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2014年上半期の旅行予約、世界でモバイルは2割増、日本のモバイル予約シェアは24% -Criteo調査
クリテオが発表した2014年上半期の「Travel Flash Report」によると、同期間中に旅行サイトで行なわれたモバイルでの予約は前年比20%増となり、デスクトップの伸び率を大きく上回る結果となった。
70代が子どもと孫に使ったお金は年間66万9000円、コンテンツ消費は年間約3.1万円 —博報堂調査
博報堂DYメディアパートナーズの調査によると、70代が音楽観賞やスポーツ観戦などのコンテンツに消費する年間金額は、約3.1万円。お小遣いは1か月約5.3万円で、子供と孫には年間66.9万円を消費。
7つの深層心理でみる価値観別消費傾向、最多は「他者追随派」の26% -アビームコンサルティング
アビームコンサルティングは、「価値観別消費実態調査2014」を実施した。それぞれの価値観の違いに対応したマーケティング施策を打つことが重要だとする。
さいたまスーパーアリーナの経済波及効果は約400億円、年間来場者は290万人
武蔵野銀行グループのぶぎん地域経済研究所は、「さいたまスーパーアリーナ」の経済波及効果について、直接効果が261億円、経済波及効果を394億円と試算。雇用創出効果は3644人としている。
富士登山の完全登頂率は87%、下山直後の約8割がリピート意向 -フジヤマNAVI
フジヤマNAVIが富士山5合目で実施した調査で、登山直後の人の81.3%が富士登山への再登頂に意欲を示した。登山中に見た景色の感想が多く上がったほか、精神面での充実をあげる人も見られた。
百貨店売上、訪日外国人の購買客数が5割増、売上高も単月の過去最高に -2014年8月
日本百貨店協会によると、2014年8月の訪日外国人の売上高は41.3%増の約47億円、購買客数は53.9%増を記録し、8月の過去最高を更新。中華圏とASEANを中心に、韓国も復調の兆し。
旅行中にスマートフォンを「毎日使用する」人は約7割、SNSを「毎日チェックする」は約4割 -IHG
インターコンチネンタルホテルズグループ(IHG)が調査で、回答者の約4割が「旅行にぜひ持っていきたいもの」に「スマートフォン」をあげた。「旅行先でも毎日使用するつもり」は約7割。
スタンプ目当てで企業と「友達」になったLINEユーザーは約4割、商品購入経験は16.7% -ジャストシステム
ジャストシステムの調査で、LINEのスタンプをもらうために企業と「友達」になったことがあるとの回答は44.3%。アプリインストールや商品購入なども多く、スタンプが有力なツールになっている。
アジア諸国のソーシャルメディア利用率は9割超、日本は66.5%で低い傾向 -カンター・ジャパン
カンター・ジャパンがインターネットユーザーを対象に実施した調査で、日本SNS利用率は66.5%。1位はインドネシアの98.5%で、アジア諸国が上位に。7位台湾(94.9%)、10位マレーシア(94.2%)、11位シンガポール(93.8%)など。
東南アジア諸国で航空券・ホテルをオンラインで購入したい人が急増、シンガポール人は約7割 -ニールセン調査
ニールセンの調査によると、東南アジアでオンラインショッピングをする消費者が大幅に増加。特に旅行サービスは最も広く購入され、シンガポール人とマレーシア人の購入意欲は世界1位2位を占める。
働く男女の「ご褒美消費」は平均33万円、スイーツがトップで旅行・レジャーは5位に -ダイドーブレンド
ダイドーブレンドの「ご褒美に関する意識調査」によると、2013年の自分へのご褒美消費額は平均33万円。「旅行・レジャー」は「スイーツ」、「ファッションアイテム」などに続いて5番目の結果に。
ソーシャルメディアを利用するシニアは43.5%、優先する消費は「旅行などの趣味」 -ソニー生命
ソニー生命保険の「シニアの生活意識調査2014」によると、シニアが現在使用しているSNSは、Facebookが28.5%で最も多く、LINE(16.2%)、Twitter(15.5%)、mixi(7.3%)が続いた。
宿泊・旅行業の電子商取引、市場規模は2割増の1.8兆円、BtoBも増加 -経済産業省2013年度
経済産業省によると、2013年度の国内の消費者向けEC市場規模は、前年比17.4%増の11.2兆円に拡大。宿泊・旅行業・飲食業は22.1%増の1.8兆円、EC化率は1.26ポイント増の7.38%と大幅に上昇した。
有給休暇の10か国比較、日本は取得予定11日で最下位、「休める雰囲気なし」が約3割 -トリップアドバイザー調べ
トリップアドバイザーは、日本を含む10カ国を対象に、有給休暇と休暇中の仕事に関する国際比較調査を実施。日本の有職者の取得予定有給休暇日数についてはワースト1の11日だった。
フェイスブックの「友人」が多い都道府県は?ランキング1位は東京、トップ10に九州・沖縄から6県 -博報堂
博報堂と慶應義塾大学の調査で、Facebookの1人あたりの友人数が多い都道府県は1位東京都、2位に沖縄県。人口の多い首都圏よりも地方の方が友人数が多く、特に九州地方が目立った。
日本人と異なる外国人のハワイ観、クチコミ評価ランキング1位は「アリゾナ・メモリアル」 -トリップアドバイザー
トリップアドバイザーは日本語以外の過去1年のクチコミ評価をもとに、「日本人がまだ知らないかもしれないハワイ2014」を発表。日本人のイメージと異なる、新たなハワイの魅力を体験できるという。
消費意欲旺盛な単身・独身男性「ソロ男」、博報堂が分類する5つのタイプ
博報堂は単身・独身男性「ソロ活動系男子(ソロ男)」について、マーケティング活動支援を開始した。平均所得が低いが可処分所得が高く、マーケティング対象としての可能性が高いという。
旅行会社321社の経営者、国内旅行の業況感がプラスに転化、インセンティブなど団体旅行に期待感 -JATA調査
日本旅行業協会(JATA)の旅行市場動向調査で、2014年7月~9月の国内旅行全般の業況感が微増となった。特に京阪神が+29と好調で、「海外旅行からシフトしているファミリーが多い」とのコメントも。
旅行会社321社の経営者に聞く海外旅行の業況感、緩やな回復続き、ビジネスとファミリーが大きく伸び -JATA調査2014年6月期
日本旅行業協会(JATA)の旅行市場動向調査で、2014年7月~9月の海外旅行全般の業況感が2ポイント改善。緩やかな回復基調が続いている。特にビジネス需要の回復が顕著。
家計費用で増えているのは「携帯電話などの通信費」が約56%、「旅行・レジャー」は17% -マイボイスコム調べ
マイボイスコムの調査で、家計の中で「ここ数年で費用が増えていると感じているもの」の1位は、「携帯電話・スマートフォンなどの通信費」。3台以上ある家庭の1か月平均費用は1.94万円。























