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企業のソーシャルメディア活用、LINE34%・Google+32%と大幅増、首位はFacebook76% -NTTコムなど調査

企業のソーシャルメディア活用、LINE34%・Google+32%と大幅増、首位はFacebook76% -NTTコムなど調査

NTTコムオンライン等の調査で、企業におけるソーシャルメディア活用でLINEとGoogle+が急上昇。予算も増加傾向にあることが判明。
海外挙式、ハワイが6割超に拡大、費用平均185万円 -ゼクシィ調査

海外挙式、ハワイが6割超に拡大、費用平均185万円 -ゼクシィ調査

「ゼクシィ 海外ウエディング調査2014」で、ハワイが海外挙式の実施地域で63.7%となり、調査開始以来初めて6割を超えた。費用も高額化しており、200万円台の挙式実施者が増えている。
休暇中の仕事メールチェック、日本人は77%、旅行体験の誇張傾向ランキングでは9位 -Hotels.com調査

休暇中の仕事メールチェック、日本人は77%、旅行体験の誇張傾向ランキングでは9位 -Hotels.com調査

ホテル予約大手のHotels.comが実施した調査によると、日本は「休暇の際にモバイルを手放せない国」の3位。休暇中の仕事メールチェック、日本人は77%、休暇体験の誇張傾向の強い国1位は中国、2位はドイツに。
ウェアラブル端末が「おもてなし」現場で活躍か、普及期2016年、発展期2018年 ―野村総研

ウェアラブル端末が「おもてなし」現場で活躍か、普及期2016年、発展期2018年 ―野村総研

野村総合研究所は、5年後の2019年度までのウェアラブル端末の進化とそのインパクトを予測した「ITロードマップ」を発表。への本格的な普及にはまだ2、3年が必要と見ている。
東南アジア6か国の景況感指数が微減、懐具合の見通し「良い」はインドネシア85%が最多 -ニールセン

東南アジア6か国の景況感指数が微減、懐具合の見通し「良い」はインドネシア85%が最多 -ニールセン

ニールセンの調査で、東南アジアの多くの国で消費者景況感指数が減少傾向を示した。お金の使途も「貯金」の意向が強まり、お金に対する意識が変わりつつあると指摘する。
大学生のホテル業界・旅行業界の印象、やりがい21%、国際性20%、就活開始後のイメージ悪化9% -マイナビ調査

大学生のホテル業界・旅行業界の印象、やりがい21%、国際性20%、就活開始後のイメージ悪化9% -マイナビ調査

マイナビが2015年卒業生を対象に実施した業界イメージ調査で、ホテル・旅行業界への就職活動の前後で印象が悪化した人が、良化した人よりも多い音が判明。接遇の悪さが志望意向を削ぐ要因に。
増税後「買い控え」をした主婦は57.6%、消費に「メリハリをつける」が82%に ―博報堂

増税後「買い控え」をした主婦は57.6%、消費に「メリハリをつける」が82%に ―博報堂

博報堂が、2014年4月の消費増税後の消費行動について、全国の20〜60代主婦500人(均等割り付け)に調査したところ、増税後に「買い控え」したと答えた人は全体の57.6%に上ることがわかった。
国内観光消費額が4.7兆円、消費増税駆け込み需要で -2014年1~3月

国内観光消費額が4.7兆円、消費増税駆け込み需要で -2014年1~3月

観光庁によると、2014年1月~3月期の国内旅行消費額は前年比4.6%増の4兆7365億円。日帰り旅行が減少し、宿泊旅行が9.8%増に伸びた。消費税増税前の駆け込み需要があったと推測している。
楽天トラベル、夏休みに20代女性が選ぶ高級ホテルランキング発表、4つ星以上の予約が5割増

楽天トラベル、夏休みに20代女性が選ぶ高級ホテルランキング発表、4つ星以上の予約が5割増

楽天トラベルによると、夏休み期間の20代女性の4つ星以上の高級ホテル予約が前年比50.7%増と大幅に増加。LCCの就航や増便で航空券費用を抑えた分、滞在がラグジュアリー志向になったと見る。
日本人の余暇市場が11年ぶりに増加、参加首位は「国内旅行」5590万人、「海外旅行」満足度は94% -レジャー白書2014

日本人の余暇市場が11年ぶりに増加、参加首位は「国内旅行」5590万人、「海外旅行」満足度は94% -レジャー白書2014

『レジャー白書 2014~マイ・レジャー時代の余暇満足度~』によると、2013年の参加人口は国内観光旅行の参加人数は約5,590万人で、3年連続で首位。満足度ポイントが高かったのは「海外旅行」となった。
都道府県の魅力度ランキング、沖縄県と千葉県が同率1位 —じゃらん宿泊旅行調査2014

