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米アマゾン、いよいよ旅行予約サービスを開始、米国近隣での短期宿泊向けで

米アマゾン、いよいよ旅行予約サービスを開始、米国近隣での短期宿泊向けで

米アマゾンが宿泊予約サービスの本格展開を開始。新たに開設されたサービスは「アマゾン・デスティネーションズ(Amazon Destinations)」。地域や日程限定で宿泊予約が可能。米紙が報道。
政府が観光分析のビックデータ公開へ、旅行者の滞在人口や県外者の比率も【動画】

政府が観光分析のビックデータ公開へ、旅行者の滞在人口や県外者の比率も【動画】

経済産業省と内閣官房は、国内各地の産業構造や人口、観光客の流動状況などビッグデータを集約・分析して可視化できるシステム「RESAS」をウェブ公開。各地方に相談窓口を設置し、専門的な職員を配置する。
GW旅行が検索されるピークを「視える化」、 グーグルが旅行者の検索トレンドを発表

GW旅行が検索されるピークを「視える化」、 グーグルが旅行者の検索トレンドを発表

グーグル(Google)が発表した旅行・観光関連の検索キーワードから読み解く消費者トレンド。今回は、ゴールデンウィークの旅行関連検索で発表されたデータ読解きと同社の松濤徹氏の提案をまとめた。
神戸市が観光情報をオープンデータ化、外国人旅行者向け観光アプリ公開で多言語情報を一般開放

神戸市が観光情報をオープンデータ化、外国人旅行者向け観光アプリ公開で多言語情報を一般開放

神戸市とナビタイムジャパンは2015年3月30日、訪日旅行者向けの観光アプリ「KOBE Official Travel Guide by NAVITIME」をリリース。オフラインでも利用できる機能を搭載。掲載情報はオープンデータ化されて、一般開放される。
旅行商品の広告は「動画」が効果的、「旅行に行きたくなった」人は10.3倍に ―H.I.S.事例分析

旅行商品の広告は「動画」が効果的、「旅行に行きたくなった」人は10.3倍に ―H.I.S.事例分析

音楽や映像配信サービスを行うWano(ワノ)とスマートフォン向け広告事業を行うアドウェイズは、エイチ・アイ・エス(H.I.S.)を広告主とした動画広告の効果測定を実施。動画広告視聴者のほうが非視聴者よりも10倍以上の「購買・利用意欲」をもつことが明らかに。
働く女性が利用するポイントサービス1位は「Tポイント」、航空系はJALマイレージ ―ネットエイジア

働く女性が利用するポイントサービス1位は「Tポイント」、航空系はJALマイレージ ―ネットエイジア

ネットエイジアが仕事を持つ女性対象にポイントサービスの利用状況調査を実施。利用が多いのは1位は「Tポイント」(73.7%)、2位は「Ponta(ポンタ)」(69%)。記事では主要ポイントサービスの宿泊・旅行関連サービス提携状況をまとめ。
スマホで生まれた「アプリ経済」、市場規模は約8200億円、インターネット産業のGDP貢献は4.3%に拡大 -グーグル調査

スマホで生まれた「アプリ経済」、市場規模は約8200億円、インターネット産業のGDP貢献は4.3%に拡大 -グーグル調査

グーグルと野村総合研究所は、インターネットの日本経済への貢献に関する調査分析結果を発表。スマホによって生まれた「アプリ経済」の市場規模は約8200億円となり、年平均90%で成長している。
世界大手の旅行卸売り「ホテルベッズ」が日本で本格展開、海外・個人旅行でシェアNo.1目指す

世界大手の旅行卸売り「ホテルベッズ」が日本で本格展開、海外・個人旅行でシェアNo.1目指す

世界的なホールセラー企業「ホテルベッズ グループ(Hotelbeds Group)」が日本で本格展開を開始。宿泊、送迎、現地ツアーなどの卸売りで、同社は5年後に日本の海外旅行の個人旅行(FIT)流通シェアでトップを目指す。
テーマパークの経済効果、投資効果は約2倍、雇用創出は5000人超に ―経済産業省

テーマパークの経済効果、投資効果は約2倍、雇用創出は5000人超に ―経済産業省

経済産業省による「テーマパーク立地の経済効果」推計によると、中規模テーマパークの場合、建設投資に対する生産波及額は、投資額の約2倍の1167億円、雇用創出は5000人以上。飲食・宿泊・物品購入の消費額合計は約112億円。
旅行予約サイトの利用ランキング1位は「楽天トラベル」、情報量と信頼性がポイントに -マイボイスコム

旅行予約サイトの利用ランキング1位は「楽天トラベル」、情報量と信頼性がポイントに -マイボイスコム

マイボイスコムの調査で、直近1年間に消費者に最も利用された旅行サイト1位は「楽天トラベル」。「宿泊施設の予約・申込み」が目的だが、各社の特色によって利用サイトを選ぶ実態も明らかに。
今年のビジネストレンドを航空・旅行・行政トップの決意から読む -年頭所感まとめ2015

