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KNT-CT連結決算、売上高が1095億円で増収増益、ミステリーツアーやイベント参加型が好評 ―2019年度第1四半期

KNT-CT連結決算、売上高が1095億円で増収増益、ミステリーツアーやイベント参加型が好評 ―2019年度第1四半期

KNT-CTホールディングスの2020年3月期第1四半期連結業績(2019年4月1日~6月30日)は、売上高が7.2%増の1095億3400万円。営業利益は27億円、経常利益は26億7400万円、四半期純利益は16億7300万円で増収増益に。
旅行会社の売上高ランキング2018、連結ベースで首位はJTBで1.3兆円、帝国データバンクが初の国内旅行業者の実態調査

旅行会社の売上高ランキング2018、連結ベースで首位はJTBで1.3兆円、帝国データバンクが初の国内旅行業者の実態調査

帝国データバンクが国内旅行会社の売上高ランキングを発表。2018年の旅行会社の売上高は4.6兆円に。
LINE決算、決済事業「300億円キャンペーン」損失で増収減益、トラベル事業の取扱高は85%増 ―2019年第2四半期

LINE決算、決済事業「300億円キャンペーン」損失で増収減益、トラベル事業の取扱高は85%増 ―2019年第2四半期

LINEが2019年12月期第2四半期決算を発表。LINEトラベルjpの旅行事業では取扱高は85%増に。
HISのグローバル事業拡大のロードマップを聞いてきた、世界各地でタビナカ開発やBtoB販売の最大化など

HISのグローバル事業拡大のロードマップを聞いてきた、世界各地でタビナカ開発やBtoB販売の最大化など

HISが今後の旅行事業における海外事業の方針を発表。着地型ビジネスを加速し、タビナカの独自コンテンツ開発でサプライヤーとしての展開も。
JTB高橋社長が決算会見で語った「次の打ち手」を整理してみた、「個人旅行事業の再構築」から「リアルエージェントの真価の発揮」まで

JTB高橋社長が決算会見で語った「次の打ち手」を整理してみた、「個人旅行事業の再構築」から「リアルエージェントの真価の発揮」まで

ソリューション型ビジネスへの転換を図るJTB。個人旅行事業はどう変化するのか。決算会見での説明から整理してみた。
JTB連結決算、過去最大の最終赤字、海外事業会社の業績不振とシステム開発中止で多額の減損処理 -2018年度

JTB連結決算、過去最大の最終赤字、海外事業会社の業績不振とシステム開発中止で多額の減損処理 -2018年度

JTBが2018年度の連結決算で過去最大の赤字を発表。経営改革に伴う環境変化への対応で、大きな減損処理を実施。
トリップアドバイザー決算、タビナカ分野に積極投資へ、「体験&飲食」の売上げは3割増に ―2019年第1四半期

トリップアドバイザー決算、タビナカ分野に積極投資へ、「体験&飲食」の売上げは3割増に ―2019年第1四半期

トリップアドバイザーが発表した2019年第1四半期の決算によると、売上は前年同期比1%減の3億7600万ドルと微減。分野別ではタビナカ体験や飲食部門が3割増で好調。
エクスペディア・グループ決算、売上増加も最終赤字、予約取扱い泊数の成長維持も伸び率鈍化 ―2019年第1四半期

エクスペディア・グループ決算、売上増加も最終赤字、予約取扱い泊数の成長維持も伸び率鈍化 ―2019年第1四半期

エクスペディア・グループがの2019年第1四半期決算によると、取扱予約高は前年同期比8%増の294億900万米ドル(約3兆2350億円)、売上は同4%増の26億900万ドル。
ブッキング・グループ決算、予約取扱い泊数は1割成長を維持、売上はマイナスに ―2019年第1四半期

ブッキング・グループ決算、予約取扱い泊数は1割成長を維持、売上はマイナスに ―2019年第1四半期

ブッキング・ホールディングスが発表した2019年第1四半期決算によると、グループ全体での取扱総額は前年同期比2%増の254億ドル、売上高は同3%減の28億ドルとマイナス成長に。
KNT-CT連結決算、2018年度は増収減益、海外旅行は回復基調で好調も国内旅行が前年割れ

KNT-CT連結決算、2018年度は増収減益、海外旅行は回復基調で好調も国内旅行が前年割れ

KNT-CTホールディングスの2018年度決算は増収減益。海外旅行が好調も、国内旅行は宿泊商品が振るわず前年割れに。
JAL連結決算、売上高が7.7%増の1.5兆円で増収増益、利用率が国際・国内とも過去最高 ―2019年3月期

