検索タグ "訪日インバウンド"
ライザップ傘下のタウン誌「ぱど」がインバウンド参入、訪日中国人向けのソリューションを提供
地域情報のフリーペーパー「ぱど」が訪日中国人向けソリューションを開始。事業案内のサイトも開設。
JALとJR東海、インバウンド向けサイトを共同開設、航空・鉄道・ホテル・二次交通・食の予約も
JALとJR東海が訪日客向けのウェブサイトを共同開設。両社の予約サイトのほか、ホテルやグルメ、荷物配送などの予約とも連携。
訪日アプリ「WAmazing」、函館空港で無料SIMカードの提供開始、北海道で初めて
WAmazingは、3月27日から函館空港で、中国、台湾・香港エリアから日本へ訪れる旅行者向けにスマートフォン向けアプリサービス『WAmazing』のSIMカード受け取りを開始。北海道でははじめて、全国では13空港目。
訪日旅行の周遊ルートも「国境超え」組み合わせの時代に、韓国・中国経由の乗り合いバスツアー開始 - JTB
JTBが訪日客向け乗り合いバスツアーを拡充。中国との組み合わせコースなど設定で、誘客を強化。
サンリオピューロランド、訪日外国人向けに小田急割引乗車券とセットツアーを発売
「サンリオピューロランド」は4月1日から、訪日外国人旅行者向けに募集型企画旅行商品「小田急サンリオピューロランドツアー」を発売。小田急乗車券とチケットをセットに。
インバウンド向けの関西9社の交通パス、追加チャージの増加に対応で値上げ、昨年度販売は16万枚超え
関西エリアのJRを含む鉄道やバスで利用できる訪日客向けICカード「KANSAI ONE PASS」。2017年度は16万枚以上を販売。追加チャージの増加を受け、2018年度は販売額を3000円券に増加。
訪日外国人の6割が「リピーター」、韓国が最多、香港は「10回以上」が2割に、リピーターほど消費額高く ―観光庁調査
観光庁が2017年の訪日外国人旅行者について、訪日回数と消費動向の関係を分析。訪日回数が2回以上におよぶ「リピーター」の数は61.4%の1761万人に。
国内の宿泊施設で「泊食分離」は進むのか? 実施中は3割、「取り組みたくない」が4割に -観光庁が実態調査
観光庁が宿泊施設の地域連携について実態調査を実施。観光庁が推進する「泊食分離」の導入状況とその効果などを発表。
東急ホテルズ、インバウンド向けに旅行保険のセットプラン発売、外国人比率4割超えの6ホテルで
東急ホテルズは、3月28日から「訪日外国人向け海外旅行保険」やチェックアウトの延長サービスなどをセットにした宿泊プランの販売を開始。1,000万円までの治療費や本国などへの移送費用の補償など。
JR東海、外国人向け「周遊きっぷ」で販路拡大、国内販売にも対応へ
JR東海が2018年4月1日より、訪日外国人旅行者向け「周遊きっぷ」の国内販売を開始。多様化するインバウンド需要に対応。
大阪・新今宮に「忍者体験屋敷」が開業、訪日客狙いで滞在客多いエリアに、吹矢・手裏剣・護身法など
大阪・新今宮に忍者体験施設がオープン。訪日客の滞在の多い同エリアで、訪日客ターゲットに。
成田空港に「アニメ聖地88」で観光情報コーナー、グッズ展示やアニメガチャの設置など、空港は「0番札所」
成田空港にアニメ聖地の情報発信コーナーがオープン。0番札所として御朱印コーナーも。
成田空港、訪日外国人に「東京ディズニー」券を販売、入園規制時も入園可能な1日券
成田空港全ターミナルのバス乗車券販売カウンターで、高速バスチケットを購入した訪日外国人を対象に「東京ディズニーリゾート」チケットが販売。期間限定で。
訪日外国人が買うおみやげ、2017年の内訳は? 存在感増す「お菓子」、消費額は1580億円に、アジア諸国や米国の旅行者に人気
農林水産省によると、2017年に訪日外国人旅行者がお土産として購入した食料品などの購入額は前年比19%増の3456億円。そのうちお菓子が約半分を占めた。
国立公園のインバウンド利用者数が増加、環境省の訪日プロジェクト中の8公園は3割増に、2017年は全国で1割増
環境省によると、2017年に全国34の国立公園を利用した訪日外国人は約1割増の600万人(暫定値)。
インバウンド旅行者と通訳案内士の仲介サービス、金融系ファンドから総額5000万円の資金調達
インバウンド旅行者と通訳案内士のマッチングプラットフォーム「WOW U」などを運営するEXest社が、総額5000万円の資金調達を実施。地方局と連携した動画コンテンツ配信も。
長野県白馬のスキー場で国際スキーパスを利用可能に、米国拠点の山岳リゾートと連携、北米・豪州の訪日客誘致へ
長野白馬のスキーリゾートが国際スキーシーズンパス「Epic Pass」と連携。北米と豪州のスキーヤー誘致を強化。
日本和装、中国アリババ系旅行サイトで「着物着付け体験」を販売、ヘアメイクや通訳付きで
着付け教室の大手が中国人向けに訪日旅行のアクティビティを企画。アリババ系旅行サイト「フリギー」で販売。
渋谷区のデジタル観光施策とは?スクランブル交差点の先に観光価値を生み出す挑戦を聞いてきた
地域がタビナカ回遊や消費促進に向け、新規事業を動かすために必要なことは何か。テクノロジー活用で挑む渋谷区観光協会の事例を聞いてきた。