今年のビジネストレンドを航空・旅行・行政トップの決意から読む -年頭所感まとめ2015

【年頭所感まとめ】 時代やトレンドを読むヒントが詰まっている企業トップの年頭所感。観光関連への追い風に、各社の強みをさらに強化することでビジネスチャンスを逃すまいとする方針が多く聞かれた。各社の決意を一覧。
2015年に起こる動きをまとめてチェック、旅行ビジネスで知っておきたい年間予定

2015年に起こる動きをまとめてチェック、旅行ビジネスで知っておきたい年間予定

2015年はどんな年?6年ぶりに秋の「シルバーウィーク」が発生する2015年、旅行ビジネスで知っておきたい動きをまとめてチェックできる記事。旅行市場を取り巻く環境と年間予定をまとめた。
グーグル検索ランキング2014発表、外国人が知りたかった日本の「観光地」や「日本食」は?

グーグル検索ランキング2014発表、外国人が知りたかった日本の「観光地」や「日本食」は?

グーグル(Google)は2014年の海外からの日本の旅行関連検索のトレンドを発表。インバウンドに焦点をあて、英語による日本の観光・食・工芸品などの検索キーワード傾向やランキングで。食では引き続き「枝豆」人気。
2015年の消費者トレンドを読み解く4つのキーワード -電通総研

2015年の消費者トレンドを読み解く4つのキーワード -電通総研

電通総研は、「消費者が選ぶ2014年の話題・注目商品ランキング」と「消費者が選ぶ 2015年の有望商品ランキング」を発表。2015年はポジティブ発想による消費が進むといい、その特徴的なトレンドを分析。
DeNAトラベル、ニュースアプリ「グノシー(Gunosy)」内で旅行販売へ、スマホ購買行動支援の新プロジェクトに参画

DeNAトラベル、ニュースアプリ「グノシー(Gunosy)」内で旅行販売へ、スマホ購買行動支援の新プロジェクトに参画

DeNAトラベルは、拡大するニュースキュレーションアプリ「グノシー(Gunosy)」上でのチャンネル展開サービス実施。12月から、700万ダウンロードを超えたアプリで予約などが可能となる可能性が高い。
2015年が節目の「周年記念」企業は15万社、東芝140周年・ローソン40周年など旅行・MICEでビジネスチャンス -帝国データバンク

2015年が節目の「周年記念」企業は15万社、東芝140周年・ローソン40周年など旅行・MICEでビジネスチャンス -帝国データバンク

2015年に節目を迎える「周年記念企業数」は全国で15万社以上。最も古いのは550周年を迎える京都の「本家尾張屋」。東芝(140周年)や富士通(80周年)、博報堂(120周年)やローソン(40周年)など旅行・MICEビジネスでチャンス。
国内空港ビル56社の売上高ランキング、1位はダントツで羽田、経常利益率では仙台がトップに -東京商工リサーチ調査

国内空港ビル56社の売上高ランキング、1位はダントツで羽田、経常利益率では仙台がトップに -東京商工リサーチ調査

東京商工リサーチによると、全国の空港ターミナル経営会社のうち56社の2013年度決算の売上高は、4.3%増の2567億円。トップは羽田空港ビルデングで、全体の約4割超となる圧倒的な1位だった。
スマホからのネット利用者数、旅行など9つのカテゴリでPCを超える -ニールセン調査

スマホからのネット利用者数、旅行など9つのカテゴリでPCを超える -ニールセン調査

ニールセンの調査によると、2014年4月までの1年間でスマホ経由のネット利用者が41%増の4万553人に増加。9カテゴリで上回り、今後のマーケティングは「スマホファースト」が必須としている。
外国人旅行者が「旅館」を選ぶ理由、アジア人は「温泉に入るため」、欧米豪は「和室に関心」 ―国土交通政策研究所

外国人旅行者が「旅館」を選ぶ理由、アジア人は「温泉に入るため」、欧米豪は「和室に関心」 ―国土交通政策研究所

国土交通省・国土交通政策研究所は、外国人宿泊客の「旅館ブランドに関する調査研究」を公表。温泉を目的に選ぶ外国人はアジア系、宿泊経験が豊富な旅行者が多いことが明らかに。
外国人と日本人の「混乗バスツアー」が好調、クラブツーリズムがウェブとリアルで強化するインバウンド

外国人と日本人の「混乗バスツアー」が好調、クラブツーリズムがウェブとリアルで強化するインバウンド

クラブツーリズムの訪日外国人向けバスツアー「YOKOSO Japan Tour」が着実な成長。日本人と外国人の”混乗型ツアー”が特徴で、代表の小山佳延氏は「他社にないバスツアー」として自信。2020年には外国人取扱人数15万人目指す。