JAL連結決算、売上高が7.7%増の1.5兆円で増収増益、利用率が国際・国内とも過去最高 ―2019年3月期

JALグループが発表した2019年3月期連結業績によると、営業収益は前年同期比7.5%増の1兆4,872億円、営業利益は0.9%増の1761億円、経常利益は1.3%増の1653億円。
ANA連結決算、売上高は2兆円超えの過去最高、海外出張や訪日客の国内移動が好調 ―2019年3月期

ANA連結決算、売上高は2兆円超えの過去最高、海外出張や訪日客の国内移動が好調 ―2019年3月期

ANAホールディングスの2019年3月期決算は、売上高が4.4%増の2兆583億円、営業利益は0.3%増の1650億円、経常利益は2.5%減の1566億円。
クラブメッド、2018年度売上げは8%増で過去最高に、モバイル経由の直接予約が大幅増加

クラブメッド、2018年度売上げは8%増で過去最高に、モバイル経由の直接予約が大幅増加

クラブメッドが発表した2018年度(2018年1月1日~2018年12月31日)業績によると、売上高は前年比8%増で過去最高を記録。顧客も6.6%増の144万1000人と大きく拡大。
中国OTAシートリップ決算、2018年は売上高16%増も純益縮小、商品開発などの投資は3520億円に

中国OTAシートリップ決算、2018年は売上高16%増も純益縮小、商品開発などの投資は3520億円に

中国OTAシートリップが2018年決算を発表。売上高は前年比16%増の311億元(約45億ドル)。シェア拡大も純利益は10億9600万元(約1億6000万ドル)で前年よりも縮小。
HIS連結業績、旅行業の売上高・営業利益が過去最高、ハウステンボスは上場申請の準備へ ー2019年10月期第1四半期

HIS連結業績、旅行業の売上高・営業利益が過去最高、ハウステンボスは上場申請の準備へ ー2019年10月期第1四半期

HISの2019年10月期第1四半期は売上、営業利益とも過去最高。旅行業が日本人の海外旅行、訪日旅行とも好調。
日本旅行、役員体制と人材育成の強化でグローバル戦略を加速、ダイバーシティ推進で初の女性役員も誕生

日本旅行、役員体制と人材育成の強化でグローバル戦略を加速、ダイバーシティ推進で初の女性役員も誕生

日本旅行は、中期経営計画「VALUE UP 2020」の折返し年にあたり、2019年度の取り組みを説明。グローバル戦略を加速するとともにダイバーシティを推進していく。新たな役員体制では女性初の役員も誕生。
エクスペディア・グループ決算、2018年の利益は7%増、一棟貸し民泊「ホームアウェイ」が売上比率1割超で増す存在感

エクスペディア・グループ決算、2018年の利益は7%増、一棟貸し民泊「ホームアウェイ」が売上比率1割超で増す存在感

エクスペディア・グループの2018年度決算は、取扱予約高が前年比13%増の997億2700万ドル、売上は同12%増の112億2300万ドル。純利益は同7%増の4億600万ドル。
トリップアドバイザー、2018年決算は黒字に回復、ホテル部門の収益改善とアクティビティ拡大が奏功

トリップアドバイザー、2018年決算は黒字に回復、ホテル部門の収益改善とアクティビティ拡大が奏功

トリップアドバイザーがこのほど発表した2018年決算によると、売上は前年比4%増の16億1500万ドル。純利益は1900万ドルの赤字から1億1300万ドルの黒字に回復を果たした。
リクルート決算、「じゃらん」など旅行分野の売上は4.6%増、宿泊単価の上昇が寄与 - 2019年第3四半期

リクルート決算、「じゃらん」など旅行分野の売上は4.6%増、宿泊単価の上昇が寄与 - 2019年第3四半期

「じゃらん」など、リクルートの旅行事業の売上は4.6%増。延べ宿泊者数と宿泊単価の増加で。
HIS決算発表、売上高が2割増で過去最高、世界市場の拡大狙いオンラインプラットフォームを構築へ -2018年10月期

HIS決算発表、売上高が2割増で過去最高、世界市場の拡大狙いオンラインプラットフォームを構築へ -2018年10月期

HISの2018年10月期決算は、過去最高の売上高となるも増収減益。今後の成長は海外事業がカギ。M&Aとプラットフォーム展開で推進。

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