2ケタ成長、国内線は前年割れ -2015年4月

ANAの2015年4月の旅客輸送実績によると、国際線旅客数は前年比15.4%増で2ケタ成長。有効座席キロの増増加率を有償旅客キロが上回る好調で、特にアジアからの訪問者数が2ケタ増となり、利用率は76.5%に。
ダイヤモンド・ビッグ社、ANA機内の電子書籍にコンテンツ提供、「地球の歩き方」や訪日旅行者向け雑誌など

ダイヤモンド・ビッグ社、ANA機内の電子書籍にコンテンツ提供、「地球の歩き方」や訪日旅行者向け雑誌など

ダイヤモンド・ビッグ社は、全日空(NH)国際線で旅行ガイド『地球の歩き方』などの電子書籍配信サービスを開始。5月に運航開始された羽田/ミュンヘン線が対象。
ゴールデンウィーク航空実績2015、JAL/ANAともに旅客数増加、ハワイなどリゾート路線が好調

ゴールデンウィーク航空実績2015、JAL/ANAともに旅客数増加、ハワイなどリゾート路線が好調

JALグループとANAグループの2015年度ゴールデンウィーク期間(4月28日〜5月6日)の利用実績によると、旅客数では両社とも内際線双方で前年を上回った。利用率では内際線ともJALがANAを上回る。
ANA実績2014年度、国際線旅客は13.6%増の719万8616人、利用率は微減で71.1%

ANA実績2014年度、国際線旅客は13.6%増の719万8616人、利用率は微減で71.1%

ANA(NH)の2015年3月および2014年度の旅客輸送実績によると、2014年度通期の国際線旅客数は同13.6%増の719万8616人となったものの、利用率は前年度の73.9%を下回る71.1%に。
ANAグループ連結決算2014、国際線拡大で旅客数720.8万人、増収増益達成で純利益は倍増

ANAグループ連結決算2014、国際線拡大で旅客数720.8万人、増収増益達成で純利益は倍増

ANAホールディングスの平成27年3月期連結決算によると、国際線の事業規模を拡大させた航空事業を中心に需要を確実に取り込んだ結果、売上高は前年同期比9.1%増の1兆7134億円となった。
スカイマーク支援はANA -会長はインテグラル、社長はANAから、5年以内の再上場目指す

スカイマーク支援はANA -会長はインテグラル、社長はANAから、5年以内の再上場目指す

再建中のスカイマークは共同出資者にANAを選定。航空会社の再生に携わった経験などが決め手。出資総額は180億円でインテグラルが50.1%、ANAが最大19.9%。社長はANAから選定の予定。

観光産業ニュース「トラベルボイス」編集部から届く

一歩先の未来がみえるメルマガ「今日のヘッドライン」 、もうご登録済みですよね?

もし未だ登録していないなら…