都道府県の魅力度ランキング、沖縄県と千葉県が同率1位 —じゃらん宿泊旅行調査2014

リクルートライフスタイルの「じゃらん宿泊旅行調査2014」で発表されたテーマ別の都道府県別魅力度ランキングで、沖縄県と千葉県が3部門で1位。沖縄県はソフト・サービス、千葉県はハードの評価が高かった。
2013年度の国内宿泊旅行は過去4年間で最高値、個人旅行6兆1215億円・パック旅行1兆1906億円に —じゃらん宿泊旅行調査2014

2013年度の国内宿泊旅行は過去4年間で最高値、個人旅行6兆1215億円・パック旅行1兆1906億円に —じゃらん宿泊旅行調査2014

リクルートライフスタイルの「じゃらん宿泊旅行調査2014」で、2013年度の国内宿泊旅行実施率が57.5%と増加。延べ宿泊数は約2.5億人泊、旅行費用総額は約7.3兆円となり、2010年度以降の最高値に。
2014年夏ボーナス、東証一部上場240社平均が7%増の86万7791円に、100万円超の業種も -経団連発表

2014年夏ボーナス、東証一部上場240社平均が7%増の86万7791円に、100万円超の業種も -経団連発表

経団連が発表した大手企業の2014年夏のボーナス最終集計で、総平均は7.19%増の86万7791円となった。2ケタ増も3社あり、なかでも自動車は13.63%増の101万2006円で100万円を超えた。
2014年中小企業の春季賃上げ要求は1.7%増で妥結 -経団連発表

2014年中小企業の春季賃上げ要求は1.7%増で妥結 -経団連発表

経団連が発表した中小企業の2014年春季労使交渉の妥結結果は、1.76%増の4416円だった。対象の全業種で前年を上回る賃上げとなったが、特に鉄鋼・非鉄金蔵は唯一2.16%増の5451円となった。
海外旅行でスマホ利用のママは約3割、「翻訳」「クーポン」で9割超が支持 -NTTドコモ

海外旅行でスマホ利用のママは約3割、「翻訳」「クーポン」で9割超が支持 -NTTドコモ

NTTドコモがスマートフォンを持つママを対象に実施した調査で、回答者の96.4%が海外旅行に不安。海外旅行でのスマホ利用率は3割程度だが、9割以上が今後の利用意向を示している。
今後行きたい日本の世界遺産1位は「屋久島」、満足度が高いのは「小笠原諸島」 -楽天リサーチ

今後行きたい日本の世界遺産1位は「屋久島」、満足度が高いのは「小笠原諸島」 -楽天リサーチ

楽天リサーチが実施した「日本の世界遺産に関する調査」で、今後行ってみたい遺産は屋久島、富士山、厳島神社の順。満足度の高い遺跡は小笠原や屋久島、知床、白神山地など自然系が上位となった。
国内LCC3社の利用率4ポイント増の15%、ひとり旅の利用31% -JTB総研

国内LCC3社の利用率4ポイント増の15%、ひとり旅の利用31% -JTB総研

JTB総合研究所の「国内線LCC利用者の意識と行動調査2014」で、国内線LCCの利用率は15.8%となり、前回調査よりも増加。利用理由は「安い」が最多だが、「最近高くなってきた」のイメージも。
人生の節目旅「転職旅行」の経験率は35%、市場規模は「卒業旅行」超え -トリップアドバイザー調査

人生の節目旅「転職旅行」の経験率は35%、市場規模は「卒業旅行」超え -トリップアドバイザー調査

トリップアドバイザーの調査で、転職経験者の35%が「転職旅行」を経験したことが判明。平均旅行費用は12.2万円で、ハネムーンに次ぐ人生の節目旅市場として定着しつつある。
旅行アプリの使用率は30%、スマホの不便な点トップは「文字入力のしにくさ」53%

旅行アプリの使用率は30%、スマホの不便な点トップは「文字入力のしにくさ」53%

楽天リサーチの調査で、スマートフォンの利用傾向が50代を境に大きく異なることが判明。旅行関係のアプリやサイトは、ニュースや交通情報と同様に世代格差なく利用されている。
Hotels.com、夏休み取得宣言で割引クーポンを提供、約半数が「夏休みがとりにくい」回答受けて

Hotels.com、夏休み取得宣言で割引クーポンを提供、約半数が「夏休みがとりにくい」回答受けて

Hotels.comは「夏休み取ります宣言!」キャンペーンを実施。独自調査で、職場内で先に夏休みを取ると宣言した人がいると取得しやいが6割だったことを受け、夏休みの取りやすい雰囲気の醸成を目指す。

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