検索タグ "調査"

旅行会社は毎年100社が消滅、売上1億円未満の4社に1社が赤字 – TSR調査(2016年度)

旅行会社は毎年100社が消滅、売上1億円未満の4社に1社が赤字 – TSR調査(2016年度)

東京商工リサーチによると、2016年度の倒産、休廃業、解散した旅行業の合計は107社。全国の旅行業1,700社の2016年度の売上高合計は、2兆6,241億3,100万円で前年度より609億300万円(2.2%)減少した。
国内旅行会社が感じる業況感、ファミリー層が大きく回復、方面別はヨーロッパが復調傾向 -2017年9月期

国内旅行会社が感じる業況感、ファミリー層が大きく回復、方面別はヨーロッパが復調傾向 -2017年9月期

日本旅行業協会の会員対象に実施した業況調査。海外旅行は上昇傾向が続くも、国内・訪日旅行は低下。OTAが海外旅行と訪日旅行で大きな差異も。
中国人のクレジットカード満足度を最も左右するのは「顧客対応」、技術を駆使したサービスが高評価に ―J.D.パワー

中国人のクレジットカード満足度を最も左右するのは「顧客対応」、技術を駆使したサービスが高評価に ―J.D.パワー

中国人クレジットカード利用者に対する調査によると、カードの満足度をもっとも左右する要因は「顧客対応」。電話対応よりもオンラインサービスなどの技術を活用した対応の満足度が高い結果に。
台湾・香港人旅行者に人気の訪日旅行の記事は?「新宿駅の攻略法」など公共交通系が上位に

台湾・香港人旅行者に人気の訪日旅行の記事は?「新宿駅の攻略法」など公共交通系が上位に

台湾人・香港人をターゲットにする訪日旅行情報サイト「ラーチーゴー!」の記事ランキングで、台湾人・香港人の訪日旅行に対する志向が明らかに。人気は公共交通と食事の仕方。
世界の旅行者が旅の初日にしたいこと、SNS用の写真撮影やクチコミ検索が上位に -ブッキング・ドットコム調査

世界の旅行者が旅の初日にしたいこと、SNS用の写真撮影やクチコミ検索が上位に -ブッキング・ドットコム調査

旅行の最初の24時間の重要性が浮き彫りに。初日にしたいことに、SNSの写真撮影や口コミチェックなど。ブッキング・ドットコム調査
航空ITトレンド予測2017、優先課題は「アプリの統合」、AIで期待するのは「トラブル予測」

航空ITトレンド予測2017、優先課題は「アプリの統合」、AIで期待するのは「トラブル予測」

SITA(国際航空情報通信機構)が航空・空港業界のIT戦略動向をとりまとめ。AIやチャットボットなどの優先対応分野が明らかに。
ドイツの人気観光地ランキング2017、1位はハンブルクの「ミニチュア・ワンダーランド」

ドイツの人気観光地ランキング2017、1位はハンブルクの「ミニチュア・ワンダーランド」

ドイツ観光局が一般投票による「ドイツの人気観光スポットTOP100」を発表。1位は昨年に続いてハンブルクの「ミニチュア・ワンダーランド」、2位は「ヨーロッパパーク」。
シニア層の意識調査2017、60代で自分が「シニアだと思わない」は6割に ―博報堂

シニア層の意識調査2017、60代で自分が「シニアだと思わない」は6割に ―博報堂

博報堂新しい大人文化研究所の調査で、50代の約9割、60代の約6割が「『シニア』と呼ばれて自分のことだと思わない」と回答。その割合は年々拡大傾向に。
敬老の日のプレゼントはモノより「会いたい」、60代は「対象年齢でない」感覚色濃く

敬老の日のプレゼントはモノより「会いたい」、60代は「対象年齢でない」感覚色濃く

シニア層が「敬老の日」に子供や孫にしてほしいことは、モノをもらうよりも「会うこと」「声を聴くこと」。マクロミル調査より。
楽天トラベルの「シニアに人気の温泉地」、1位は佐賀の嬉野温泉、キーワードは「バリアフリー」

楽天トラベルの「シニアに人気の温泉地」、1位は佐賀の嬉野温泉、キーワードは「バリアフリー」

楽天トラベルが発表した「2017年 シニアに人気の温泉地ランキング」で、人気1位は佐賀県の嬉野温泉。次いで2位は長野県の芹ヶ沢温泉に。
「温泉総選挙2017」の途中経過が公開に、総合1位は南紀白浜温泉、「絶景部門」トップは宮城・太古天泉松島温泉

「温泉総選挙2017」の途中経過が公開に、総合1位は南紀白浜温泉、「絶景部門」トップは宮城・太古天泉松島温泉

環境省や観光庁などの後援により10月まで実施中の「温泉総選挙2017」で、8月の月間ランキングを発表。総合1位は和歌山県の南紀白浜温泉。9部門のランキング速報も。
外食時のデジタル利用、日本人の3割が「思い出写真を撮る」、SNS投稿は日米の習慣に開き

外食時のデジタル利用、日本人の3割が「思い出写真を撮る」、SNS投稿は日米の習慣に開き

外食に出かける前のネット利用の目的は、日本の1位は「レストランを探す」(68.9%)、米国の1位は「メニューを確認する」(84.5%)。オープンテーブル調査。
シェアエコ利用の肯定派は3人に1人、懸念事項トップは「事故やトラブル時の対応」 ―PwC調査

シェアエコ利用の肯定派は3人に1人、懸念事項トップは「事故やトラブル時の対応」 ―PwC調査

PwCコンサルティングが「国内シェアリングエコノミーに関する意識調査2017」を発表。シェアリングエコノミーサービスの認知度は約3割にとどまることが判明。
日本人の航空機・ホテル宿泊は「1人利用」が6割、ビジネス利用は約3割 -ADARA調査

日本人の航空機・ホテル宿泊は「1人利用」が6割、ビジネス利用は約3割 -ADARA調査

ADARAによると、日本人のフライト利用者とホテル宿泊客の6割以上が個人旅行者(一人利用)。旅行計画にかける時間も分析。
スマホ決済の利用意向は若年層が積極的、「観光地」「お祭り」などアクティブシーンを想定 -KDDI調査

スマホ決済の利用意向は若年層が積極的、「観光地」「お祭り」などアクティブシーンを想定 -KDDI調査

スマホ決済は若い世代ほど強い利用意向があることが判明。観光や祭りなどアクティブシーンでの利用想定も。KDDIが調査結果を発表。
米国ミレニアル世代の「出張予約」はモバイル活用が主流に、ホテル予約は過半数がスマホで ―フォーカスライト調査

米国ミレニアル世代の「出張予約」はモバイル活用が主流に、ホテル予約は過半数がスマホで ―フォーカスライト調査

フォーカスライトが米ミレニアル世代のビジネス旅行に関する調査を実施。航空券予約の半分近く、ホテル予約では半分以上がスマホ経由であることが明らかに。
グーグルが旅行系の検索トレンド発表、タビナカ検索の頻度増加、急上昇は「SNS映え」、「夏休み+〇〇」のキーワード上位20も

グーグルが旅行系の検索トレンド発表、タビナカ検索の頻度増加、急上昇は「SNS映え」、「夏休み+〇〇」のキーワード上位20も

グーグルが旅行関連検索の最新動向を分析。モバイルからのアクセスのほか、「SNS映え」「タビナカ」関連のワード検索も急増。
今年はシルバーウィーク効果低く、2017年9月は消費意欲が低迷 ―博報堂生活総研

今年はシルバーウィーク効果低く、2017年9月は消費意欲が低迷 ―博報堂生活総研

博報堂生活総研によると、2017年9月の消費意欲は2012年以降で最低に。シルバーウィークは3連休があるのみで大きな消費機会になりにくいもよう。
今年のシルバーウィーク混雑予測は? 観光予報で東京・京都は「空いている」、日並びの影響も

今年のシルバーウィーク混雑予測は? 観光予報で東京・京都は「空いている」、日並びの影響も

日本観光振興協会がシルバーウィークの観光混雑度を発表。「かなり混雑」の都市はなし。東京や京都は「空いている」状況に。
世界15都市で一番使われているSNSは? 1位はFacebook、東アジアは独自性が際立つ結果に -マクロミル調査

世界15都市で一番使われているSNSは? 1位はFacebook、東アジアは独自性が際立つ結果に -マクロミル調査

世界15都市で最も利用されているSNSはFacebook。東アジア3都市は世界と異なる傾向に。

観光産業ニュース「トラベルボイス」編集部から届く

一歩先の未来がみえるメルマガ「今日のヘッドライン」 、もうご登録済みですよね?

もし未だ登録していないなら…